プログラミングスクール

【学生必見!】学割に対応しているプログラミングスクール一覧

2021年8月30日

プログラミングスクールに通いたいけどお金に余裕が無い...学割で安くなるスクールを知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスのプログラマーやエンジニアを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっていて、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回は学割に対応しているプログラミングスクール4選やプログラミングスクールの選び方、学割を利用する際の注意点についてご紹介していきます。

プログラミングに興味がある学生の方は必見です!

今回のテーマはこちら!

  • プログラミングスクールの選び方
  • 学割に対応しているプログラミングスクール4選をご紹介
  • プログラミングスクールで学割を利用する時の注意点
  • まとめ:【学生必見!】学割に対応しているプログラミングスクール一覧

当サイトではウェブサイトやプログラミングに関する記事を毎日投稿しています。
他の記事も合わせて読んでいただけると嬉しいです。

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プログラミングスクールの選び方

大学生におすすめのプログラミングスクールの選び方

おそらくこの記事を読んでくださっている方の多くは

  • そもそもプログラミングって何から始めたら良いのか分からない!
    どこか良いプログラミングスクールは無いかな...
  • プログラミングの独学で挫折してしまった...
    プログラミングスクールでプロ講師から教わりたい!

といった悩みを抱えているはずです。

そんなあなたのために、まずは学生向けの「プログラミングスクールの選び方」をご紹介します。

プログラミングスクールの選び方

  • 現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるか
  • いつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるか
  • 無料体験や無料カウンセリングを実施しているか

それでは順番に解説していきます。

選び方① 現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるか

選び方① 現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるか

1つ目は現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるかどうか、です。

プログラミングスクールによっては講師が「学生アルバイト」「元卒業生」といったケースがありますが、これはオススメできません。

そもそもプログラミングスクールの生徒の多くは、実務で活躍できるエンジニアになることを目標としているはず。

そのため実務経験のない学生アルバイトよりも、実務経験のある現役エンジニアの講師から教わるほうが遥かに価値が高いのです。

また「マンツーマン」という授業形態なら、自分のペースに合わせて授業が進みますし、分からないことを何でも自由に質問できるので、学習の質が高まります。

講師が現役エンジニアの場合、カリキュラムのプログラミング以外にも「エンジニアという職業の話」や「実務で役立つ裏話」といった将来役に立つ可能性が高い内容も学習できるのもポイントです。

選び方② いつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるか

選び方② いつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるか

2つ目はいつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるかどうか、です。

正直「いつでもエンジニアに質問できる環境」というのはプログラミングスクールの最大の強みだと考えていいでしょう。

独学でプログラミング学習を進めている場合、躓いた時にいつでも自由に質問できる相手など中々いないものです。

稀にプログラミング経験のある友人や先輩に質問できる環境を持つ人がいるかも知れません。しかし高頻度で質問しすぎると相手に迷惑を掛ける可能性だってありえます。

その点プログラミングスクールなら、SlackやDiscordなどのチャットツールを通じてプロのエンジニアにいつでも自由に質問することができます。

しかも生徒は受講料を払っているわけですから、多少高頻度で質問しても迷惑がられることはまずありません

プログラミングスクールを選ぶ際は質問対応時間や質問回数制限に注目するようにしましょう。

選び方③ 無料体験や無料カウンセリングを実施しているか

3つ目は無料体験や無料カウンセリングを実施しているかどうか、です。

プログラミングスクールは受講料が高額であるため、スクール選びに失敗した時のリスクがめちゃめちゃ大きいです。

特に学生の方は収入が少ないため金欠の人も少なくないはず。

そんな事態を避けるためにも、無料体験や無料カウンセリングを実施しているプログラミングスクールを選ぶようにしましょう

無料体験や無料カウンセリングでは、スクールの概要について説明してくれるだけでなく、こちらから気になることを自由に質問できます

「いきなり入塾するのは怖いな...」
「スクールについて聞きたいことがたくさんある!」

こういった不安・悩みを解決するためにも、無料体験や無料カウンセリングに積極的に参加することが大切なのです。

気になるスクールがあればすべての無料体験に参加して、それぞれ比較してみるのもおすすめです!

学割に対応しているプログラミングスクール4選をご紹介

大学生におすすめのプログラミングスクール7選をご紹介

お待たせ致しました!

それではここからは学割に対応しているプログラミングスクール4選をご紹介していきます。

学割に対応しているプログラミングスクール4選

各スクールの学割の状況を比較表にしてみると以下の通り。

スクール名学割の割引率学割の割引額学割の利用条件
TechAcademy約10~20%割引11,000円~77,000円25歳以下が対象
学生証の提示が必要
侍エンジニア塾約5~10%割引3,400円~119,800円25歳以下が対象
学生証の提示が必要
RaiseTech約30~40%割引100,000円~160,000円記載なし
POTEPAN CAMP20%割引88,000円学生証の提示が必要

それではスクールごとの詳細を順番に見ていきましょう。

学割に対応しているプログラミングスクール①TechAcademy(テックアカデミー)

TechAcademy(テックアカデミー)

学割に対応しているプログラミングスクール1つ目は厚切りジェイソンのCMでおなじみのTechAcademy(テックアカデミー)です。

スクール名TechAcademy(テックアカデミー)
おすすめコースはじめてのプログラミングコースなど
受講形態オンラインマンツーマンレッスン
入学金0円
受講料金社会人
4週間:174,900円
8週間:229,900円
12週間:284,900円
16週間:339,900円
学生
4週間:163,900円
8週間:196,900円
12週間:229,900円
16週間:262,900円
累計学習時間(目安)200時間
学割約10~20%割引
*エンジニア転職保証コースとWeb制作副業コースは学割対象外
成果物架空のお料理教室のウェブサイト
PHPを用いた簡単なWebアプリケーション
読んだ本、読みたい本を管理するWebサイト
質問サポート対応時間15〜23時(8時間)
*回数無制限
サポート週2回のマンツーマンメンタリングあり
卒業後もカリキュラム閲覧可能
無制限の課題レビューあり
無料の転職サポートあり(求人企業とのマッチング)
公式サイトTechAcademyの公式サイト

テックアカデミーは国内最大規模のオンラインプログラミングスクールです。

1,000人以上在籍する経験豊富な現役エンジニアとマンツーマンで学習でき、メンタリングサポートや就職サポートも充実しています。

難易度も丁度いいので挫折すること無くスムーズに学習を進めたい学生にピッタリ。

難易度の高いジャンルに挑戦してみたい方は以下のコースがオススメです。

コース名おすすめ度概要
WebアプリケーションコースHTML/CSSに加えてRubyやRuby on Railsを用いた高度なWebアプリケーションを開発。データベース操作やバージョン管理も行う。
PHP/LaravelコースHTML/CSSに加えてPHPやLaravelを用いた高度なWebアプリケーションを開発。データベース操作やバージョン管理も行う。
フロントエンドコースHTML/CSSに加えてJavaScriptやjQueryを用いた高度なWebアプリケーションを開発。データベース操作やバージョン管理も行う。
WebデザインコースHTML/CSSに加えて画像加工・画像編集スキルやデザインの基本原則を学習し、論理的に優れたWebデザインを実装する。
WordPressコースHTML/CSSやあPHPを学んで、世界的に有名なWebサイトのコンテンツマネジメントシステム(CMS)のWordPressの操作を習得する。
JavaコースHTML/CSSに加えてJavaやServlet/JSPを用いた高度なWebアプリケーションを開発。データベース操作やバージョン管理も行う。

自分に合うコースが分からなくて不安な方は、実際にTechAcademyの無料体験を利用して、本物のカリキュラムを使ってみることをオススメします!

>> TechAcademyの公式サイトはこちら

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学割に対応しているプログラミングスクール②侍エンジニア塾

② 侍エンジニア塾

学割に対応しているプログラミングスクール2つ目は、大学生である当ブログ管理人も受講経験がある侍エンジニア塾です。

スクール名侍エンジニア塾
おすすめコースデビューコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスン
入学金98,000円
受講料金社会人
4週間:68,000円
12週間:198,000円
24週間:298,000円
学生
4週間:64,600円
12週間:188,100円
24週間:283,100円
累計学習時間(目安)250~300時間
学割約5~10%割引
*転職コースは学割対象外
成果物自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービスなど
質問サポート対応時間受講生限定のQ&Aサイト(24時間対応)
インストラクターに質問(24時間対応)
*回数無制限
サポートオリジナル学習教材を利用し放題
専属コーチによる進捗管理・モチベーション管理
受講生同士の交流イベントに参加可能
無料の転職サポートあり(求人企業とのマッチング・面接&履歴書対策)
公式サイト侍エンジニア塾 公式サイト

侍エンジニア塾は転職成功率94%、累計指導実績28,000人以上を誇る国内最大規模のオンラインプログラミングスクールです。

対応分野が幅広く、マニアックな内容でも徹底的にスキルアップできるのもポイントです。

また侍エンジニア塾では「専属コーチによる進捗管理・モチベーション管理」や「無料の転職サポート」を利用できるので挫折率は低く、就職成功率は高いです。

>> 侍エンジニア塾の公式サイトはこちら

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学割に対応しているプログラミングスクール③RaiseTech(レイズテック)

RaiseTech

学割に対応しているプログラミングスクール3つ目は、最速で稼げるWebエンジニアを育てることを目的としているスクール、RaiseTech(レイズテック)です。

スクール名RaiseTech(レイズテック)
おすすめコースWordPress副業コース
受講形態オンライン個別指導
入学金なし
受講料金298,000円
*早割で268,200円、学割で198,000円
累計学習時間(目安)300時間(4ヶ月間)
学割約30~40%割引
*JavaフレームワークコースとAWS自動化コースは学割対象外
成果物Webアプリケーション
Webサービス
WordPressテーマなど
質問サポート対応時間10:00~24:00 (月曜日 – 日曜日)
*回数無制限
サポート2週間のトライアル期間あり
状況に応じて補講の実施や動画教材を提供
希望者全員と個人面談を実施
受講生同士のコミュニティあり
動画教材を半永久的に見放題
転職支援・案件獲得の無期限サポート
公式サイトRaiseTechの公式サイト

RaiseTech(レイズテック)は30%~40%の大幅な学割に対応している人気プログラミングスクールです。

本記事で紹介している4つのプログラミングスクールの中で一番お得な学割となっています!!

もちろん未経験者や初心者を積極的に歓迎しているので、プログラミング経験のない学生でも安心。

またRaiseTech(レイズテック)には転職支援・案件獲得の無期限サポートがあるため、将来のキャリアに不安を抱えている人にピッタリのスクールと言えます。

他にも2週間の全額返金保証、受講生同士のコミュニティ、無料説明会などお得なサポートがたくさん用意されているのもポイント!

またRaiseTech(レイズテック)はカリキュラムをすべて公式サイトで公開しています。

詳細を知りたい方は以下のリンクから参照してみてください!

>> RaiseTechの公式サイトはこちら

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学割に対応しているプログラミングスクール④POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)

POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)

学割に対応しているプログラミングスクール4つ目は、Webプログラミングに特化したスクール、POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)です。

スクール名POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)
おすすめコースRailsキャリアコース
受講形態オンラインマンツーマンレッスン
入学金なし
受講料金440,000円
累計学習時間(目安)400時間(5ヶ月間)
学割20%割引
成果物じゃんけんアプリ
スケジュール管理サイト
ECサイト
自分のアイデアを形にしたオリジナルWebサービスなど
質問サポート対応時間毎日10時〜23時まで幅広く使える技術質問サポート
サポート飛び級制度による料金の圧縮可能
学生は20%OFFの学割利用可能
専任のキャリアカウンセラーによる転職サポート
公式サイトPOTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)公式サイト

POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)はWebエンジニアへの就職・転職を目指す、完全オンラインのプログラミングスクールです。

エンジニアを目指す学生を積極的に応援しており、学生証を提示することで受講料20%OFFの学割を利用することができます。

就職・転職サポートも充実しており、具体的には以下のサポートを受けることができます。

POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)の転職サポート

  • ハイクオリティなポートフォリオ作成
  • 転職活動での面接対策
  • 質の高い企業とのマッチング

プログラミングスクールによっては質の低い求人(SESや受託開発企業)を紹介するところもありますが、ポテパンキャンプが紹介する求人は質の高い求人(自社開発企業)がメインですので安心です。

就職活動で失敗したくない大学生やWebエンジニアとして良い企業に就職したい大学生にピッタリのスクールです。

>> POTEPAN CAMP(ポテパンキャンプ)公式サイトはこちら

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プログラミングスクールで学割を利用する時の注意点

これまで学割に対応しているプログラミングスクールについて解説してきましたが、いくつか注意点があるのを忘れてはいけません。

プログラミングスクールで学割を利用する時の注意点

  • 学生証が必要
  • 年齢制限が設けられている場合がある

それでは順番に見ていきましょう。

注意点① 学生証が必要

プログラミングスクールに限った話ではありませんが、学割を利用する際にはほぼ100%学生証が必要です。

必ず用意しておきましょう。

学生証を紛失してしまった方は、なるべく早く学生課や警察に問い合わせて、落とし物として保管されていないか確認してください。

もしも再発行する場合は数千円程度の手数料がかかります。

また学生証は顔写真や住所といった個人情報が記載された大事な身分証明証ですので、万が一悪用された場合、ただ事では済まない可能性もあります。

保管方法には細心の注意を払いましょう!

注意点② 年齢制限が設けられている場合がある

プログラミングスクールによっては学割の利用に年齢制限を設けているところがあります。

特に26歳以上の場合は認められないケースが多いです。

中高生の方は心配要りませんが、「社会人の経験後に大学に入学した」「大学を卒業後に別の大学に入学した」といった事例も0ではありません。

とはいえ日本は25歳以上の学士課程への入学者が全体の2%(世界平均は20%)とかなり少ないため、該当する方は稀かもしれませんが、念の為把握しておきましょう。(文部科学省資料より)

まとめ:【学生必見!】学割に対応しているプログラミングスクール一覧

まとめ:【学割あり】大学生におすすめのプログラミングスクール7選をご紹介

まとめ:【学割あり】学割に対応しているプログラミングスクール4選をご紹介

  • プログラミングスクールを選ぶ際は「現役エンジニアからマンツーマンで教われる環境」「質問サポートの有無」「オリジナルサービス開発の対応」「無料体験や無料カウンセリングを実施しているか」に着目しよう
  • 大学生がプログラミングスクールでプログラミングを学びたい場合は、今回紹介した4つのスクールから選ぶのがおすすめ
  • プログラミングスクールで学割を利用する際は「学生証」や「年齢制限」に注意しよう
  • スクールで迷う時間はもったいない!今すぐ無料カウンセリングを利用しよう!

今回は学割に対応しているプログラミングスクール4選やプログラミングスクールの選び方、学割を利用する際の注意点についてご紹介しました。

改めて学割に対応しているプログラミングスクール4選の比較表を確認しておきましょう。

スクール名学割の割引率学割の割引額学割の利用条件
TechAcademy約10~20%割引11,000円~77,000円25歳以下が対象
学生証の提示が必要
侍エンジニア塾約5~10%割引3,400円~119,800円25歳以下が対象
学生証の提示が必要
RaiseTech約30~40%割引100,000円~160,000円記載なし
POTEPAN CAMP20%割引88,000円学生証の提示が必要

またプログラミングスクールを選ぶ際は以下の3ポイントに着目するのがおすすめです。

学割に対応しているプログラミングスクールの選び方

  • 現役エンジニア講師がマンツーマンで教えてくれる環境があるか
  • いつでも現役エンジニア講師に質問できる環境があるか
  • 無料体験や無料カウンセリングを実施しているか

自分に合ったスクールを選択して、着実にプログラミングスキルを習得していきましょう。

とはいえいきなり受講するのは怖いし不安ですよね。

そんな時は各スクールの無料体験や無料カウンセリングを利用して、色々質問してみるのがオススメです。

学割に対応しているプログラミングスクール4選

悩むより前にまずは無料体験や無料カウンセリングを受講して、よりリアルな雰囲気を体感してみましょう。

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

今回は学割に対応しているプログラミングスクールについて詳しくご紹介しましたが、もしも他の基準でプログラミングスクール選びに迷っている方は、以下の表を参考にしてみてください。

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  • この記事を書いた人(執筆者情報)

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プログラミングとWordPressに溺れた私立大学生。フリーランスのiOSエンジニアとしてアプリ開発しています。その傍らWeb集客のベンチャー企業で勤務。主にフロントエンドエンジニア・WebアプリケーションエンジニアとしてWebアプリケーション開発、SEOマーケティング、データビジュアライゼーションといった業務もしてます。好きな言語はSwiftとPythonとPHPとRuby。趣味はApex Legendsとゲーミングデバイス集め。

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