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CodeCampのデザインマスターコースってどうなの?【特徴や料金を徹底解説】

2021年4月1日

CodeCampのデザインマスターコースってどうなの?【特徴や料金を徹底解説】
CodeCampのデザインマスターコースってどうなの?特徴や料金、評判について詳しく知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスのプログラマーやWebデザイナーを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっていて、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

特にWebサイトをデザイン&コーディングするWebデザイナーは、プログラミングの中では難易度の易しく需要の多いジャンルとして急激な人気を集めています。

そこで今回はプログラミングスクールの中でも最大手のCodeCampのデザインマスターコースの特徴や評判についてご紹介していきます。

ほんの少しでもプログラミングスクールに興味のある方は必見です!

今回のテーマはこちら!

  • CodeCampの特徴
  • CodeCampのデザインマスターコースの概要
  • CodeCampのデザインマスターコースの料金・期間
  • CodeCampのデザインマスターコースに向いている人・向いていない人
  • CodeCampのデザインマスターコースの評判
  • まとめ:CodeCampのデザインマスターコースってどうなの?【特徴や料金を徹底解説】

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CodeCampの特徴

CodeCamp(コードキャンプ)の特徴

まずはCodeCampがどんなプログラミングスクールなのか簡単にご説明していきます。

以下の6つの視点から見ていきましょう。

  1. 実績豊富
  2. 完全オンライン
  3. 豊富なコース
  4. 講師の質が高い
  5. サポート体制
  6. 卒業後もカリキュラム閲覧可能

実績豊富

CodeCampは実績が豊富であることでも有名です。

CodeCamp(コードキャンプ)の実績

  • 累計受講者数30,000人
  • 導入企業300社
  • レッスン満足度96.6%
  • 在籍講師数200人

ご覧のように日本トップクラスの実績を誇るプログラミングスクールであることが分かります。

完全オンライン

CodeCamp(コードキャンプ)は完全オンライン型のプログラミングスクールです。

完全オンラインで毎日7:00から23:40まで、年中無休でレッスンを開講しているため、時間や場所に縛られることなく授業を受けることができます。

豊富なコース

CodeCamp(コードキャンプ)には全7+2種類のコースが用意されています

CodeCampのコース一覧

ここまで多分野のコースを用意しているプログラミングスクールは中々ありません

ちなみに各コースで習得可能なスキルは以下の表をご覧ください。

コース一覧

一番人気は「全コース受講可能+マンツーマンレッスン受け放題」のプレミアムプラスコースです。

このようにどんなパターンの学習スタイルでも選択分野を自由にカスタマイズできるのがCodeCamp(コードキャンプ)の強みと言えます。

講師の質が高い

CodeCamp(コードキャンプ)は講師の質が極めて高いことでも有名です。

というのもCodeCamp(コードキャンプ)の講師はフリーランスWebデザイナーやIT企業の社員といった業界トップクラスの現役Webデザイナーを採用しています。

講師の選考通過率は17%と非常に低く、厳選された質の高いWebデザイナー講師が揃っているのです。

もちろん手厚い個別指導ですので理解の質も圧倒的です。

現役Webデザイナーだからこそ知っている実務に役立つスキルをフルで習得できるため、生徒が転職後・就職後もWebデザイナーとして活躍できるような枠組みが整っているのです。

CodeCampでは在籍講師のプロフィールをホームページで公開しています。講師の経歴やスキルが気になる方はチェックしてみましょう。

サポート体制

CodeCamp(コードキャンプ)は生徒のサポート支援が非常に充実しています。

具体的には生徒はもれなく以下のようなサポートサービスを受けることができます。

CodeCampのサポート体制一覧

  • キャリアTalkで現役Webデザイナー講師に気軽に相談できる
  • カリキュラムでは合格までWebデザイナー講師が無制限で添削してくれる
  • レッスンは当日予約・変更が可能
コスパ良くプログラミング学習を進めたい方にオススメのスクールと言えます!

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卒業後もカリキュラム閲覧可能

CodeCampでは卒業後もカリキュラムを閲覧可能です。

CodeCampのカリキュラムは初心者の方でも分かりやすいように工夫して作られています。

そのため卒業後にプログラミングで分からないことがあっても、質の高いカリキュラムを自由に閲覧できるので安心です。

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CodeCampのデザインマスターコースの概要

CodeCampのデザインマスターコース

それでは早速CodeCampのデザインマスターコースについて詳しく見ていきます。

具体的には以下のポイントからご紹介していきます。

  • CodeCampのデザインマスターコースで身に付くスキル
  • CodeCampのデザインマスターコースで作成する成果物
  • CodeCampのデザインマスターコースの講師紹介

それでは順番に見ていきましょう。

CodeCampのデザインマスターコースで身につくスキル

CodeCampのデザインマスターコースでは主に以下のスキルを習得できます。

CodeCampのデザインマスターコースで身に付くスキル

  1. Illustrator
    Webサイトに挿入するアイコンやロゴ画像、サイトのレイアウトなどを細かくデザインできるAdobeのデザインツールです
  2. Photoshop
    Webサイトに挿入する写真を編集、合成、加工できるAdobeの高性能画像編集ツールです。
  3. HTML
    ウェブサイト作成には欠かせない、サイトの構造・枠組みをプログラムする重要度の高い言語になります。
  4. CSS
    HTMLで作成したウェブサイトのレイアウトやサイズ、配色や余白といった装飾をプログラムします。
  5. JavaScript
    装飾の一環として動的な要素を加えてウェブサイトの質を高くするために用いられるバックエンド寄りのスクリプト言語です。
  6. jQuery
    JavaScriptのライブラリである「jQuery」を使ってWebサイトにおしゃれな動きを付けることができます。
  7. Bootstrap
    オシャレでユーザビリティの優れたウェブサイトを簡単に作成できる「Bootstrap」というフレームワークの操作を習得します。
  8. AWS
    AWS(Amazon Web Services)はAmazonが提供しているクラウドコンピューティングサービスで誰でも手軽に統合開発環境を構築することができます。

ご覧のようにCodeCampのデザインマスターコースではIllustratorやPhotoshopを用いたデザイン設計だけでなく、HTMLやCSSのコーディングによって実際にウェブサイトの実装スキルも習得できます

1つのコースでここまで多くの分野を学べるところは中々ありません!

「結局Adobeって何?」「結局AWSって何?」といった方もいらっしゃるかもしれませんが心配ご無用!

CodeCampでは「満足度96.6%の現役Webデザイナー講師によるマンツーマンレッスン」「実習を重ねて理解を深めるカリキュラム」といったサポートが充実しています。

あなたのレベルや進捗状況に応じて最も効率的なトレーニングメニューが設定されるので挫折すること無くスムーズに目標まで進むことができるのです。

入会前はさっぱりだった言葉もすぐにマスターできるようになっていることでしょう。

CodeCampのデザインマスターコースで作成する成果物

CodeCampのデザインマスターコースでは期間内に以下の4つのプログラムを作成します

CodeCampのデザインマスターコースで作成する成果物

  1. 観光情報サイト
    観光地の情報を紹介するウェブサイトをHTMLやCSSを用いて制作します
  2. カフェのホームページ
    架空のカフェの公式ホームページをHTMLやCSSを用いて制作します
  3. 写真加工・バナー・ロゴ制作
    世界的に有名なデザインツール、AdobeのIllustratorとPhotoshopを用いてウェブサイトに挿入する画像を制作・加工・編集します
  4. レスポンシブ対応のwebデザイン
    HTMLやCSS、さらにBootstrapを用いてレスポンシブ対応のウェブサイトをデザイン・制作します

このようにどれも実務で役立つ実践的なプログラムばかりです。

プログラミング初心者の人でもたった数ヶ月でこのような高度なプログラムを作れてしまうんですから驚きです

レスポンシブデザインとは、閲覧ユーザーの画面サイズに応じてWebサイトのレイアウトをカスタマイズできるように設計されたデザインのことを言います。HTMLやCSSだけで実装しようとすると作業量はかなり多いデザインですが、Bootstrapというフレームワークを用いることで作業が簡略化されあっという間に実装することができます。

CodeCampのデザインマスターコースの講師紹介

ここでは実際にCodeCampのデザインマスターコースを担当している現役Webデザイナー講師の方を何人かご紹介します。

杉浦 玲伊子講師
起業・独立経験&子育てママパパ
金融機関向けのシステム開発、データ分析などを経てフリーランスとして活動。プログラミングの楽しさを伝える講義が人気の講師。

舘 勇紀講師
フレンドリー&初心者歓迎
大手電機メーカーでWebデザイナーとしてシステム開発を担当。現在はフリーランスとして活動、ITの本質をつく講義が人気の講師。

宮原 伸幸講師
初心者歓迎&ゆっくり説明
フリーランスのWebWebデザイナー兼Webデザイナー。デザインからプログラミングまで、受講生に寄り添った丁寧なレッスンで人気の講師。

*講師の情報は「CodeCamp公式サイト」から引用しています。

ご覧のように実績豊富で教え方も上手な講師の方ばかりです!

CodeCampではレッスンごとに講師を選んで予約できるので、自分に合ったWebデザイナー講師に習うことができます

 

CodeCampのデザインマスターコースの料金・期間

CodeCampのデザインマスターコースの料金・期間

CodeCampのデザインマスターコースの料金・期間を表にまとめると以下のようになります。

プラン名2ヶ月プラン4ヶ月プラン6ヶ月プラン
受講料金165,000円275,000円330,000円
入学金33,000円33,000円33,000円
受講期間60日間120日間180日間
レッスン回数20回40回60回
学習時間目安40~50時間40~60時間30~60時間
講師現役エンジニア現役エンジニア現役エンジニア
レッスン対応時間毎日7時〜23時40分毎日7時〜23時40分毎日7時〜23時40分
おすすめの人普段忙しい
着実に理解を進めたい
自分のペースで進めたい
楽しみながら進めたい
スピード重視
独学経験あり
最短2ヶ月という短い期間ではありますがプログラミングスクールの中ではかなり良心的な価格です

CodeCampのデザインマスターコースで使用するAdobeの「Illustrator」や「Photoshop」といった有料ツールは自前で用意する必要があります。

Adobeは基本的に月額制ですので、個別に課金するより両ツールを使用できるコンプリートプランがオススメです。

Illustrator・Photoshopの値段

  • コンプリートプラン月額6,248円
    Photoshopを含むAdobeのすべてのクリエイティブアプリ(IllustratorやPremiere Proなど)を使用可能
  • 学生・教職員向け月額2,178円
    Photoshopを含むAdobeのすべてのクリエイティブアプリ(IllustratorやPremiere Proなど)を使用可能
学生の方や教職員の方は一番下の「学生・教職員向け」を利用するのが一番お得です!

またいずれのプランも7日間の無料体験を利用できるので最初に慣れておくのも良いかもしれません。

受講料に加えてAdobeのツール代まで払うなんて大変...泣

そんな方も心配ご無用!!

CodeCampの無料体験を受講すれば10,000円割引されるので非常にオススメです。

無料体験では以下のサービスを受けることができます。

  • 10,000円割引クーポン
  • プログラミング学習に関するヒアリング
  • 最適な学習プランの相談
  • 実際に学ぶ内容の確認

*無料体験はオンライビデオ通話での実施となります。
*無料体験は毎日7時〜23時まで受け付けています。

詳しくはCodeCampの無料体験をご利用ください。

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CodeCampのデザインマスターコースに向いている人・向いていない人

CodeCampのデザインマスターコースに向いている人・向いていない人

ではCodeCampのデザインマスターコースに向いている人・向いていない人はそれぞれどういった人が当てはまるのでしょうか?

CodeCampのデザインマスターコースに向いている人

  • プログラミング初心者や未経験者の人
  • 難易度の易しいプログラミングを学習したい人
  • オンラインマンツーマンで習いたい人
  • 自分でWebサイトを作れるようになりたい人
  • Webデザインを本格的に学びたい人
  • AdobeのIllustratorやPhotoshopを使えるようになりたい人
  • Webデザイナーとして転職・就職したい人
  • プログラミングの理解をもっと深めたい人
  • レベルの高い現役エンジニアから習いたい人
  • 時間や場所にとらわれずに勉強したい人

Webデザインはプログラミング学習の中では難易度が易しいジャンルですので、初心者の方には特にオススメです。

またCodeCampは他のプログラミングスクールと比べても学習可能な範囲が広いため、実践的なスキルを習得したい人にもオススメです。

CodeCampはオンライン専門のプログラミングスクールですので、場所や時間に縛られること無く学習を進めたい方にもオススメです。

CodeCampのデザインマスターコースに向いていない人

  • バックエンドのプログラミングを学びたい人
  • プログラミングを学ぶ目的が曖昧な人
  • 十分な学習時間を確保できない人

CodeCampのデザインマスターコースではHTMLやCSSといったフロントエンドのコーディングには対応していますが、システムやデータベースを操作するバックエンドには対応していませんので気をつけましょう

バックエンドのプログラミングを学びたい人はPHPやMySQLも学べる「Webマスターコース」がオススメです!

また冒頭でもご説明したようにWebデザインのプログラミングは比較的難易度が易しいです。

かといって十分な学習時間を取らずに油断すると、スキルを身に付けられずに受講費を無駄にしてしまうパターンも少なくありません。

CodeCampのデザインマスターコースの公式サイトによると、受講期間内に合計40~60時間の学習時間を確保する必要があるそうです。
受講を考えている方は時間に余裕のあるタイミングで入会されることをオススメします。

 

CodeCampのデザインマスターコースの評判

テックキャンプAI教養コースの評判

ここまでCodeCampのデザインマスターコースについて詳しく見てきましたが、実際のところ受講者からはどんな評判なんでしょうか?

ここからはCodeCampのデザインマスターコースの良い評判と悪い評判をすべてご紹介していきます。

クラウドソーシングサービスで調査したCodeCampの評判

CodeCampにはたくさんの講師がいて、毎回好きな人を選ぶことができます。

全員が全員分かりやすいわけではなく、説明が上手な人もいれば下手な講師もいましたので、毎回自由に選択できるのはありがたかったです。

受講していく中で講師の方との人間関係も構築され、最後の方は毎回同じ講師の方に教わり、楽しく勉強をすすめることができました。

Adobeのライセンス料を自分で払うのは少し負担が大きいと感じましたが、多様なスキルを身に着けることができたので概ね満足しています。

今ではフリーランスとして企業さんのWebサイトの制作やWebデザインの設計に携わっております。

パソコンの操作もよく分からない完全初心者の状態から入会しました。

最初はHTMLやらCSSやら難しいプログラムばかりで理解するのに時間がかかりました。

そんな時に役に立ったのがCodeCampのカリキュラムと課題添削です。

反復演習を重ねながら何度も添削を依頼することで、自然とWebデザインのスキルを習得できた気がします。

また卒業後もカリキュラムを継続的に閲覧できるので重宝しています。

このスクールの特徴はなんといっても丁寧なワンツーマン授業でプログラミングを学べる点です。

自分でテキストを読み込んで勉強するというスクールもあると思いますが、ワンツーマンなので継続性がない人でも続けやすいと感じました。

無料体験を受けると、本授業を受講する際のクーポンのようなものがもらえるのでお得かなと感じました。

先生は現役のプログラミングやっている人だけなので、とてもレベルが高く、質問で分からないということも無さそうです。

Twitterで調査したCodeCampデザインマスターコースの評判

「未経験者・初心者でも分かりやすいカリキュラム」「自分のレベルに合ったコースの選択」といったサポート体制は非常に好評のようです。

他にも「カリキュラムの質」「講師の質」「サポート体制」といった点に関しては好評で、どの受講者も非常に満足していることが分かります。

とはいえプログラミングスクールは高額だしなんだか怖いなぁ...
明日他の塾と比較して考え直そう!

と悩むのは分かりますが、その悩んでいる時間は非常にもったいないです。

ホームページを見たくらいではそのスクールの良さや雰囲気は伝わってきません。

悩むより前に、まずは無料カウンセリングを受講して、よりリアルな雰囲気を体感することが何よりも大切なのです。

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

 

まとめ:CodeCampのデザインマスターコースってどうなの?【特徴や料金を徹底解説】

まとめ:CodeCampのデザインマスターコースってどうなの?

まとめ:CodeCampのデザインマスターコースってどうなの?【特徴や料金を徹底解説】

  • CodeCampのデザインマスターコースではHTMLやCSSといったフロントエンドプログラミングだけでなく、IllustratorやPhotoshopといったデザインツール操作のスキルも習得できる
  • CodeCampのデザインマスターコースは2ヶ月で約19万円とコスパ良く学習できる
  • CodeCampのデザインマスターコースは講師の質やサポート体制、カリキュラムの質の評価が高い
  • スクールで迷う時間はもったいない!今すぐ無料体験レッスンを利用しよう!

今回はプログラミングスクールの中でも最大手のCodeCamp(コードキャンプ)のデザインマスターコースの特徴についてご紹介しました。

CodeCampのデザインマスターコースは低価格で実践的なWebデザインやWebサイト制作を学ぶことができる貴重なコースです。

基本的にはウェブ上でオンラインカリキュラムを学びますので、外出先や電車の中などスキマ時間を有効活用できるのもポイントです。

CodeCamp(コードキャンプ)のデザインマスターコースはこれからプログラミングを学びたい方や、将来Webデザイナーとして活躍したい方にはイチオシのコースです。

それでも不安な方は「CodeCampの無料体験レッスン」を利用して、色々質問してみるのがオススメです。

悩むより前に、まずは無料体験を受講して、よりリアルな雰囲気を体感することが何よりも大切です!

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

 

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プログラミングとWordPressに溺れた私立大学生。フリーランスのiOSエンジニアとしてアプリ開発しています。その傍らWeb集客のベンチャー企業で勤務。主にフロントエンドエンジニア・WebアプリケーションエンジニアとしてWebアプリケーション開発、SEOマーケティング、データビジュアライゼーションといった業務もしてます。好きな言語はSwiftとPythonとPHPとRuby。趣味はApex Legendsとゲーミングデバイス集め。

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