デイトラ

【デイトラ】Web制作コースとWebデザインコースどっちがおすすめ?

最終更新日 :

デイトラはWeb制作コースとWebデザインコースが人気だけど、どっちを受講すれば良いのかな?違いやおすすめ度を知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形でエンジニアを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっており、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回プログラミングスクールの中でも大人気のデイトラのWeb制作コースとWebデザインコースの違いやおすすめ度を比較しながらご紹介していきます。

今回のテーマはこちら!

  • デイトラの特徴
  • デイトラのWeb制作コースとWebデザインコースを徹底比較
  • WebエンジニアとWebデザイナーを徹底比較
  • Web制作コース・Webデザインコースがおすすめの人
  • まとめ:【デイトラ】Web制作コースとWebデザインコースどっちがおすすめ?

当サイトではプログラミングスクールやエンジニア転職に関する記事を投稿しています。
他の記事も合わせてご覧ください。

デイトラの評判まとめ【メリットやデメリットもご紹介】

デイトラってどんなプログラミングスクールなんだろう?評判や口コミを知りたい! 今回はこんな悩みを解決していきます。 ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形で ...

続きを見る

デイトラの特徴

デイトラの特徴

それではまずは簡単にデイトラの特徴から解説していきます。(すでに知っている方は読み飛ばして大丈夫です)

デイトラの基本情報

スクール名デイトラ
受講形態完全オンライン
コースの種類Web制作コース
Webアプリ開発コース
Webデザインコース
ShopifyEC構築コース
動画制作コース
Pythonコース
Webマーケティングコース
ドローンコース
ECクリエイティブコース
価格帯59,800円~99,800円←業界最安級!!
習得可能スキルHTML/CSS/JavaScript/PHP/
WordPress/Ruby/Ruby on Rails/
Webデザイン/Figma/Photoshop/
Python/Google・SNS広告出稿/
GoogleAnalyticsなど
サポートエンジニアのサポート1年間
想定月収算出サポート
選び抜かれたメンターのサポート
カリキュラムは半永久的に閲覧可能
学習後のキャリアサポート
質問対応時間Slackでいつでも対応
受講期間90日
年齢制限無し
運営会社合同会社東京フリーランス
公式LINEデイトラの公式LINEはこちら
公式サイトデイトラのWebデザインコースを確認する

デイトラは1日1題×90日で、プロのWebスキルを手に入れることを目的としたプログラミングスクールになります。(スクール名のデイトラは「daily trial」の略)

具体的にはWebサイト制作、Webアプリケーション開発、WebデザインといったWeb系だけでなく動画編集やマーケティングの分野にも対応しています。

またデイトラは、2019年にTwitterで行われた「#30DAYSトライアル」という"1日1つのプログラミング学習ステップを学習する取り組み"がきっかけで生まれた珍しいサービスです。

この当時からデイトラは「誰でも手が届きやすい低価格」「楽しみながらプログラミングを学べる環境」を大切にしており、数多くのユーザーに愛されてきた背景があります。

実際にデイトラがきっかけでエンジニア転職に成功した人、フリーランスとして独立した人もたくさんいるため、キャリアアップが不安な方でも安心して受講することができます。

おすすめ デイトラの評判まとめ【メリットやデメリットもご紹介】
おすすめデイトラのおすすめコースはどれ?【3コースの中から選びましょう】

デイトラのWeb制作コースとWebデザインコースを徹底比較

それではデイトラのWeb制作コースとWebデザインコースを比較していきましょう。

Web制作コースとWebデザインコースの特徴、違いを知りたい方は必見です!

両コースの比較表は以下の通り。

コース名Web制作コースWebデザインコース
おすすめ度
受講形態オンラインオンライン
料金99,800円99,800円
受講期間90日間(3ヶ月間)90日間(3ヶ月間)
コース概要実務で役立つWeb制作・Web開発スキルを学習実務で役立つWebデザイン・モバイルアプリデザインを学習
習得スキルHTML / CSS / JavaScript /
PHP / jQuery / Sass /
WordPress / Bootstrap
Figma,Photoshopを用いた
LPデザイン / 中規模サイトデザイン / スマートフォンアプリデザイン / UIデザイン
カリキュラム構成1. 初級編
2. 中級編
3. 上級編
1. 初級編
2. 中級編
3. 上級編
4. UIデザイン編
難易度少し難しい少し簡単
講師・メンターの例講師
@showheyohtaki
メンター
@shinji_fourps / @yurippine
講師
@ryota_funakoshi
メンター
@kecbon / @kiyo_design1225
キャリア就職・転職・副業・独立に強い副業・独立に強い
支払い方法銀行振込またはクレジットカード決済銀行振込またはクレジットカード決済
注意点なし有料デザインツール「Adobe Photoshop」が必要
受講条件・年齢制限なしなし
サポートメンター質問期間が1年間
想定月収算出サポート
選び抜かれたメンターのサポート
カリキュラムは半永久的に閲覧可能
学習後のキャリアサポート
メンター質問期間が1年間
想定月収算出サポート
選び抜かれたメンターのサポート
カリキュラムは半永久的に閲覧可能
学習後のキャリアサポート
レビュー記事デイトラのWeb制作コースってどうなの?【評判や稼ぎ方を解説】デイトラのWebデザインコースってどうなの?【評判や稼ぎ方を解説】
公式サイトWeb制作コースの公式サイトWebデザインコースの公式サイト

ご覧のようにWeb制作コースプログラミングでWeb制作を学ぶコース、WebデザインコースデザインツールでWebデザインを学ぶコースです。

期間や料金こそ同じですが、カリキュラムも目標も大きく異なりますのでご注意ください。

そしてカリキュラム以外に特筆すべき両コースの違いは以下の2項目です。

Web制作コースWebデザインコース
難易度少し難しい少し簡単
キャリア就職・転職・副業・独立に強い副業・独立に強い

プログラミングスキルとデザインスキルを比べると、覚える量や作業量が多いプログラミングの方が難易度は高いです。

Web制作コースでプログラミングを学ぶ際はある程度心と時間の余裕がある時期に受講することをおすすめします。

一方でWeb制作コースはWebデザインコースと比べると、副業・独立だけでなく就職/転職にも強いです。

Web業界に就職・転職して「キャリアアップを実現したい」「給料を増やしたい」と考えている方にはWeb制作コースがおすすめと言えるでしょう。

Web制作スキルがあれば自分オリジナルのWebサイトやWebサービスを開発することもできます。一旦エンジニア転職した後も、副業・趣味でWebサービスを作り、規模が大きくなったら独立・起業する、という選択肢も可能になります。

おすすめ デイトラのWebデザインコースってどうなの?【評判もご紹介】
おすすめデイトラのWeb制作コースってどうなの?【評判や稼ぎ方を解説】

WebエンジニアとWebデザイナーを徹底比較

デイトラのWeb制作コースとWebデザインコースの特徴や違いは理解できた!でもWebエンジニアとWebデザイナーだったらどっちを目指せば良いんだろう...

そんな疑問を抱えている方もいらっしゃることでしょう。

ここからはWebエンジニアとWebデザイナーを5つの項目で徹底比較していきます。

WebエンジニアとWebデザイナーの比較項目

  • 平均年収
  • 求人数
  • 案件数
  • 難易度
  • 将来性

それでは順番に解説していきます。

比較① 平均年収

まずはWebエンジニアとWebデザイナーの平均年収を比較してみましょう。

WebエンジニアWebデザイナー
正社員平均年収 579万円平均年収 446万円
派遣社員平均時給 2,198平均時給 1,794円
アルバイト・パート平均時給 1,148平均時給 1,045円
厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」の情報平均年収 556万円
月給 37.5万円
賞与 105.9万円
時給 1,973
総労働時間 173時間
年齢 38.5歳
勤続年数 11.7年
平均年収 430万円
月給 31.0万円
賞与 57.9万円
時給 1,294円
総労働時間 178時間
年齢 36.6歳
勤続年数 8.7年
情報元求人ボックス給料ナビより求人ボックス給料ナビより

比較表を見て分かる通り、Webエンジニアの方が明らかに収入が多いです。

これはWebエンジニアの方が習得難易度が高い&人材が少ない&責任が大きいといった理由があるためです。

デイトラでの学習を通じて収入を増やしたい方は、Webエンジニアを目指すWeb制作コースを受講したほうが良いと言えますね。

比較② 求人数

続いてはいくつかの求人サイトの情報を元に、WebエンジニアとWebデザイナーの求人数を比較してみましょう。

就職・転職を考えている方は必見です。

WebエンジニアWebデザイナー
indeedの求人数244,546件[indeedより]11,409件[indeedより]
求人ボックスの求人数197,312件[求人ボックスより]30,990件[求人ボックスより]
dodaの求人数468件[dodaより]580件[dodaより]
マイナビ転職の求人数251件[マイナビ転職より]164件[マイナビ転職より]
リクナビNEXTの求人数293件[リクナビNEXTより]286件[リクナビNEXTより]

*比較表の数値は2022年3月現在の情報です。

比較表を見ても分かる通り、ほとんどの求人サイトではWebエンジニアの方が求人数が多いことが分かります。

就職・転職活動で苦戦したくない方はWebエンジニアを目指すWeb制作コースを受講したほうが良いと言えますね

比較③ 案件数

続いてはいくつかのクラウドソーシングサイトの情報を元に、Webエンジニア(Web制作)とWebデザイナー(Webデザイン)の案件数を比較してみましょう。

副業・独立を考えている方は必見です。

Web制作Webデザイン
クラウドワークスの案件数1,975件[クラウドワークスより]2,846件[クラウドワークスより]
ランサーズの案件数4,131件[ランサーズより]13,214件[ランサーズより]
ココナラの案件数15,280件[ココナラより]9,151件[ココナラより]

*比較表の数値は2022年3月現在の情報です。

比較表を見ても分かる通り、Webデザインの方が案件数が多いことが分かります。

副業・独立後に案件獲得で苦戦したくない方はWebデザイナーを目指すWebデザインコースを受講したほうが良いと言えますね

比較④ 難易度

先程も軽く触れましたが、WebエンジニアとWebデザインとではWebエンジニア(Web制作)の方が難易度は高いです。

難易度の違いを分かりやすくするために、両職種を比較してみましょう。

WebエンジニアWebデザイナー
必要なスキル・能力Webサービスの仕組みの理解
HTMLやCSSのマークアップ言語の操作
JavaScriptやPHPのプログラミング言語の操作
SQLなどのデータベース言語の操作
ライブラリやフレームワークの操作
バージョン管理ツールの操作
コマンドラインの操作
デザインの考え方や原則の理解
FigmaやPhotoshopのデザインツールの操作
HTMLやCSSのマークアップ言語の操作
アウトプットに対する考え方目に見える成果物+管理しやすい(見やすくて読みやすい)コードも求められる目に見える成果物のデータがあればOK
作業完了後にエラーが起きる可能性ありなし
作業環境仮想環境、テスト環境、本番環境など複数用意する必要があるデザインツールがあればOK
修正の手間多い少ない

ご覧のようにWebエンジニアは必要なスキル・作業量が圧倒的に多いことが分かります。

Webエンジニアは難易度が高くて大変ですが、その分収入は多い傾向があります。

比較⑤ 将来性

WebエンジニアとWebデザイナーとでは将来性はどのように異なるのでしょうか?

結論を申し上げますとWebデザイナーは将来性が危ういと言われています。

理由は以下の通り。

Webデザイナーの将来性が危うい理由

  • 難易度が易しい分、人口が多く競争率が激しいため
  • デザインツールの進化によってWebデザインのスキルが不要になりつつある
  • 多くの企業のデザイン業務は安価で外注する傾向があるため

一方でWebエンジニアの需要は今後一層高まってくると推測できます。

Webエンジニアの将来性が高まる理由

  • Web業界・IT業界全体の需要が高まっているから
  • WebサイトやWebアプリの需要が高まっているから
  • Webエンジニアの人口が不足しているから

仕事の将来性を考えると、Webエンジニアの方が需要が高くて安定していると言えるでしょう。

Web制作コース・Webデザインコースがおすすめの人の特徴

ここまでデイトラのWeb制作コースとWebデザインコースの比較、WebエンジニアとWebデザイナーの比較をしてきました。

これらを踏まえた上で、Web制作コース・Webデザインコースがおすすめの人を特徴別にご紹介します。

デイトラのWeb制作コースがおすすめの人の特徴

まずはデイトラのWeb制作コースがおすすめの人の特徴をご紹介します。

デイトラのWeb制作コースがおすすめの人の特徴

  • プログラミングスキルを伸ばしたい人
  • 起業・独立して自分だけのWebサービスを作りたい人
  • Web業界に就職・転職してキャリアアップを実現したい人
  • 年収を増やしたい人
  • 責任が大きい仕事に携わりたい人
  • 難易度が高くても最後までやり抜ける人

デイトラのWeb制作コースではやや難易度の高いWeb制作を学習してWebエンジニアを目指します。

作業量が多くて大変ですが、その分就職・転職がスムーズに進みますし、収入も多いです。

最後までやり切れる自信のある方、人生を変えたい意思がある方はぜひデイトラのWeb制作コースを受講しましょう!

>> Web制作コースの公式サイトはこちら

現役エンジニアである本記事の著者は、収入や求人数、将来性やキャリアの幅が優れているWeb制作コースをおすすめします。

デイトラのWebデザインコースがおすすめの人の特徴

続いてはデイトラのWebデザインコースがおすすめの人の特徴をご紹介します。

デイトラのWebデザインコースがおすすめの人の特徴

  • 元々絵画やスケッチが好きでデザインに興味がある人
  • Web業界で副業・独立したい人
  • 趣味の領域でWebデザインを仕事にしたい人

記事内でも触れましたように、WebデザイナーはWebエンジニアと比べて収入が少なく将来性も不安定です。

そのため、見返りは別として純粋にWebデザインが好きで仕事にやりがいを感じたい方にはデイトラのWebデザインコースがおすすめと言えるでしょう。

>> Webデザインコースの公式サイトはこちら

おすすめ デイトラのWebデザインコースってどうなの?【評判もご紹介】
おすすめデイトラのWeb制作コースってどうなの?【評判や稼ぎ方を解説】

まとめ:【デイトラ】Web制作コースとWebデザインコースどっちがおすすめ?

まとめ:【デイトラ】Web制作コースとWebデザインコースどっちがおすすめ?

  • デイトラは完全オンラインで学習できるプログラミングスクール
  • Web制作コースとWebデザインコースを比べると、Web制作コースの方が難易度が高くてキャリアの幅が広い
  • WebエンジニアとWebデザイナーを比較しても、Webエンジニアの方が収入や将来性が安定している
  • スクールで迷う時間はもったいない!今すぐ無料講座体験を利用しよう!

今回はプログラミングスクールの中でも大人気のデイトラのWeb制作コースとWebデザインコースの違いやおすすめ度を比較しながらご紹介についてご紹介しました。

改めてWeb制作コースとWebデザインコースの比較表を確認しておきましょう。

コース名Web制作コースWebデザインコース
おすすめ度
受講形態オンラインオンライン
料金99,800円99,800円
受講期間90日間(3ヶ月間)90日間(3ヶ月間)
コース概要実務で役立つWeb制作・Web開発スキルを学習実務で役立つWebデザイン・モバイルアプリデザインを学習
習得スキルHTML / CSS / JavaScript /
PHP / jQuery / Sass /
WordPress / Bootstrap
Figma,Photoshopを用いた
LPデザイン / 中規模サイトデザイン / スマートフォンアプリデザイン / UIデザイン
難易度少し難しい少し簡単
キャリア就職・転職・副業・独立に強い副業・独立に強い
注意点なし有料デザインツール「Adobe Photoshop」が必要
受講条件・年齢制限なしなし
サポートメンター質問期間が1年間
想定月収算出サポート
選び抜かれたメンターのサポート
カリキュラムは半永久的に閲覧可能
学習後のキャリアサポート
メンター質問期間が1年間
想定月収算出サポート
選び抜かれたメンターのサポート
カリキュラムは半永久的に閲覧可能
学習後のキャリアサポート
レビュー記事デイトラのWeb制作コースってどうなの?【評判や稼ぎ方を解説】デイトラのWebデザインコースってどうなの?【評判や稼ぎ方を解説】
公式サイトWeb制作コースの公式サイトWebデザインコースの公式サイト

基本的には収入や求人数、将来性やキャリアの幅が優れているWeb制作コースをおすすめします。

デイトラを通して、理想のキャリアを叶えていきましょう!

でもやっぱりプログラミングスクールに通うのは怖いな...明日もう一回考え直そうかな...

こんな不安を抱えている方はデイトラの無料講座体験を利用してみるのがオススメです。

悩むより前に、まずは無料講座体験を利用して、よりリアルな雰囲気を体感することが何よりも大切です!

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

おすすめ デイトラのWebデザインコースってどうなの?【評判もご紹介】
おすすめデイトラのWeb制作コースってどうなの?【評判や稼ぎ方を解説】

デイトラの評判まとめ【メリットやデメリットもご紹介】

デイトラってどんなプログラミングスクールなんだろう?評判や口コミを知りたい! 今回はこんな悩みを解決していきます。 ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形で ...

続きを見る

デイトラは分割払いに対応している?【具体的な金額も解説】

デイトラの料金って分割払いに対応しているのかな?具体的な金額を知りたい! 今回はこんな悩みを解決していきます。 ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形でエン ...

続きを見る

【最大5,000円OFF】デイトラの超オトクな割引方法をすべて解説

デイトラの料金を割引する方法はあるのかな?割引コードやプロモーションコードの入手方法を知りたい! 今回はこんな悩みを解決していきます。 ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーラン ...

続きを見る

デイトラは返金対応している?【利用規約を調べてみた】

デイトラって返金対応していないって聞いたけど本当かな?詳細を知りたい! 今回はこんな悩みを解決していきます。 ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形でエンジ ...

続きを見る

デイトラは働きながらでも受講できる?【スクールと仕事を両立させる方法】

デイトラは働きながらでも受講できるのかな? 社会人で忙しいけど仕事とデイトラを両立できるのかな? 今回はこんな悩みを解決していきます。 ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーラン ...

続きを見る

【厳選】転職支援に強いプログラミングスクール8選をご紹介

本記事の監修専門家 (監修者)一般社団法人地域連携プラットフォーム 柴田郁夫 【得意分野】 キャリアコンサルティング(セルフ・キャリアドック)、国家資格キャリアコンサルタントの養成、組織キャリア開発士 ...

続きを見る

【厳選】転職保証に対応しているプログラミングスクール一覧まとめ

エンジニアとして転職したいけど転職活動が不安... 転職保証に対応しているスクールは無いかな? 今回はこんな悩みを解決していきます。 ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランス ...

続きを見る

  • この記事を書いた人(執筆者情報)
wagtechblog

wagtechblog

本サイトの運営者・管理人。フリーランスのエンジニアとしてiOSアプリやWebアプリの開発をしています。その傍らWeb集客のベンチャー企業で勤務。フロントエンドエンジニア・WebアプリケーションエンジニアとしてWebアプリケーション開発、SEOマーケティングなどの業務に携わっています。好きなプログラミング言語はSwiftとPythonとPHPとRuby。侍エンジニア塾元受講生。趣味はApex Legendsとゲーミングデバイス集め。
保有資格:ITパスポート / 基本情報技術者試験 / TOEIC730点 / 日商簿記3級

-デイトラ

Copyright © wagtechblog All Rights Reserved.