プログラミングスクール

【厳選】JavaScriptが学べるプログラミングスクール8選をご紹介

2021年8月20日

【厳選】JavaScriptが学べるプログラミングスクール8選をご紹介
JavaScriptを学習して挫折したからプログラミングスクールに入塾したい!でもどのスクールが良いんだろう...
JavaScriptを学びたいけどまず何から始めたら良いのか分からない...プログラミングスクールでプロ講師からみっちりJavaScriptを教わりたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近Webプログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスのWebプログラマーやWebエンジニアを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっていて、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回はWebプログラミング言語の中でも特に人気の高いJavaScriptの概要やスクールの選び方、JavaScriptを学習できるプログラミングスクール8選についてご紹介していきます。

JavaScriptに興味がある方、JavaScriptの挫折経験がある方は必見です!

今回のテーマはこちら!

  • そもそもJavaScriptとは
  • JavaScriptを学ぶメリットとデメリット
  • JavaScriptが学べるプログラミングスクールの選び方
  • JavaScriptが学べるプログラミングスクール8選をご紹介
  • まとめ:【厳選】JavaScriptが学べるプログラミングスクール8選をご紹介

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そもそもJavaScriptとは

まずは簡単に「JavaScript」の概要についてご説明します。

JavaScriptとは

JavaScriptとはプログラミング言語の1種で、主にWebサービスを開発する際に使用されます

Web制作だとHTMLやCSSといった言語が馴染み深いかもしれませんが、JavaScriptはHTMLやCSSと同じファイル内に組み込んで記述できるというメリットがあります。

HTMLファイル内に<script></script>タグを記入すれば、その中でJavaScriptが機能します

またHTMLやCSSで制作した静的なWebサイトに機能を付けたり、動きを加えたりする際にもJavaScriptは使用されます。

そのためプログラミング初心者がHTML/CSSでWeb制作を学んだ次の段階で、JavaScriptを用いたWebアプリケーション開発を学ぶ、といったケースが多いです。

JavaScriptって何ができるの?

ではJavaScriptを用いるとどのようなことが実現可能になるのでしょうか?

箇条書きでまとめると以下のようになります。

JavaScriptでできること

  • Webサイトに動きを付ける
    ポップアップウィンドウやスライドショーなどCSSよりも豊かなデザイン表現が可能になります。
  • Webサイトに色々埋め込める
    JavaScriptを使えばWebサイト内にTwitterやGoogleマップ、Instagramやスプレッドシートを埋め込むことができます。
  • データや情報のやり取りが可能
    サーバーと通信することでデータや情報の受け渡しができます。これにより検索機能や会員登録機能を持つ複雑なWebアプリケーション開発も可能になります。
  • スマホアプリ開発
    React NativeというJavaScriptのフレームワークを使用することでiPhoneとAndroid両方で使えるスマホアプリを開発できます。
  • スプレッドシートで自動化
    JavaScriptをベースとしたGAS(Google Apps Script)というスクリプト言語を使用することで、スプレッドシートでの様々な作業を自動化できます。
  • サーバーサイド開発
    本来JavaScriptはWeb言語の側面が強いですが、最近ではNode.jsのようにサーバーサイドでもJavaScriptを使用できるツールが増えています。

ご覧のようにJavaScriptはWeb開発にとどまらず、スマホアプリやサーバーサイドまで手が届く、汎用性が高い画期的なプログラミング言語なのです。

とはいえいきなりスマホアプリ開発やサーバーサイド開発、スプレッドシートの効率化を学ぶのはやや難易度が高めです。

そのため最初はJavaScriptを用いたWeb開発から取り掛かるのが一般的です。

実際JavaScriptを取り扱っているプログラミングスクールの多くは、HTMLとCSSとJavaScriptを用いたWeb制作をカリキュラムの冒頭に導入しています!

Javaとの違い

JavaScriptと似た名前のプログラミング言語に「Java」があります。

名前こそ似ていますが、開発者も用途もプログラムの書き方も全く違います

ではどうして名前が似ているのでしょうか。

実はJavaScriptは元々LiveScriptという名前でした。

ただ、もっと多くのユーザーに使って貰いたいという理由から、当時絶大な人気を集めていたJavaの名前を使って名前を変更したのです。

この背景を知らないと「JavaとJavaScriptは共通する何かがある」と勘違いしがちですが、両者は全く関係ないことを知っておきましょう。

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JavaScriptを学ぶメリットとデメリット

ではここからはJavaScriptを学ぶことによるメリットとデメリットについてもご紹介します。

JavaScriptを学ぶメリット

まずJavaScriptを学ぶメリットは以下の通り。

JavaScriptを学ぶメリット

  • HTML/CSSを学びたての初心者には理解しやすい
    初心者がまず最初に学ぶHTML/CSSと同じWeb言語ですので割と理解しやすいです
  • 需要が高いので年収も高い
    Web開発は需要が高く、同時にJavaScriptエンジニアの年収もかなり高い傾向があります
  • ネットの情報が多いので挫折しにくい
    JavaScriptは誕生してから歴史が長く、しかも人気度も高いためネットの情報が多く挫折しにくいです
  • 役立つ機会が多い
    汎用性が高いためWeb制作やアプリ開発、サーバーサイドやスプレッドシート効率化といった様々な場面でJavaScriptのスキルが役に立ちます
ご覧のようにJavaScriptを学ぶメリットはたくさんあることが分かります。

特に「HTML/CSSを学びたての初心者には理解しやすい」「ネットの情報が多いので挫折しにくい」といったメリットは、JavaScript初学者にとっては非常にありがたいですよね。

またJavaScriptエンジニアの年収(平均807万円・最高年収2,160万円)は他の業種と比較するとかなり高いです。(平均年収は調査対象によってバラバラですので鵜呑みにしすぎないほうが良いでしょう)

それほどJavaScriptを用いた開発業務は誰かに必要とされているのです。

JavaScriptを学ぶデメリット

もちろんメリットがあればデメリットもあります。

JavaScriptを学ぶデメリット

  • 最初に挫折する可能性が高い
    コーディングができてもデータベースやサーバーの概念を理解しないと、最初に挫折する可能性が高いです
  • 競争率が高い
    プログラミング言語として人気のあるPHPやRuby、JavaやPythonと比較するとエンジニアの競争率が高いです

いくら挫折率が低いとは言え、データベースやサーバーのイメージを持っておかないと、自分が何のプログラムを書いているか分からずに挫折することがあります

前提となる基礎知識が大事!

またWeb言語で有名なPHPやRubyと比較すると、JavaScriptエンジニアは難易度が低く学習者が多いので競争率が高いです。

特にJavaScriptやjQueryでWeb制作を行うフロントエンドエンジニアはある種のデフレが起きていると言っても過言ではありません。

就職や転職で苦労したくない方、将来も安定したエンジニア業務に携わりたい方は、PHPRubyJavaPythonといった需要が高くて難易度もやや高めのプログラミング言語をオススメします。

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JavaScriptが学べるプログラミングスクールの選び方

おそらくこの記事を読んでくださっている方の多くは

  • そもそもJavaScriptって何から始めたら良いのか分からない!
    どこか良いプログラミングスクールは無いかな...
  • JavaScriptの独学で挫折してしまった...
    プログラミングスクールでプロ講師から教わりたい!

といった悩みを抱えているはずです。

そんなあなたのために、ここからはJavaScriptが学べるプログラミングスクールの選び方をご紹介します。

JavaScriptが学べるプログラミングスクールの選び方

  • 現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるか
  • いつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるか
  • オリジナルWebサービスの開発に対応しているか

それでは順番に解説していきます。

選び方① 現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるか

選び方① 現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるか

1つ目は現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるかどうか、です。

プログラミングスクールによっては講師が「学生アルバイト」「元卒業生」といったケースがありますが、これはオススメできません。

そもそもプログラミングスクールの生徒の多くは、実務で活躍できるエンジニアになることを目標としているはずです。

そのため実務経験のない学生アルバイトよりも、実務経験のある現役エンジニアの講師から教わるほうが遥かに価値が高いのです。

また「マンツーマン」という授業形態なら、自分のペースに合わせて授業が進みますし、分からないことを何でも自由に質問できるので、学習の質が高まります。

講師が現役エンジニアの場合、カリキュラムのプログラミング以外にも「エンジニアという職業の話」や「実務で役立つ裏話」といった将来役に立つ可能性が高い内容も学習できるのもポイントです。

選び方② いつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるか

選び方② いつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるか

2つ目はいつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるかどうか、です。

正直「いつでもエンジニアに質問できる環境」というのはプログラミングスクールの最大の強みだと考えていいでしょう。

独学でプログラミング学習を進めている場合、躓いた時にいつでも自由に質問できる相手など中々いないものです。

稀にプログラミング経験のある友人や先輩に質問できる環境を持つ人がいるかも知れません。しかし高頻度で質問しすぎると相手に迷惑を掛ける可能性だってありえます。

その点プログラミングスクールなら、Slackなどのチャットツールを通じてプロのエンジニアにいつでも自由に質問することができます。

しかも生徒は受講料を払っているわけですから、多少高頻度で質問しても迷惑がられることはまずありません

プログラミングスクールを選ぶ際は質問対応時間や質問回数制限に注目するようにしましょう。

選び方③オリジナルWebサービスの開発に対応しているか

選び方③オリジナルWebサービスの開発に対応しているか

3つ目はオリジナルWebサービスの開発に対応しているかどうか、です。

プログラミング学習において欠かせないのがオリジナルサービスの開発です。

「カリキュラム通り進めるのと大差ないでしょ」と侮っている人をよく見かけますが、決してそんな事はありません。

オリジナルのサービスを開発するメリット

  • サービス開発の流れを把握できる
  • カリキュラムでは出会えなかった新しいタイプのエラーに遭遇する
  • 作品に対して愛着が湧くのでモチベーションが上がる
  • 就職・転職活動でスキルのアピールポイントになる
  • 何より達成感が半端ない

このようにオリジナルサービスの開発にはたくさんのメリットが有るのです。

プログラミングスクールを選ぶ際には、オリジナルサービスを開発できるところを選ぶようにしましょう。

JavaScriptが学べるプログラミングスクール8選をご紹介

お待たせ致しました!

それではここからはJavaScriptが学べるプログラミングスクール8選をご紹介していきます。

JavaScriptが学べるプログラミングスクール8選

まず各スクールの特徴を比較表にしてみると以下の通り。(横にスクロールできます)

スクール名TechAcademy
(テックアカデミー)
侍エンジニア塾
(SamuraiEngineer)
RaiseTech
(レイズテック)
CodeCamp
(コードキャンプ)
TECHCAMP
(テックキャンプ)
デイトラ
(DailyTrial)
DIVEINTOCODEPOTEPANCAMP
(ポテパンキャンプ)
JavaScriptを学べるコース名フロントエンドコースデビューコース or エキスパートコースWordPress副業コース
フロントエンドコース
Webマスターコース
Rubyマスターコース
プログラミング教養コース
エンジニア転職コース
Web制作コース
Railsコース
WebエンジニアコースRailsキャリアコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスンオンラインマンツーマンオンライン個別指導オンラインマンツーマンオンライン or 教室通学オンラインマンツーマンオンラインオンラインマンツーマン
入学金0円198,000円~0円33,000円0円~0円100,000円0円
受講料金229,900円~68,000円~298,000円~165,000円~月額21,780円~89,800円547,800円~440,000円
累計学習時間(目安)200時間250~300時間300時間
(4ヶ月間)
200~240時間600時間
(最短10週間)
250時間
(100日分のカリキュラム)
720時間400時間
(5ヶ月間)
質問サポート対応時間15〜23時(8時間)
*回数無制限
24時間対応10:00~24:00 (月曜日 – 日曜日)
*回数無制限
毎日7時~23時40分までチャット質問対応
*回数無制限
毎日11~12時間24時間対応
*返信は24時間以内
全営業日 10:00-21:30毎日10時〜23時
公式サイトテックアカデミー | フロントエンドコース侍エンジニア塾 公式サイトRaiseTechの公式サイトCodeCamp | Webマスターコース
CodeCamp | Rubyマスターコース
TECH CAMP | プログラミング教養コース
TECH CAMP | エンジニア転職コース
デイトラ公式サイトDIVE INTO CODE公式サイトPOTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)公式サイト

それではスクールごとに順番に見ていきましょう。

JavaScriptが学べるプログラミングスクール①TechAcademy(テックアカデミー)

フロントエンドコース

JavaScriptが学べる1つ目のプログラミングスクールは厚切りジェイソンのCMでおなじみのTechAcademy(テックアカデミー)です。

スクール名TechAcademy(テックアカデミー)
JavaScriptを学べるコース名フロントエンドコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスン
入学金0円
受講料金社会人
8週間:229,900円
12週間:284,900円
16週間:339,900円
学生
8週間:196,900円
12週間:229,900円
16週間:262,900円
累計学習時間(目安)200時間
JavaScript対応コースでの学習内容HTML/CSSのコーディング
JavaScript/jQueryのプログラミング
Vue.js/Bootstrap/Web API/Firebaseの操作
サーバーの使用手順 など
成果物アニメーション演出を用いたサイト
APIを活用したサイト
リアルタイムチャットサービス
自分のアイデアをカタチにしたオリジナルWebサービス
質問サポート対応時間15〜23時(8時間)
*回数無制限
サポート週2回のマンツーマンメンタリングあり
卒業後もカリキュラム閲覧可能
無制限の課題レビューあり
無料の転職サポートあり(求人企業とのマッチング)
公式サイトテックアカデミー | フロントエンドコース

テックアカデミーのフロントエンドコースでは「JavaScript」とJavaScriptのフレームワークである「jQuery」を使ったWebサービス開発を学びます。

フロントエンドコースではJavaScript以外にも、Googleのデータベース管理ツール「Firebase」やバージョン管理システムの「GitHub」といったツールを通じてエンジニアに欠かせないスキルをまとめて習得できます。

特にGitHubはチーム開発には欠かせないツールです。

将来JavaScriptを用いたWebエンジニア・フロントエンドエンジニアとして、チーム開発を行う現場で活躍したい方に最適なコースです。

>> TechAcademyの公式サイトはこちら

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JavaScriptが学べるプログラミングスクール②侍エンジニア塾

② 侍エンジニア塾

JavaScriptが学べる2つ目のプログラミングスクールは、当ブログ管理人も受講経験がある侍エンジニア塾です。

スクール名侍エンジニア塾
JavaScriptを学べるコース名デビューコース or エキスパートコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスン
入学金デビューコース:98,000円
エキスパートコース:198,000円
受講料金デビューコース
4週間:68,000円
12週間:198,000円
24週間:298,000円
エキスパートコース
12週間:400,000円
24週間:698,000円
48週間:1,098,000円
*両コースとも学生は5~10%の学割対象
累計学習時間(目安)250~300時間
JavaScript対応コースでの学習内容デビューコース
HTML/CSS/JavaScript/jQuery/
PHP/Laravel/MySQL/WordPress/
Bootstrap/MAMP/画像編集/GitHub/
Unixコマンド/MAMP/ドメイン取得/
レンタルサーバーなど
エキスパートコース
生徒の要望に応じて自由にカスタマイズ可能
成果物自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービスなど
質問サポート対応時間受講生限定のQ&Aサイト(24時間対応)
インストラクターに質問(24時間対応)
*回数無制限
サポートオリジナル学習教材を利用し放題
専属コーチによる進捗管理・モチベーション管理
受講生同士の交流イベントに参加可能
無料の転職サポートあり(求人企業とのマッチング・面接&履歴書対策)
公式サイト侍エンジニア塾 公式サイト

侍エンジニア塾ではデビューコースとエキスパートコースでJavaScriptを学習することができます。

またJavaScriptに限らずHTML/CSSやPHP、WordPressやMySQLといった需要の高いスキルを同時に習得できるのもポイントです。

そしてデビューコースとエキスパートコースの大きな違いは以下の通り。

メリットデメリット
デビューコース料金が安い
短期間にも対応
カリキュラム通りのことしか学べない
エキスパートコースオーダーメイドカリキュラム対応料金が高い
最低でも3ヶ月から

ご覧のように2コースの大きな違いは「オーダーメイドカリキュラムに対応しているかいないか」「料金が高いか安いか」の2点となります。

具体的に作りたいサービスが決まっている人&お金に余裕のある人はエキスパートコースをオススメしますが、それ以外の方はデビューコースでも十分成長可能です。

いずれのコースでも「専属コーチによる進捗管理・モチベーション管理」や「無料の転職サポート」を利用できるので挫折率は低く、転職成功率は高いです。

当ブログ管理人はエキスパートコースを受講してアプリ開発を学んでいました!

>> 侍エンジニア塾の公式サイトはこちら

侍エンジニア塾の評判まとめ【実際に通って感じたメリット・デメリットもご紹介】

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JavaScriptが学べるプログラミングスクール③RaiseTech(レイズテック)

RaiseTech

JavaScriptが学べる3つ目のプログラミングスクールは、最速で稼げるWebエンジニアを育てることを目的としているスクール、RaiseTech(レイズテック)です。

スクール名RaiseTech(レイズテック)
JavaScriptを学べるコース名WordPress副業コース
フロントエンドコース
受講形態オンライン個別指導
入学金なし
受講料金WordPress副業コース
298,000円
*早割で268,200円、学割で198,000円
フロントエンドコース
398,000円
*早割で358,200円、学割で238,000円
累計学習時間(目安)300時間(4ヶ月間)
JavaScript対応コースでの学習内容WordPress副業コース
Webデザイン/HTML/CSS/JavaScript/jQuery/
Webサーバー/PHP/開発環境/カスタマイズ/
アーカイブ実装/デバッグ/デプロイ/QP-CLIなど
フロントエンドコース
JavaScript/React/CSS/TypeScript/Next.js/
Storybook/CSR/SSR/SSG/ISR
成果物Webアプリケーション
Webサービス
WordPressテーマなど
質問サポート対応時間10:00~24:00 (月曜日 – 日曜日)
*回数無制限
サポート2週間のトライアル期間あり
状況に応じて補講の実施や動画教材を提供
希望者全員と個人面談を実施
受講生同士のコミュニティあり
動画教材を半永久的に見放題
転職支援・案件獲得の無期限サポート
公式サイトRaiseTechの公式サイト

RaiseTech(レイズテック)ではWordPress副業コースとフロントエンドコースでJavaScriptを学ぶことができます。

そしてWordPress副業コースとフロントエンドコースの大きな違いは以下の通り。

コース名概要料金難易度
WordPress副業コースJavaScriptやjQuery、PHPを用いたWeb制作・Webデザインがメイン安い低い
フロントエンドコースJavaScriptやReact、TypeScriptを用いたWebアプリケーション開発がメイン高い高い

ご覧のように2コースの大きな違いは「メインがWeb制作かWebアプリ開発か」「料金が高いか安いか」「難易度が高いか低いか」の3点となります。

個人的な意見としては初心者の方は、学びやすくて活かせる範囲が広いWordPress副業コースを受講することをオススメします。

またRaiseTech(レイズテック)には転職支援・案件獲得の無期限サポートがあるため、将来のキャリアに不安を抱えている人にピッタリのスクールと言えます。

他にも2週間の全額返金保証、早割10%OFF、約40%OFFの学割、無料説明会などお得なサポートがたくさん用意されているのもポイント!

またRaiseTech(レイズテック)はカリキュラムをすべて公式サイトで公開しています。

詳細を知りたい方は以下のリンクから参照してみてください!

>> RaiseTechの公式サイトはこちら

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JavaScriptが学べるプログラミングスクール④CodeCamp(コードキャンプ)

Webマスターコース

JavaScriptが学べる4つ目のプログラミングスクールは、CodeCamp(コードキャンプ)です。

スクール名CodeCamp(コードキャンプ)
JavaScriptを学べるコース名Webマスターコース
Rubyマスターコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスン
入学金33,000円
受講料金2ヶ月プラン:165,000円
4ヶ月プラン:275,000円
6ヶ月プラン:330,000円
累計学習時間(目安)200~240時間
JavaScript対応コースでの学習内容Webマスターコース
HTML/CSS/JavaScript/jQuery/PHP/
Laravel/AWS Cloud9など
Rubyマスターコース
HTML/CSS/JavaScript/jQuery/Ruby/
Ruby on rails/AWS Cloud9など
成果物Webマスターコース
グルメサイト
掲示板機能
出品・購入機能付きフリマサイト
ログイン、パスワード認証、検索などの機能
Rubyマスターコース
出品・購入機能付きフリマサイト
グルメサイト
画像投稿サイト
いいね機能、フォロー機能
質問サポート対応時間毎日7時~23時40分までチャット質問対応
*回数無制限
サポート当日予約・変更が可能なオンラインレッスン
無制限の添削サポート
卒業後もカリキュラムの閲覧可能
エンジニア・デザイナー講師やコンサルタントにキャリア相談
公式サイトCodeCamp | Webマスターコース
CodeCamp | Rubyマスターコース

CodeCampではWebマスターコースとRubyマスターコースでJavaScript及びjQueryを学習することができます。

両コースはメインで学ぶ言語がPHPかRubyかの違いがあるだけで、JavaScriptの学習に大きな差異はありません。

どちらが良いか一概に言い切ることはできませんが、一般的に需要が高くて年収も高いのはRubyだと言われています。

質問サポート対応時間が長かったり、キャリアコンサルタントへの質問対応があったり、とサポート面では非常に優れています。

ただ唯一の欠点としてはオリジナルサービスの開発に対応していません。(コースによっては対応しているものもありますがWebマスターコースは非対応)

Webアプリケーション開発の基礎を学ぶ分にはおすすめしますが、将来的に就職・転職やフリーランスとしての独立を考えている方は気をつけた方が良さそうです。

>> CodeCampの公式サイトはこちら

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JavaScriptが学べるプログラミングスクール⑤TECH CAMP(テックキャンプ)

TECH CAMP(テックキャンプ)

JavaScriptが学べる5つ目のプログラミングスクールは、人気ビジネス系YouTuber「マコなり社長」が代表を務めるTECH CAMP(テックキャンプ)です。

スクール名TECH CAMP(テックキャンプ)
JavaScriptを学べるコース名プログラミング教養コース
エンジニア転職コース
受講形態オンライン or 教室通学
入学金プログラミング教養コース:217,800円
エンジニア転職コース:なし
受講料金プログラミング教養コース
月額21,780円(初月無料)
エンジニア転職コース
オンライン:657,800円
教室通学:767,800円
累計学習時間(目安)プログラミング教養コース:自由
エンジニア転職コース:600時間(最短10週間)
JavaScript対応コースでの学習内容プログラミング教養コース
Webサービス開発・AI入門・Webデザイン・DXプログラミング
エンジニア転職コース
HTML/CSS/JavaScript/MySQL/
Ruby/Ruby on rails/AWSなど
成果物自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービスなど
質問サポート対応時間プログラミング教養コース
毎日11~12時間のチャットサポート
毎日11~12時間の専用質問システムサポート
エンジニア転職コース
教室利用/直接質問:平日16-22時、土日祝日13-19時
オンライン質問対応(チャット・ビデオ通話):全日13-22時
サポートプログラミング教養コース
講師、ライフコーチ、キャリアアドバイザーの3人体制サポート
Ruby開発者監修のカリキュラム使用
14日間の無条件返金保証あり
転職サポート(成功できなかったら全額返金)
エンジニア転職コース
全額返金保証あり
改善に改善を重ねたオリジナル教材
メンターに質問し放題
パーソナルメンターとの個別面談
公式サイトTECH CAMP | プログラミング教養コース
TECH CAMP | エンジニア転職コース

TECH CAMP(テックキャンプ)ではプログラミング教養コースとエンジニア転職コースの2つのコースでJavaScript及びRubyを学習することができます

両コースの大まかな違いは以下の通り。

  • プログラミング教養コース
    一般教養としてプログラミングを学んでおきたい人向け
    プログラミングの基礎を固められる
    受講料は月額制で比較的安め
  • エンジニア転職コース
    短期間でエンジニア転職を目指したい人向け
    実務で役立つ実践的なプログラミングスキルが身に付く
    転職成功率99%の転職サポートが付いているため受講料は高め

「エンジニア転職を成功させたい」という明確な目標がある方にはエンジニア転職コースをおすすめしますが、料金がかなり高めですのでそれ以外の方はプログラミング教養コースでも問題ありません

自分の人生観や目標と照らし合わせながら適切なコースを選択しましょう。

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JavaScriptが学べるプログラミングスクール⑥デイトラ

デイトラ

JavaScriptが学べる6つ目のプログラミングスクールは、未経験者向けの業界最安級のスクール、デイトラです。

スクール名デイトラ
JavaScriptを学べるコース名Web制作コース
Railsコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスン
入学金なし
受講料金89,800円
累計学習時間(目安)250時間(100日分のカリキュラム)
JavaScript対応コースでの学習内容Web制作コース
HTML/CSS/Bootstrap/JavaScript/jQuery/
Sass/WordPress/NoCodeサイト制作
Railsコース
JavaScript/Ruby/Git/GitHub/RESTful/
Ruby on Rails/Ajax/Sidekiq/Heroku
成果物Web制作コース
デイトラLP模写、Bootstrapのサイト制作、ポートフォリオサイト、WordPressサイト制作(基礎・応用)など
Railsコース
高性能なWebアプリケーション
質問サポート対応時間Slackにて24時間対応
*返信は24時間以内
サポートカリキュラムは無期限閲覧可能
専用チャットコミュニティ参加
現役エンジニアのメンターサポート1年分
公式サイトデイトラ公式サイト

デイトラは「1日1題90日でプロのWEBスキルを手に入れよう」というコンセプトを掲げている、業界最安級のプログラミングスクールです。

デイトラではWeb制作コースとRailsコースの2つのコースでJavaScriptを学習することができます。

両コースの大まかな違いは以下の通り。

  • Web制作コース
    Web制作の基礎知識から実践的なWordPressのデザインテーマ開発まで取り扱う。主なプログラミング言語はPHP。
  • Railsコース
    Web制作の基礎知識からRuby on RailsやJavaScriptを用いた高機能なWebアプリケーションを開発する。主なプログラミング言語はRuby。

ちなみにどちらも両コースとも料金は89,800円と、他のプログラミングスクールと比べても圧倒的に安いです。

つまり大きな違いとしては「メインのプログラミング言語がPHPかRubyか」になります。

双方に優劣をつけることはできませんが、初心者の方なら難易度が易しくて需要の高いPHPを学べるWeb制作コースをおすすめします。

またデイトラでは現役エンジニアのメンターサポートが1年間付いているので、カリキュラムが終わった後も安心です

デイトラは初心者・未経験者向けのプログラミングスクールです。

そのため

「とりあえず楽しみながらプログラミングを学んでみたい」
「プログラミングの導入としてJavaScriptを学びたい」
「以前挫折してしまったJavaScriptを楽しみながら勉強したい!」

といった方にピッタリと言えるでしょう。

>> デイトラの公式サイトを確認する

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JavaScriptが学べるプログラミングスクール⑦DIVE INTO CODE

DIVE INTO CODE

JavaScriptが学べる7つ目のプログラミングスクールは、Web開発と機械学習開発に特化したスクール、DIVE INTO CODEです。

スクール名DIVE INTO CODE
JavaScriptを学べるコース名Webエンジニアコース(就職達成プログラム)
受講形態オンライン
入学金100,000円
受講料金547,800円(4ヶ月間)
*給付金適用で最大45万円割引→197,800円に
累計学習時間(目安)720時間
JavaScript対応コースでの学習内容HTML/CSS/JavaScript/
Ruby/Ruby on rails/SQL/
GitHub/ActiveRecord/Heroku
実技研修/Vue.js/AWS環境構築/
チーム開発・ポートフォリオ作成など
成果物じゃんけんゲーム開発
SNSクローン開発
各種Webアプリケーション開発
自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービスなど
質問サポート対応時間全営業日 10:00-21:30
サポート就職達成プログラムは給付金対象
就職サポートあり(就職達成プログラム)
卒業後のアフター保証
生徒内のコミュニティ
公式サイトDIVE INTO CODE公式サイト

DIVE INTO CODEのWebエンジニアコースではJavaScriptやRuby on Railsを用いたWebアプリケーション開発を学習します。

カリキュラムでは4ヶ月間でWeb開発をみっちり学習し、卒業後はWebエンジニアとしての就職活動を開始します。

エンジニアとしての就職活動に不安を抱える方も多いですが大丈夫。

DIVE INTO CODEは模擬面接や履歴書添削、求人紹介など就職サポートも徹底しているため、受講後すぐにWebエンジニアとして就職・転職したい方にピッタリのスクールと言えます。

一方でDIVE INTO CODEはトータルの学習時間が720時間と他のプログラミングスクールよりも圧倒的に多いです。入会を検討している方は時間に余裕を持って受講に挑むことをオススメします。

またDIVE INTO CODEは今回紹介してきたプログラミングスクールの中で唯一、カリキュラムを一般公開しています

詳しくは以下のリンクよりご覧ください。

>> DIVE INTO CODE公式サイト

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JavaScriptが学べるプログラミングスクール⑧POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)

POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)

JavaScriptが学べる8つ目のプログラミングスクールは、Webプログラミングに特化したスクール、POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)です。

スクール名POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)
JavaScriptを学べるコース名Railsキャリアコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスン
入学金なし
受講料金440,000円
累計学習時間(目安)400時間(5ヶ月間)
JavaScript対応コースでの学習内容HTML/CSSの基礎〜実践&レビュー
JavaScriptの基礎〜実践&レビュー
Rubyの基礎〜実践&レビュー
Ruby on Railsの基礎〜実践&レビュー
他 SQL/Git/コマンドライン
現場形式のWebアプリ開発と現役エンジニアによる細かいレビュー
専任のキャリアカウンセラーによる転職サポート
成果物じゃんけんアプリ
スケジュール管理サイト
ECサイト
自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービスなど
質問サポート対応時間毎日10時〜23時まで幅広く使える技術質問サポート
サポート飛び級制度による料金の圧縮可能
学生は20%OFFの学割利用可能
専任のキャリアカウンセラーによる転職サポート
公式サイトPOTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)公式サイト

POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)ではRailsキャリアコースにてRubyをメインにJavaScriptやHTML/CSSを学習することができます

コース名からも分かるようにRailsキャリアコースではRuby on railsやJavaScriptを用いたWebアプリケーション開発を学び、最終的にはWebエンジニアとしての就職・転職を目指します

転職サポートも充実しており、具体的には以下のサポートを受けることができます。

POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)の転職サポート

  • ハイクオリティなポートフォリオ作成
  • 転職活動での面接対策
  • 質の高い企業とのマッチング

プログラミングスクールによっては質の低い求人(SESや受託開発企業)を紹介するところもありますが、ポテパンキャンプが紹介する求人は質の高い求人(自社開発企業)がメインですので安心です。

転職活動で失敗したくない方やWebエンジニアとして良い企業に転職したい方にピッタリのスクールです。

>> POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)公式サイトはこちら

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まとめ:【厳選】JavaScriptが学べるプログラミングスクール8選をご紹介

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  • JavaScriptはWeb開発やWeb制作のために欠かせないプログラミング言語
  • JavaScriptは汎用性が高く学習ハードルが低いというメリットがある一方で、基礎知識が固まっていないと挫折しやすい&他の言語より競争率が高いというデメリットがある
  • プログラミングスクールでJavaScriptを学びたい場合は「現役エンジニアからマンツーマンで教われる環境」「質問サポートの有無」「オリジナルサービス開発の対応」に着目しよう
  • プログラミングスクールでJavaScriptを学びたい場合は、今回紹介した8つのスクールから選ぶのがおすすめ
  • スクールで迷う時間はもったいない!今すぐ無料カウンセリングを利用しよう!

今回はWebプログラミング言語の中でも特に人気の高いJavaScriptの概要やスクールの選び方、JavaScriptを学習できるプログラミングスクール8選についてご紹介しました。

改めてJavaScriptを学習できるプログラミングスクール8選の比較表を確認しておきましょう。(横にスクロールできます)

スクール名TechAcademy
(テックアカデミー)
侍エンジニア塾
(SamuraiEngineer)
RaiseTech
(レイズテック)
CodeCamp
(コードキャンプ)
TECHCAMP
(テックキャンプ)
デイトラ
(DailyTrial)
DIVEINTOCODEPOTEPANCAMP
(ポテパンキャンプ)
JavaScriptを学べるコース名フロントエンドコースデビューコース or エキスパートコースWordPress副業コース
フロントエンドコース
Webマスターコース
Rubyマスターコース
プログラミング教養コース
エンジニア転職コース
Web制作コース
Railsコース
WebエンジニアコースRailsキャリアコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスンオンラインマンツーマンオンライン個別指導オンラインマンツーマンオンライン or 教室通学オンラインマンツーマンオンラインオンラインマンツーマン
入学金0円198,000円~0円33,000円0円~0円100,000円0円
受講料金229,900円~68,000円~298,000円~165,000円~月額21,780円~89,800円547,800円~440,000円
累計学習時間(目安)200時間250~300時間300時間
(4ヶ月間)
200~240時間600時間
(最短10週間)
250時間
(100日分のカリキュラム)
720時間400時間
(5ヶ月間)
質問サポート対応時間15〜23時(8時間)
*回数無制限
24時間対応10:00~24:00 (月曜日 – 日曜日)
*回数無制限
毎日7時~23時40分までチャット質問対応
*回数無制限
毎日11~12時間24時間対応
*返信は24時間以内
全営業日 10:00-21:30毎日10時〜23時
公式サイトテックアカデミー | フロントエンドコース侍エンジニア塾 公式サイトRaiseTechの公式サイトCodeCamp | Webマスターコース
CodeCamp | Rubyマスターコース
TECH CAMP | プログラミング教養コース
TECH CAMP | エンジニア転職コース
デイトラ公式サイトDIVE INTO CODE公式サイトPOTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)公式サイト

プログラミングスクールを選ぶ際は以下の3ポイントに着目するのがおすすめです。

JavaScriptが学べるプログラミングスクールの選び方

  • 現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるか
  • いつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるか
  • オリジナルWebサービスの開発に対応しているか

自分に合ったスクールを選択して、着実にプログラミングスキルを習得していきましょう。

とはいえいきなり受講するのは怖いし不安ですよね。

そんな時は各スクールの無料体験や無料カウンセリングを利用して、色々質問してみるのがオススメです。

JavaScriptが学べるプログラミングスクール8選

悩むより前にまずは無料体験を受講して、よりリアルな雰囲気を体感してみましょう。

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

今回はJavaScriptが学べるプログラミングスクールについて詳しくご紹介しましたが、もしも他の基準でプログラミングスクール選びに迷っている方は、以下の表を参考にしてみてください。

将来のためにプログラミングを勉強したい人向けのスクール

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エンジニア転職を目指す人向けのスクール

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プログラミングとWordPressに溺れた私立大学生。フリーランスのiOSエンジニアとしてアプリ開発しています。その傍らWeb集客のベンチャー企業で勤務。主にフロントエンドエンジニア・WebアプリケーションエンジニアとしてWebアプリケーション開発、SEOマーケティング、データビジュアライゼーションといった業務もしてます。好きな言語はSwiftとPythonとPHPとRuby。趣味はApex Legendsとゲーミングデバイス集め。

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