Ruby プログラミングスクール

【厳選】Rubyが学べるプログラミングスクール9選をご紹介

最終更新日 :

【厳選】Rubyが学べるプログラミングスクール9選をご紹介
Rubyを学習して挫折したからプログラミングスクールに入塾したい!でもどのスクールが良いんだろう...
Rubyを学びたいけどまず何から始めたら良いのか分からない...プログラミングスクールでプロ講師からみっちりRubyを教わりたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近Webプログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスのWebプログラマーやWebエンジニアを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっており、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回はWebプログラミング言語の中でも特に人気の高いRubyの概要やスクールの選び方、Rubyを学習できるプログラミングスクール9選についてご紹介していきます。

【特におすすめ】Rubyが学べるスクール3選

RUNTEQ
ポテパンキャンプ
ポテパンキャンプ
侍エンジニア塾
転職成功者のWeb系企業内定率98%
月2回のオンライン面談利用
独自のポートフォリオ作成サポート
専門家による就職/転職サポート
転職成功者のWeb系内定率100%
転職返金保証あり
無料の就職/転職サポートあり
講師は全員現役エンジニア
累計指導35,000人&転職成功率98%
オーダーメイドカリキュラム対応
無料の転職サポートあり
専属マンツーマンレッスン方式

今回のテーマはこちら!

  • そもそもRubyとは
  • Rubyを学ぶメリットとデメリット
  • Rubyが学べるプログラミングスクール9選をご紹介
  • Rubyが学べるプログラミングスクールの選び方
  • まとめ:【厳選】Rubyが学べるプログラミングスクール9選をご紹介

当サイトではプログラミング学習やエンジニア転職に関する記事を投稿しています。他の記事も合わせてご覧ください。

【先に結論】Rubyが学べるプログラミングスクール9選

RUNTEQ
ポテパンキャンプ侍エンジニア塾
テックアカデミーtech boost
テックキャンプCode VillageプログラマカレッジDIVE INTO CODE
スクール名RUNTEQポテパンキャンプ侍エンジニア塾テックアカデミーテックキャンプCodeVillageプログラマカレッジ
総合評価
Rubyを
学べるコース名
WebマスターコースRailsキャリアコース教養コース
エキスパートコース
転職保証コース
Webアプリケーションコーススタンダードコース
ブーストコース
プログラミング教養コース
エンジニア転職コース
新卒エンジニアコース
エンジニア就職コース
全コースWebエンジニアコース
受講形態オンラインオンラインオンラインオンラインオンライン or 教室通学オンライン or 教室通学オンラインオンライン or 教室通学オンライン or 教室通学
入学金0円0円99,000円~0円219,780円0円0円0円100,000円
受講料金437,800円~440,000円66,000円~229,900円~月額32,780円657,800円400,000円~0円327,800円~
累計学習時間780~1,000時間400時間(5ヶ月間)250~300時間200時間300時間以上600時間(最短10週間)6ヶ月(400時間)最短2ヶ月378時間
質問サポート時間平日 11:00~22:00
土曜 10:00~18:00
毎日10時〜23時24時間対応15〜23時毎日24時間対応全日13-22時24時間対応40~420時間全営業日 10:00-21:30
サポート月2回のオンライン面談実施
メンターによる学習進捗サポート
ポートフォリオ作成サポート
同期との懇親会/勉強会/発表会
転職サポート
(選考対策・企業紹介など)
講師は全員現役エンジニア
料金を圧縮できる飛び級制度
学生は20%OFFの学割利用可能
キャリアカウンセラーの転職サポート
転職できなかったら全額返金
オリジナル教材を利用し放題
専属コーチによる進捗管理
受講生同士の交流イベントあり
転職サポート
(選考対策・企業紹介など)
マンツーマンメンタリング
卒業後もカリキュラム閲覧可能
無制限の課題レビューあり
転職サポート
(スカウト型の企業紹介)
講師は全員現役エンジニア
マンツーマン学習サポート体制
ポートフォリオ制作支援
キャリア支援サービスを無料提供
目的に応じた3人体制サポート
14日間の無条件返金保証
転職できなかったら全額返金
転職サポート(選考対策や企業紹介)

給付金で最大56万円OFF
全コース対象の無料体験あり
マンツーマンメンタリング
無期限のキャリア・転職支援
受講生同士のコミュニティ
チーム開発の経験を積める
受講料完全無料
個別研修サポート
アドバイザーによる面接対策
3,500社以上の紹介先企業
JavaSilverの資格取得可能
チーム開発の経験を積める
メンターは全員現役エンジニア
教育訓練給付金の対象講座あり
就職サポートあり
卒業後のアフター保証あり
生徒内コミュニティ
チーム開発経験あり(模擬案件)
公式サイト

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そもそもRubyとは

まずは簡単に「Ruby」の概要についてご説明します。

Rubyとは

Rubyとはプログラミング言語の1種で、主にWebアプリケーションを開発する際に使用されます

実はRubyを開発したのはまつもとゆきひろ(通称: Matz)さんという日本人のソフトウェアエンジニアの方です。

開発者が日本人だと、日本語用のリファレンスが充実しているため、私たち日本人にとって非常に学習しやすいのもポイントです。

そのためプログラミング初心者の方がHTMLやCSSを用いたWeb制作を学んだ次の段階で、Rubyを用いたWebアプリケーション開発を学ぶ、といったケースが多いです。

>> オブジェクト指向スクリプト言語 Ruby 公式サイト

Rubyって何ができるの?

ではRubyを用いるとどのようなことが実現可能になるのでしょうか?

例えば会員登録機能、ログイン機能、いいね機能といった動的な機能を搭載したWebアプリケーションのほとんどにRubyは使用されています

これは「〇〇さんが会員登録を行った」「〇〇さんが〇〇という投稿にいいねを押した」といった"動的な情報"をRubyを用いてデータベースに保存しているからなのです。

つまりRubyというプログラミング言語は、何かしらの"動的な情報"を取り扱うWebアプリケーションを実装することができるのです。

Ruby on Railsとは

Rubyとセットで「Ruby on Rails」という言葉を聞いたことがある人もいらっしゃることでしょう。

Ruby on Railsとは簡単に言ってしまえば、Rubyで書かれたオープンソースのWebアプリケーションフレームワークです。

もう少し分かりやすく言うと、Webアプリ開発に必要な骨組み(機能や構造)を簡単に用意できる無料のフレームワークを指します。

Rubyで手軽にWebアプリケーション開発を行いたい人はRuby on Railsも学ぶことをおすすめします!

もちろん今回紹介する「Rubyが学べるプログラミングスクール9選」はすべてRuby on Railsの学習に対応していますのでご安心ください。

おすすめRuby on Railsとは?学ぶメリットやデメリットを解説

実際にRubyが使用されている有名サービス

Rubyというプログラミング言語が人気であることは分かりましたが、具体的にはどんなサイトで使われているのでしょうか?

ここではRubyやRuby on Railsを用いて作られた人気Webサービスをいくつかご紹介します。

実際にRubyが使用されている有名サービス(国内編)

  • Gunosy
  • クラウドワークス
  • 食べログ
  • 価格.com
  • クックパッド
  • Wantedly
  • Freee

実際にRubyが使用されている有名サービス(海外編)

  • Twitter
  • Airbnb
  • GitHub
  • Hulu
  • Shopify
  • Square

ご覧のようにたくさんの有名サービスでRubyが使用されていることが分かります。

つまりみなさんもRubyを学習すれば世界中で使われるサービスを開発するチャンスがあるのです!

Rubyを学ぶメリットとデメリット

ではここからはRubyを学ぶことによるメリットとデメリットについてもご紹介します。

Rubyを学ぶメリット
Rubyを学ぶデメリット
  • HTML/CSSを学びたての初心者には理解しやすい
  • 開発者が日本人なのでリファレンスがわかりやすい
  • 需要が高いので年収も高い
  • ネットの情報が多いので挫折しにくい
  • 最初に挫折する可能性が高い

それでは順番に解説していきます。

Rubyを学ぶメリット

まずRubyを学ぶメリットは以下の通り。

Rubyを学ぶメリット

  • HTML/CSSを学びたての初心者には理解しやすい
    初心者がまず最初に学ぶHTML/CSSの延長のWeb開発として学ぶケースが多いので割と理解しやすいです
  • 開発者が日本人なのでリファレンスがわかりやすい
    日本語のリファレンスが充実していますし、それに付随して個人が運営する解説サイトも豊富です
  • 需要が高いので年収も高い
    Webアプリケーション開発は需要が高く、同時にRubyエンジニアの年収もかなり高い傾向があります
  • ネットの情報が多いので挫折しにくい
    Rubyは誕生してから歴史が長く、しかも人気度も高いためネットの情報が多く挫折しにくいです
ご覧のようにRubyを学ぶメリットはたくさんあることが分かります。

特に「HTML/CSSを学びたての初心者には理解しやすい」「ネットの情報が多いので挫折しにくい」といったメリットは、Ruby初学者にとっては非常にありがたいですよね。

またRubyエンジニアの年収(平均948万円)は他の業種と比較するとかなり高いです。

2022年2月現在、indeedのRubyの求人数は33,665件以上と非常に多いです

それほどRubyのWebアプリケーション開発は誰かに必要とされている業務なのです。

Rubyを学ぶデメリット

もちろんメリットがあればデメリットもあります。

Rubyを学ぶデメリット

  • 最初に挫折する可能性が高い
    コーディングができてもデータベースやサーバーの概念を理解しないと、最初に挫折する可能性が高いです

いくら挫折率が低いとは言え、データベースやサーバーの仕組みのイメージを持っておかないと、自分が何のプログラムを書いているか分からずに挫折することがあります

前提となる基礎知識が大事!

Rubyが学べるプログラミングスクール9選をご紹介

お待たせ致しました!

それではここからはRubyが学べるプログラミングスクール9選をご紹介していきます。

まず各スクールの特徴を比較表にしてみると以下の通り。(横にスクロールできます)
RUNTEQ
ポテパンキャンプ侍エンジニア塾
テックアカデミーtech boost
テックキャンプCode VillageプログラマカレッジDIVE INTO CODE
スクール名RUNTEQポテパンキャンプ侍エンジニア塾テックアカデミーテックキャンプCodeVillageプログラマカレッジ
総合評価
Rubyを
学べるコース名
WebマスターコースRailsキャリアコース教養コース
エキスパートコース
転職保証コース
Webアプリケーションコーススタンダードコース
ブーストコース
プログラミング教養コース
エンジニア転職コース
新卒エンジニアコース
エンジニア就職コース
全コースWebエンジニアコース
受講形態オンラインオンラインオンラインオンラインオンライン or 教室通学オンライン or 教室通学オンラインオンライン or 教室通学オンライン or 教室通学
入学金0円0円99,000円~0円219,780円0円0円0円100,000円
受講料金437,800円~440,000円66,000円~229,900円~月額32,780円657,800円400,000円~0円327,800円~
累計学習時間780~1,000時間400時間(5ヶ月間)250~300時間200時間300時間以上600時間(最短10週間)6ヶ月(400時間)最短2ヶ月378時間
質問サポート時間平日 11:00~22:00
土曜 10:00~18:00
毎日10時〜23時24時間対応15〜23時毎日24時間対応全日13-22時24時間対応40~420時間全営業日 10:00-21:30
サポート月2回のオンライン面談実施
メンターによる学習進捗サポート
ポートフォリオ作成サポート
同期との懇親会/勉強会/発表会
転職サポート
(選考対策・企業紹介など)
講師は全員現役エンジニア
料金を圧縮できる飛び級制度
学生は20%OFFの学割利用可能
キャリアカウンセラーの転職サポート
転職できなかったら全額返金
オリジナル教材を利用し放題
専属コーチによる進捗管理
受講生同士の交流イベントあり
転職サポート
(選考対策・企業紹介など)
マンツーマンメンタリング
卒業後もカリキュラム閲覧可能
無制限の課題レビューあり
転職サポート
(スカウト型の企業紹介)
講師は全員現役エンジニア
マンツーマン学習サポート体制
ポートフォリオ制作支援
キャリア支援サービスを無料提供
目的に応じた3人体制サポート
14日間の無条件返金保証
転職できなかったら全額返金
転職サポート(選考対策や企業紹介)

給付金で最大56万円OFF
全コース対象の無料体験あり
マンツーマンメンタリング
無期限のキャリア・転職支援
受講生同士のコミュニティ
チーム開発の経験を積める
受講料完全無料
個別研修サポート
アドバイザーによる面接対策
3,500社以上の紹介先企業
JavaSilverの資格取得可能
チーム開発の経験を積める
メンターは全員現役エンジニア
教育訓練給付金の対象講座あり
就職サポートあり
卒業後のアフター保証あり
生徒内コミュニティ
チーム開発経験あり(模擬案件)
公式サイト

それではスクールごとに順番に見ていきましょう。

Rubyが学べるプログラミングスクール①RUNTEQ(ランテック)

RUNTEQ(ランテック)

画像引用元:RUNTEQ(ランテック)

 

Rubyが学べる1つ目のプログラミングスクールは、RUNTEQ(ランテック)です。

スクール名RUNTEQ(ランテック)
Rubyを学べるコース名Webマスターコース
受講形態オンライン
入学金なし
受講料金437,800円
累計学習時間(目安)780~1,000時間
Ruby対応コースでの学習内容HTML/CSS/Ruby/Ruby on rails/
Git/MySQL/AJAX/JavaScript/
RSpec/ActiveRecord/
オブジェクト指向/Vue.js/APIなど
成果物オリジナルのWebアプリケーションなど
質問サポート対応時間平日 11:00 ~ 22:00
土曜 10:00 ~ 18:00
(水・日・祝休み)
*Vue.jsに関する質問は月、火、木、金のみ
サポート月2回のオンライン面談
専属メンターによる学習進捗サポート
中間試験・卒業試験の実施
本格的なポートフォリオ作成サポート
同期との懇親会・勉強会・発表会の実施
転職サポート(企業紹介や書類添削など)
公式サイトRUNTEQ(ランテック)公式サイト

RUNTEQはオンライン型のWebエンジニア養成スクールで、Ruby on Railsを用いたWebアプリケーション開発をメインに取り扱っています。

メイントピックのRuby on Railsに付随してJavaScriptやMySQLを学習するカリキュラムになっています。

RUNTEQはWebエンジニアの輩出に力を入れており、受講生は履歴書添削や面接対策、企業紹介を始めとした転職サポートを存分に利用することができます。

RUNTEQの転職サポート

企業紹介では、特定の企業への入社を強要することはもちろんありませんし、生徒の将来を考えて希望に沿った企業を紹介してくれます。
そのため受講生の多くは自社開発企業に就職しており、受託開発企業やSES(客先常駐)への就職を恐れている方には安心です。

またキャリア形成で役立つ「ポートフォリオ作成サポート」では、企画・設計の部分からマーケティング・運用の部分までスタートアップの実務現場と同じような工程でポートフォリオを開発します。

講師の方がアイデア出しからリリース後の運用まで徹底的にサポートしてくれるので、世の中で使われることを想定した質の高いWebサービスを開発できるようになります。

他にも「卒業後も使える受講生同士のコミュニティ」「メンターがモチベーション管理や進捗確認をしてくれるバディ制度」といったサポートが整っているので、生徒も楽しみながらプログラミングを学習できます。

RUNTEQのおすすめポイント

  • キャリアアドバイザーによる就職/転職サポート
  • オリジナルのポートフォリオ作成サポート
  • 同期との懇親会・勉強会・発表会がある

詳しい情報については公式サイトから申し込める無料キャリア相談会をご利用ください。

>> RUNTEQ(ランテック)の公式サイトを確認する

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Rubyが学べるプログラミングスクール②POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)

Rubyが学べる2つ目のプログラミングスクールは、Webプログラミングに特化したスクール、POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)です。

スクール名POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)
Rubyを学べるコース名Railsキャリアコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスン
入学金なし
受講料金440,000円
累計学習時間(目安)400時間(5ヶ月間)
Ruby対応コースでの学習内容HTML/CSSの基礎〜実践&レビュー
JavaScriptの基礎〜実践&レビュー
Rubyの基礎〜実践&レビュー
Ruby on Railsの基礎〜実践&レビュー
他 SQL/Git/コマンドライン
現場形式のWebアプリ開発と現役エンジニアによる細かいレビュー
専任のキャリアカウンセラーによる転職サポート
成果物じゃんけんアプリ
スケジュール管理サイト
ECサイト
自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービスなど
質問サポート対応時間毎日10時〜23時まで幅広く使える技術質問サポート
サポート飛び級制度による料金の圧縮可能
学生は20%OFFの学割利用可能
専任のキャリアカウンセラーによる転職サポート
転職に成功できなかったら全額返金
卒業生限定の自社開発企業求人の紹介
ポートフォリオと面談対策、企業分析も無期限でサポート
卒業生採用企業の方による勉強会の開催
未経験エンジニア転職についてのセミナーの開催
提携企業の説明会の開催
公式サイトPOTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)公式サイト

POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)ではRailsキャリアコースにてRubyを学習することができます

ポテパンキャンプには教養向けのRubyを学べるWebアプリケーションコースというコースがありましたが2021年7月31日で受付終了となっています。

コース名からも分かるようにRailsキャリアコースではRuby on Railsを用いたWebアプリケーション開発を学び、最終的にはウェブエンジニアとしての就職・転職を目指します

転職サポートも充実しており、具体的には以下のサポートを受けることができます。

POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)の転職サポート

  • ハイクオリティなポートフォリオ作成
  • 転職活動での面接対策・書類添削
  • 優良企業とのマッチング
  • 転職に成功しなかったら全額返金

プログラミングスクールによっては質の低い求人(SESや受託開発企業)を紹介するところもありますが、ポテパンキャンプが紹介する求人は質の高い求人(自社開発企業)がメインなので安心です。

ポテパンキャンプの未経験者率&Web系企業の内定率

ポテパンキャンプの未経験者率&Web系企業の内定率

ポテパンキャンプから転職を成功させた受講生のうちWeb系開発企業から内定を得た人の割合は脅威の100%を達成していることが分かります。

転職活動で失敗したくない方やWebエンジニアとして良い企業に転職したい方にピッタリのスクールと言えるでしょう。

ポテパンキャンプのおすすめポイント

  • Webエンジニアの輩出に特化しており実績も圧倒的
  • 企業紹介や選考対策などの転職サポートが手厚い
  • 転職に成功できなかったら全額返金の保証制度がある

>> POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)公式サイトはこちら

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Rubyが学べるプログラミングスクール③侍エンジニア塾

侍エンジニア塾

画像引用元:侍エンジニア

Rubyが学べる3つ目のプログラミングスクールは、当ブログ管理人も受講経験がある侍エンジニア塾です。

スクール名侍エンジニア塾
Rubyを学べるコース名教養コース or エキスパートコース or 転職保証コース
受講形態オンラインマンツーマンレッスン
入学金99,000円
受講料金教養コース
4週間:66,000円
12週間:198,000円
24週間:297,000円
エキスパートコース
12週間:495,000円
24週間:781,000円
48週間:1,188,000円
*両コースとも学生は5~10%の学割対象
転職保証コース
16週間:495,000円
24週間:781,000円
累計学習時間(目安)250~300時間
Ruby対応コースでの学習内容教養コース
HTML/CSS/JavaScript/jQuery/
Cloud9/Unixコマンド/Git/GitHub/
Ruby/Ruby on Rails/MySQL/WordPress/
サービス企画/データベース設計/画面設計など
エキスパートコース
生徒の要望に応じて自由にカスタマイズ可能
成果物自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービスなど
質問サポート対応時間受講生限定のQ&Aサイト(24時間対応)
インストラクターに質問(24時間対応)
*回数無制限
サポートオリジナル学習教材を利用し放題
オーダーメイドカリキュラム対応
専属コーチによる進捗管理・モチベーション管理
受講生同士の交流イベントに参加可能
無料の転職サポートあり(求人企業とのマッチング・面接&履歴書対策)
公式サイト侍エンジニア塾 公式サイト

侍エンジニア塾では教養コースとエキスパートコースと転職保証コースでRubyを学習することができます。

それぞれコースの大きな違いは以下の通り。

メリットデメリット
教養コース料金が安い
短期間にも対応
カリキュラム通りのことしか学べない
エキスパートコースオーダーメイドカリキュラム対応
経験豊富な講師が専属マンツーマンで伴走
料金が高い
最低でも3ヶ月から
転職保証コース転職できなかったら全額返金
経験豊富な講師が専属マンツーマンで伴走
キャリアアドバイザーによる転職サポート
AWSの資格を取得できる
料金が高い
最低でも4ヶ月から

エンジニア転職を目指している方は、最短4ヶ月でエンジニア転職を目指す「転職保証コース」がオススメです。

ご覧のように転職成功率98%&平均年収65万円アップと圧倒的な実績があることが分かります。

資格習得や専門家によるキャリアサポート、転職返金保証といったサポートも充実しており、まさに万能コースと言えるでしょう。

一方で「フリーランスとして独立」「教養・趣味のため」といった転職以外が目的の方は、教養コースかエキスパートコースがオススメです。

2コースの大きな違いは「オーダーメイドカリキュラムに対応しているかいないか」「料金が高いか安いか」の2点となります。

具体的に作りたいサービスが決まっている人&お金に余裕のある人はエキスパートコースをオススメしますが、それ以外の方は教養コースでも十分成長可能です。

いずれのコースでも「専属コーチによる進捗管理・モチベーション管理」や「無料の転職サポート」を利用できるので挫折率は低く、転職成功率は高いです。

侍エンジニア塾のおすすめポイント

  • オーダーメイドカリキュラムに対応している
  • 講師は全員現役エンジニア
  • チャットや掲示板での質問サポートがある

詳しくは侍エンジニア塾の無料カウンセリングをご利用ください。

>> 侍エンジニア塾の公式サイトはこちら

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Rubyが学べるプログラミングスクール④TechAcademy(テックアカデミー)

Rubyが学べる4つ目のプログラミングスクールは厚切りジェイソンのCMでおなじみのTechAcademy(テックアカデミー)です。

スクール名TechAcademy(テックアカデミー)
Rubyを学べるコース名Webアプリケーションコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスン
入学金0円
受講料金社会人
8週間:229,900円
12週間:284,900円
16週間:339,900円
学生
8週間:196,900円
12週間:229,900円
16週間:262,900円
累計学習時間(目安)200時間
Ruby対応コースでの学習内容HTML/CSSのコーディング
Ruby/Ruby on Rails/SQLのプログラミング
Heroku/Bootstrap/Git/GitHubの操作 など
成果物メッセージのやり取りができる掲示板アプリ
Twitterと同じ機能を持たせたクローンサイト
自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービス
質問サポート対応時間15〜23時(8時間)
*回数無制限
サポート週2回のマンツーマンメンタリングあり
卒業後もカリキュラム閲覧可能
無制限の課題レビューあり
受講生限定のコンテストあり
無料の転職サポートあり(求人企業とのマッチング)
案件獲得サポートあり(一部コースのみ)
公式サイトテックアカデミー | Webアプリケーションコース

テックアカデミーのWebアプリケーションコースでは「Ruby」とRubyのフレームワークである「Ruby on Rails」を使ったWebアプリケーション開発を学びます。

WebアプリケーションコースではRuby以外にも、データベース言語の「SQL」やバージョン管理システムの「GitHub」といったエンジニアに欠かせないスキルをまとめて習得できます。

特にGitHubはチーム開発には欠かせないツールです。

将来Rubyを用いたWebエンジニアとして、チーム開発を行う現場で活躍したい方に最適なコースです。

またテックアカデミーは1,000人以上在籍する経験豊富な現役エンジニアとマンツーマンで学習でき、メンタリングサポートや質問サポート、就職サポートも充実しているのもポイントです。

テックアカデミーのおすすめポイント

  • 週2回のマンツーマンメンタリングがある
  • ポートフォリオのレビューは回数無制限
  • 無料の転職サポートや案件獲得サポートがある

>> テックアカデミーの公式サイトはこちら

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Rubyが学べるプログラミングスクール⑤tech boost(テックブースト)

Rubyが学べる5つ目のプログラミングスクールは、フリーランス・転職/就職・スキルアップなど幅広いキャリアに対応しているtech boost(テックブースト)です。

スクール名tech boost(テックブースト)
Rubyを学べるコース名スタンダードコース
ブーストコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスン or 渋谷教室でマンツーマンレッスン
入学金219,780円
受講料金月額32,780円
累計学習時間(目安)300時間以上
Ruby対応コースでの学習内容HTML/CSS/Ruby/Ruby on Rails/
PHP/Laravel/GitHubなど
成果物自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービスなど
質問サポート対応時間毎日24時間対応
*回数無制限
サポート講師は全員現役エンジニア
マンツーマン学習サポート体制
渋谷の教室を利用可能
オリジナルのポートフォリオ制作支援
エンジニアのキャリア支援サービスを無料で提供
公式サイトtech boostの公式サイト

tech boostのスタンダードコースとブーストコースとでは、Ruby(Ruby on Rails)とPHP(Laravel)のどちらかを選んでWebアプリケーション開発の学習を進めることができます。

両コースの学習内容を比較すると以下の通り。

スタンダードコースブーストコース
ベーシックタームで学べる基礎・プログラミングに慣れる
・開発環境に慣れる
・プログラミング構文を理解する
・アプリ構造を理解する
・プログラミングに慣れる
・開発環境に慣れる
・プログラミング構文を理解する
・アプリ構造を理解する
ベーシックタームで学べる言語・HTML / CSS
・Ruby/Rails またはPHP/Laravel
・HTML / CSS
・Ruby/Rails またはPHP/Laravel
実務で役立つスキル・カレンダー同期
・位置情報
・メール連携
・タグ埋め込み
・通知
・SNS連携
・API連携
・データダウンロード
*上記の中から1つを習得
・要件定義
・カリキュラム内のワークシート
・画面遷移図
・機能を考えるワークシート
・基本設計書
・ユーザーを決めるワークシート
・テスト仕様書
・競合調査のワークシート
・ER図
公式サイトtech boostのスタンダードコースtech boostのエキスパートコース

スタンダードコースでは技術習得をメインに、ブーストコースではそれに加えて企画・設計といった上流工程に関するスキルも習得できます。

将来、エンジニアだけでなくプロジェクトマネージャーやプロダクトマネージャーなどの上流ポジションを目指している方はエキスパートコースも選択肢に入れてみましょう。

またtech boostは渋谷に教室があり対面でオンラインレッスンを受けられるため、「受講生同士で交流したい」「家だと集中できない」といった方でも安心です。

tech boostの運営企業はいくつかのキャリアサービスを展開しているため、受講生は転職サポートや独立サポートを無料で利用できます

Webエンジニアとしてキャリアアップを考えている方にぴったりのスクールです。

tech boostのおすすめポイント

  • 転職・独立・副業など様々なタイプのキャリア支援に対応している
  • オリジナルのポートフォリオ作成サポートがある
  • 月額制なので受講期間を自由に調整できる

>> tech boostの公式サイトを確認する

tech boost(テックブースト)の評判まとめ【特徴や口コミレビューを徹底解説】

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Rubyが学べるプログラミングスクール⑥TECH CAMP(テックキャンプ)

TECH CAMP(テックキャンプ)

画像引用元:テックキャンプ

Rubyが学べる6つ目のプログラミングスクールは、人気ビジネス系YouTuber「マコなり社長」が代表を務めるTECH CAMP(テックキャンプ)です。

スクール名TECH CAMP(テックキャンプ)
Rubyを学べるコース名エンジニア転職コース
受講形態オンライン or 教室通学
入学金0円
受講料金オンライン:657,800円
教室通学:767,800円
累計学習時間(目安)600時間(最短10週間)
Ruby対応コースでの学習内容HTML/CSS/JavaScript/MySQL/
Ruby/Ruby on Rails/AWSなど
成果物自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービスなど
質問サポート対応時間教室利用/直接質問:平日16-22時、土日祝日13-19時
オンライン質問対応(チャット・ビデオ通話):全日13-22時
サポート講師、ライフコーチ、キャリアアドバイザーの3人体制サポート
Ruby開発者監修のカリキュラム使用
14日間の無条件返金保証あり
転職サポート(成功できなかったら全額返金)
公式サイトTECH CAMP | エンジニア転職コース

テックキャンプのエンジニア転職コースは、Webエンジニアとしての転職を目指しており、RubyやRails、SQLやAWSを用いた実践的なWeb開発を学びます。

テックキャンプのカリキュラムは、Rubyというプログラミング言語を開発したまつもとゆきひろさんが監修しているのも大きな強みです。

信頼できるカリキュラムで勉強したい方にオススメと言えるでしょう。

またテックキャンプのエンジニア転職コースの転職支援は非常に手厚いことでも有名です。

テックキャンプで利用できる転職支援の内容

  • プロ講師に質問し放題
  • 専属ライフコーチによる進捗管理
  • 専属キャリアアドバイザーのサポート
  • 履歴書作成・求人紹介・面接対策などの就職支援
  • 企業説明会やIT業界セミナーの参加
  • 14日間の無条件返金保証あり
  • 転職返金保証あり
  • 教育訓練給付制度によるキャッシュバック

ご覧のようにテックキャンプの転職支援は非常に充実しています。

エンジニア転職を着実に成功させたいと考えている方にピッタリのスクールと言えるでしょう。

テックキャンプのおすすめポイント

  • 転職に成功できなかったら全額返金される
  • 給付金の適用で最大70%がキャッシュバックされる
  • Rubyの開発者がカリキュラムを監修している

詳しくは公式サイトから申し込める無料カウンセリングをご利用ください。

>> TECH CAMPのエンジニア転職コース公式サイトを確認する

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Rubyが学べるプログラミングスクール⑦Code Village

Code Village

画像引用元:Code Village

Rubyが学べる7つ目のプログラミングスクールは、Webプログラミングに特化したオンラインスクールの「Code Village」です。

スクール名Code Village
受講形態オンライン
Rubyを学べるコース新卒エンジニアコース
エンジニア就職コース
受講料金400,000円~
習得可能スキルHTML/CSS/JavaScript/
React/Nuxt/Node/Vue/
Express/PHP/Laravel/
Ruby/Ruby on Railsなど
サポートマンツーマンメンタリング
オーダーメイド教材(動画・テキスト教材見放題)
無期限のキャリア・転職サポートあり
受講生同士のコミュニティあり
チーム開発を経験できる

1週間の無料体験実施中
質問受付時間チャット質問:24時間対応
ビデオチャット質問:平日15:00~22:00/休日10:00~22:00
受講期間6ヶ月(400時間)
年齢制限なし
販売事業者名・所在地・運営責任者株式会社Nextlogy
〒107-0052 東京都港区赤坂2-23-1アークヒルズフロントタワー17階
Twitter@CodeVillage4
公式サイトCode Villageの公式サイト

Code Villageは「キャリアを自走できるエンジニア」の輩出を目指すプログラミングスクールです。

スクール卒業や転職成功ではなく、継続的にキャリアを自走することをゴールとしています

Code VillageではRuby限らず、PHP・SQL・JavaScriptなどを用いたWeb開発を重点的に学習します。

その中でも特にReactVue.jsLaravelRuby on Railsなどの需要の高いフレームワーク、ライブラリのスキルをまんべんなく学習できるスクールは珍しく、Code Villageの大きな強みと言えるでしょう。

またプログラミング未経験の人でもしっかり学習を進められるように質問サポートやメンタリングサポート、転職支援サポートが用意されています。

未経験からWebエンジニアの就職/転職を目指す方にピッタリのスクールと言えるでしょう。

Code Villageのおすすめポイント

  • PHP・Ruby・JavaScriptをまとめて習得できる
  • 実務を想定したチーム開発を経験できる
  • 無期限のキャリア・転職サポートがある

>> Code Villageの公式サイトを確認する

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Rubyが学べるプログラミングスクール⑧プログラマカレッジ

プログラマカレッジ

画像引用元:プログラマカレッジ

Rubyが学べるプログラミングスクール8つ目は、受講料完全無料のエンジニア転職に特化したスクール、プログラマカレッジです。

スクール名プログラマカレッジ
Rubyを学べるコース名全コース(個別研修コース,平日5日間コース,週3夜間コース)
受講形態オンライン&教室通学(東京都の半蔵門)
入学金なし
受講料金無料(違約金も不要)
累計学習時間(目安)40〜420時間(2~4ヶ月)
Ruby対応コースでの学習内容HTML/CSS/Java/PHP/
Ruby/MySQL/Git/GitHub/
Bootstrap/JavaScript/iQuery
成果物ECサイトやアプリの開発
仕様書、画面遷移図、機能設計書を読み込み、与えられた課題をチームで開発
質問サポート対応時間10時~22時
サポート受講料完全無料
個別研修サポートあり
アドバイザーによる面接対策サポート
履歴書・職務経歴書の作成支援

適正審査対策
プログラミングテスト対策
3,500社以上の紹介先企業
マンツーマン質問サポート
Java Silverの資格取得可能
公式サイトプログラマカレッジの公式サイト

プログラマカレッジは受講料完全無料でエンジニア転職に特化したプログラミングスクールです。

企業からの協賛や採用紹介料を元に経営しているスクールなので、生徒からの受講料は必要としていません。
プログラミングスクールと企業と受講生の関係

プログラミングスクールと企業と受講生の関係

途中で退会しても違約金や手数料を支払う必要もありませんので、経済的な余裕のない方でも安心して受講できます。

またカリキュラムではHTML/CSSやRubyを用いて、ECアプリのようなWebアプリケーションを個人及びチームで開発します。

プログラマカレッジのチーム開発

プログラマカレッジのカリキュラムには、仕様書や画面遷移図、機能設計書を読み、チームで協力しながらプロダクトを開発する課題があります。

こうした実務を想定したチーム開発は、就職や転職活動の時はもちろん、エンジニアとしてキャリアを進めていく上で欠かせない経験と言えるでしょう。

特にプロダクトマネージャーやプロジェクトマネージャーといった上流工程に携わりたい方にオススメのカリキュラムです。

またプログラマカレッジではプログラミング以外にも、ビジネスマナー講習や転職支援、資格習得などのサポートが充実しています。

プログラマカレッジで利用できる転職支援の内容

  • 個別研修サポート
  • 専属アドバイザーとの模擬面接
  • 履歴書・職務経歴書の作成支援
  • 適正審査対策
  • プログラミングテスト対策
  • 3,500社以上の紹介先企業を保有
  • Java Silverの資格取得可能

ご覧のようにエンジニア転職に特化したプログラマカレッジでは、これだけの転職支援サポートをすべて無料で利用可能です。

しかも就職成功率は96.2%と圧倒的。エンジニア転職を低コスト&高確率で成功させたい方は必見です。

プログラマカレッジのおすすめポイント

  • 受講料が完全無料で違約金も不要
  • 転職サポート(面接練習・書類添削・企業紹介)が手厚く、成功率も高い
  • ビジネスマナー講習や資格習得といった支援にも対応している

>> プログラマカレッジの公式サイトを確認する

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Rubyが学べるプログラミングスクール⑨DIVE INTO CODE

DIVE INTO CODE

画像引用元:DIVE INTO CODE

Rubyが学べる9つ目のプログラミングスクールは、Web開発と機械学習開発に特化したスクール、DIVE INTO CODEです。

スクール名DIVE INTO CODE
Rubyを学べるコース名Webエンジニアコース(就職達成プログラム)
Webエンジニアコース(ベーシックプログラム)
受講形態オンライン or 渋谷教室受講
入学金100,000円
受講料金就職達成プログラム:547,800円(6ヶ月間)
ベーシックプログラム:327,800円(4ヶ月間)
累計学習時間(目安)就職達成プログラム:720時間
ベーシックプログラム:378時間
Ruby対応コースでの学習内容HTML/CSS/JavaScript/
Ruby/Ruby on Rails/SQL/
GitHub/ActiveRecord/Heroku
*就職達成プログラムは上記に加えて実技研修・Vue.js・AWS環境構築・チーム開発・ポートフォリオ作成も学習します。
成果物じゃんけんゲーム開発
SNSクローン開発
各種Webアプリケーション開発
自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービスなど
質問サポート対応時間就職達成プログラム
全営業日 10:00-21:30
ベーシックプログラム
全営業日 10:00-21:30
*木曜日は終日利用不可
木曜を除く平日:19:00-22:00
土日祝日:10:00-22:00
*祝日・振替休日はサポート対象外
サポート教育訓練給付金制度の対象
専属アドバイザーによる就職サポート
卒業後のアフター保証サポート

生徒内のコミュニティあり
実際に導入されている企業の研修や実践を経験できる
模擬案件を通じてチーム開発経験を積める
公式サイトDIVE INTO CODE公式サイト

DIVE INTO CODEのWebエンジニアコースではRubyやSQLを用いたWebアプリケーション開発を学習します。

Webエンジニアコースは「就職達成プログラム」と「ベーシックプログラム」の2種類が用意されています。

両プログラムの違いをざっくり説明すると以下の通り。

  • 就職達成プログラム
    Rubyを用いるWebエンジニア就職を目指す人向け
    教育訓練給付金の対象
    実際に導入されている企業の研修や実践を通じて本格的な内容を学べる
    模擬案件を通じてチーム開発経験を積める
    オリジナルアプリケーション開発に対応
  • ベーシックプログラム
    RubyのWeb開発の基礎を固めたい人向け
    時間に余裕がない人向け
    フロントエンドのウェブ制作も学べる

基本的にWebエンジニアとして就職を目指す方は「就職達成プログラム」がおすすめです。

いずれのプログラムも、豊富なカリキュラムが用意されており4ヶ月間(378時間)・6ヶ月間(720時間)かけてみっちりWeb開発のスキルを身に付けることができます。

またDIVE INTO CODEでは年齢制限が無いため、やる気のある人なら誰でもプログラミングに挑戦できるのも大きな強みと言えるでしょう。

DIVE INTO CODEのおすすめポイント

  • 給付金の対象講座なので最大70%を受け取れる
  • 模擬案件を通じてチーム開発経験を積める
  • オリジナルアプリケーション開発に対応している

詳しくは公式サイトから申し込めるオンライン個別説明会&相談会をご利用ください。

>> DIVE INTO CODEの公式サイトを確認する

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Rubyが学べるプログラミングスクールの選び方

おそらくこの記事を読んでくださっている方の多くは

  • そもそもRubyって何から始めたら良いのか分からない!
    どこか良いプログラミングスクールは無いかな...
  • Rubyの独学で挫折してしまった...
    プログラミングスクールでプロ講師から教わりたい!

といった悩みを抱えているはずです。

そんなあなたのために、ここからはRubyが学べるプログラミングスクールの選び方をご紹介します。

Rubyが学べるプログラミングスクールの選び方

  • 現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるか
  • いつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるか
  • オリジナルWebサービスの開発に対応しているか

それでは順番に解説していきます。

選び方① 現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるか

1つ目は現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるかどうか、です。

プログラミングスクールによっては講師が「学生アルバイト」「元卒業生」といったケースがありますが、これはオススメできません。

そもそもプログラミングスクールの生徒の多くは、実務で活躍できるエンジニアになることを目標としているはずです。

そのため実務経験のない学生アルバイトよりも、実務経験のある現役エンジニアの講師から教わるほうが遥かに価値が高いのです。

また「マンツーマン」という授業形態なら、自分のペースに合わせて授業が進みますし、分からないことを何でも自由に質問できるので、学習の質が高まります。

講師が現役エンジニアの場合、カリキュラムのプログラミング以外にも「エンジニアという職業の話」や「実務で役立つ裏話」といった将来役に立つ可能性が高い内容も学習できるのもポイントです。

選び方② いつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるか

2つ目はいつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるかどうか、です。

正直「いつでもエンジニアに質問できる環境」というのはプログラミングスクールの最大の強みだと考えていいでしょう。

独学でプログラミング学習を進めている場合、躓いた時にいつでも自由に質問できる相手など中々いないものです。

稀にプログラミング経験のある友人や先輩に質問できる環境を持つ人がいるかも知れません。しかし高頻度で質問しすぎると相手に迷惑を掛ける可能性だってありえます。

その点プログラミングスクールなら、Slackなどのチャットツールを通じてプロのエンジニアにいつでも自由に質問することができます。

しかも生徒は受講料を払っているわけですから、多少高頻度で質問しても迷惑がられることはまずありません

プログラミングスクールを選ぶ際は質問対応時間や質問回数制限に注目するようにしましょう。

選び方③オリジナルWebサービスの開発に対応しているか

3つ目はオリジナルWebサービスの開発に対応しているかどうか、です。

プログラミング学習において欠かせないのがオリジナルサービスの開発です。

「カリキュラム通り進めるのと大差ないでしょ」と侮っている人をよく見かけますが、決してそんな事はありません。

オリジナルのサービスを開発するメリット

  • サービス開発の流れを把握できる
  • カリキュラムでは出会えなかった新しいタイプのエラーに遭遇する
  • 作品に対して愛着が湧くのでモチベーションが上がる
  • 就職・転職活動でスキルのアピールポイントになる
  • 何より達成感が半端ない

このようにオリジナルサービスの開発にはたくさんのメリットが有るのです。

プログラミングスクールを選ぶ際には、オリジナルサービスを開発できるところを選ぶようにしましょう。

Rubyが学べるプログラミングスクールの3つの選び方は以上になります!

まとめ:【厳選】Rubyが学べるプログラミングスクール9選をご紹介

まとめ:【厳選】Rubyが学べるプログラミングスクール9選をご紹介

  • RubyはWebアプリケーション開発に欠かせないプログラミング言語
  • Rubyは需要が高く学習ハードルが低いというメリットがある一方で、基礎知識が固まっていないと挫折しやすいというデメリットがある
  • プログラミングスクールでRubyを学びたい場合は「現役エンジニアからマンツーマンで教われる環境」「質問サポートの有無」「オリジナルサービス開発の対応」に着目しよう
  • プログラミングスクールでRubyを学びたい場合は、今回紹介した9つのスクールから選ぶのがおすすめ
  • スクールで迷う時間はもったいない!今すぐ無料カウンセリングを利用しよう!

今回はWebプログラミング言語の中でも特に人気の高いRubyの概要やスクールの選び方、Rubyを学習できるプログラミングスクール9選についてご紹介しました。

改めてRubyを学習できるプログラミングスクール9選の比較表を確認しておきましょう。(横にスクロールできます)
RUNTEQ
ポテパンキャンプ侍エンジニア塾
テックアカデミーtech boost
テックキャンプCode VillageプログラマカレッジDIVE INTO CODE
スクール名RUNTEQポテパンキャンプ侍エンジニア塾テックアカデミーテックキャンプCodeVillageプログラマカレッジ
総合評価
Rubyを
学べるコース名
WebマスターコースRailsキャリアコース教養コース
エキスパートコース
転職保証コース
Webアプリケーションコーススタンダードコース
ブーストコース
プログラミング教養コース
エンジニア転職コース
新卒エンジニアコース
エンジニア就職コース
全コースWebエンジニアコース
受講形態オンラインオンラインオンラインオンラインオンライン or 教室通学オンライン or 教室通学オンラインオンライン or 教室通学オンライン or 教室通学
入学金0円0円99,000円~0円219,780円0円0円0円100,000円
受講料金437,800円~440,000円66,000円~229,900円~月額32,780円657,800円400,000円~0円327,800円~
累計学習時間780~1,000時間400時間(5ヶ月間)250~300時間200時間300時間以上600時間(最短10週間)6ヶ月(400時間)最短2ヶ月378時間
質問サポート時間平日 11:00~22:00
土曜 10:00~18:00
毎日10時〜23時24時間対応15〜23時毎日24時間対応全日13-22時24時間対応40~420時間全営業日 10:00-21:30
サポート月2回のオンライン面談実施
メンターによる学習進捗サポート
ポートフォリオ作成サポート
同期との懇親会/勉強会/発表会
転職サポート
(選考対策・企業紹介など)
講師は全員現役エンジニア
料金を圧縮できる飛び級制度
学生は20%OFFの学割利用可能
キャリアカウンセラーの転職サポート
転職できなかったら全額返金
オリジナル教材を利用し放題
専属コーチによる進捗管理
受講生同士の交流イベントあり
転職サポート
(選考対策・企業紹介など)
マンツーマンメンタリング
卒業後もカリキュラム閲覧可能
無制限の課題レビューあり
転職サポート
(スカウト型の企業紹介)
講師は全員現役エンジニア
マンツーマン学習サポート体制
ポートフォリオ制作支援
キャリア支援サービスを無料提供
目的に応じた3人体制サポート
14日間の無条件返金保証
転職できなかったら全額返金
転職サポート(選考対策や企業紹介)

給付金で最大56万円OFF
全コース対象の無料体験あり
マンツーマンメンタリング
無期限のキャリア・転職支援
受講生同士のコミュニティ
チーム開発の経験を積める
受講料完全無料
個別研修サポート
アドバイザーによる面接対策
3,500社以上の紹介先企業
JavaSilverの資格取得可能
チーム開発の経験を積める
メンターは全員現役エンジニア
教育訓練給付金の対象講座あり
就職サポートあり
卒業後のアフター保証あり
生徒内コミュニティ
チーム開発経験あり(模擬案件)
公式サイト

そしてプログラミングスクールを選ぶ際は以下の3ポイントに着目するのがおすすめです。

Rubyが学べるプログラミングスクールの選び方

  • 現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるか
  • いつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるか
  • オリジナルWebサービスの開発に対応しているか

自分に合ったスクールを選択して、着実にプログラミングスキルを習得していきましょう。

とはいえいきなり受講するのは怖いし不安ですよね。

そんな時は各スクールの無料体験や無料カウンセリングを利用して、色々質問してみるのがオススメです。

Rubyが学べるプログラミングスクールの無料体験・無料体験レッスン等の申し込みページ

悩むより前にまずは無料体験を受講して、よりリアルな雰囲気を体感してみましょう。

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

また今回はRubyが学べるプログラミングスクールについてご紹介しましたが、他の基準でスクールを選びたい方は、以下の表を参考にしてみてください。

ジャンル・特徴ごとのおすすめスクール

ジャンル紹介記事
料金が無料無料のプログラミングスクール一覧
無料体験無料体験があるプログラミングスクール一覧
給付金対象給付金対応のプログラミングスクール一覧
フリーランスフリーランスを目指せるプログラミングスクール一覧
全額返金保証全額返金保証があるプログラミングスクール一覧
マンツーマンサポートマンツーマンサポートに対応しているプログラミングスクール一覧
年齢制限年齢制限が無いプログラミングスクール一覧
転職支援転職支援があるプログラミングスクール一覧
転職保証転職保証に対応しているプログラミングスクール一覧
通学型教室学習できるプログラミングスクール一覧
分割払い分割払いできるプログラミングスクール一覧
学割学割があるプログラミングスクール一覧
大学生大学生におすすめのプログラミングスクール一覧
主婦・ママ主婦・ママにおすすめのプログラミングスクール一覧
Amazonギフト券Amazonギフト券を貰えるプログラミングスクール一覧
サブスク型サブスク型・月額制のプログラミングスクール一覧
土日/夜間対応土日・夜間に学べるプログラミングスクール一覧
短期集中型短期で学べるプログラミングスクール一覧
ポートフォリオポートフォリオを制作できるプログラミングスクール一覧
自社開発企業自社開発企業に就職/転職できるプログラミングスクール一覧
大企業大企業が運営しているプログラミングスクール一覧

プログラミング言語・スキル別のおすすめスクール

プログラミング言語・スキルおすすめスクール紹介記事
HTML / CSSHTML/CSSが学べるプログラミングスクール一覧
RubyRubyが学べるプログラミングスクール一覧
PHP / LaravelPHPが学べるスクール / Laravelが学べるスクール
JavaScriptJavaScriptが学べるプログラミングスクール一覧
JavaScript関連React / Vue.js / Node.js が学べるスクール
WebデザインWebデザインスクール一覧
JavaJavaが学べるプログラミングスクール一覧
PythonPythonが学べるプログラミングスクール一覧
SwiftSwiftが学べるプログラミングスクール一覧
C言語 / C++C言語が学べるスクール / C++が学べるスクール
C#C#が学べるプログラミングスクール一覧
SQLSQLが学べるプログラミングスクール一覧
AWSAWSが学べるプログラミングスクール一覧
AI・人工知能AIが学べるプログラミングスクール一覧
UnityUnityが学べるプログラミングスクール一覧
Androidアプリ開発Androidアプリ開発が学べるプログラミングスクール一覧
Visual BasicVisual Basicが学べるプログラミングスクール一覧
WordPressWordPressが学べるプログラミングスクール一覧
ゲーム開発ゲーム開発が学べるプログラミングスクール一覧
Go言語Go言語が学べるプログラミングスクール一覧

将来のためにプログラミングを勉強したい人向けのスクール

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  • この記事を書いた人(執筆者情報)
wagtechblog

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本サイトの運営者・管理人。フリーランスのエンジニアとしてiOSアプリやWebアプリの開発をしています。その傍らWeb集客のベンチャー企業で勤務。フロントエンドエンジニア・WebアプリケーションエンジニアとしてWebアプリケーション開発、SEOマーケティングなどの業務に携わっています。好きなプログラミング言語はSwiftとPythonとPHPとRuby。侍エンジニア塾元受講生。趣味はApex Legendsとゲーミングデバイス集め。
保有資格:ITパスポート / 基本情報技術者試験 / TOEIC730点 / 日商簿記3級

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