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デイトラのRuby/Railsコースってどうなの?【稼ぎ方や評判を徹底解説】

2021年8月10日

デイトラのRuby/Railsコースってどうなの?特徴や料金、評判や稼ぎ方について詳しく知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形でエンジニアを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっていて、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回はプログラミングスクールの中でも最大手のデイトラのRuby/Railsコースの特徴や学習内容、元受講生の体験談や卒業後の稼ぎ方についてご紹介していきます。

ほんの少しでもプログラミングスクールに興味のある方は必見です!

今回のテーマはこちら!

  • デイトラの特徴
  • デイトラのRuby/Railsコースの概要
  • Ruby/Railsコースの受講経験者の口コミレビュー
  • デイトラのRuby/Railsコースで稼げる?
  • まとめ:デイトラのRuby/Railsコースってどうなの?【稼ぎ方や評判を徹底解説】

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デイトラの特徴

デイトラの特徴

それではまずは簡単にデイトラの特徴から解説していきます。(すでに知っている方は飛ばし読みしてOKです)

デイトラの基本情報

スクール名デイトラ
受講形態完全オンライン
コースの種類Web制作コース
Ruby/Railsコース
Webデザインコース
ShopifyEC構築コース
動画制作コース
Pythonコース
Webマーケティングコース
価格帯39,800円~99,800円←業界最安級!!
習得可能スキルHTML/CSS/JavaScript/PHP/
WordPress/Ruby/Ruby on Rails/
Webデザイン/Figma/Photoshop/
Python/Google・SNS広告出稿/
GoogleAnalyticsなど
サポートエンジニアのサポート1年間
想定月収算出サポート
選び抜かれたメンターのサポート
カリキュラムは半永久的に閲覧可能
学習後のキャリアサポート
質問対応時間Slackでいつでも対応
受講期間90日
年齢制限無し
運営会社合同会社東京フリーランス
公式サイトデイトラの公式サイトを確認する

デイトラは1日1題×90日で、プロのWebスキルを手に入れることを目的としたプログラミングスクールになります。(スクール名のデイトラは「day trial」の略)

具体的にはWebサイト制作、Webアプリケーション開発、WebデザインといったWeb系だけでなく動画編集やマーケティングの分野にも対応しています。

またデイトラは、2019年にTwitterで行われた「#30DAYSトライアル」という"1日1つのプログラミング学習ステップを学習する取り組み"がきっかけで生まれた珍しいサービスです。

この当時からデイトラは「誰でも手が届きやすい低価格」「楽しみながらプログラミングを学べる環境」を大切にしており、数多くのユーザーに愛されてきた背景があります。

実際にデイトラがきっかけでエンジニア転職に成功した人、フリーランスとして独立した人もたくさんいるため、キャリアアップが不安な方でも安心して受講することができます。

デイトラのRuby/Railsコースの概要

ここからはデイトラのRuby/Railsコースについて詳しく見ていきます。

具体的には以下のポイントからご紹介していきます。

  • 具体的な学習内容
  • 身に付くスキル
  • 実際に作れる作品一覧
  • 料金と期間
  • 向いている人・向いていない人
  • 参加条件

それでは順番に見ていきましょう。

コース概要① 具体的な学習内容

まずは具体的な学習内容を明らかにするため、デイトラのRuby/Railsコースのカリキュラムをご紹介します。

デイトラRuby/Railsコースのカリキュラム

  1. Webサイト作成(HTML/CSSの基礎)
  2. JavaScriptによるサイト改善
  3. Rubyによるプログラム作成
  4. Webの基本
  5. プログラムのバージョン管理(Git・GitHub)
  6. RESTful
  7. Rails6によるWebアプリの作成
  8. RspecによるWebアプリのテスト
  9. デバッグ手法
  10. Ajaxによるアプリの改善
  11. メール送付
  12. Sidekiqによる非同期処理
  13. Herokuよるアプリの公開方法

デイトラ公式サイトより引用

ご覧のようにRuby/RailsコースではRubyだけでなくHTML/CSSやJavaScriptを使いながらWebアプリケーション開発スキルを習得します。

前半はプログラミング言語の基礎、後半は実践的なWebアプリケーション開発、といった流れのカリキュラムになっています。

当然ではありますがコースの後半に進むにつれて難易度は上がっていきます!

前半で学習するHTML/CSSやJavaScriptやRubyの基礎をしっかり固めて、応用的な内容に備えることが大切と言えるでしょう。

またRuby/Railsコースでは全体を通してWebプログラミングを学習できるのはもちろん、Webエンジニアとして稼ぐために必要なスキルも習得することができます。

就職、転職、フリーランス、起業といった将来のキャリアに不安を抱えている方にはピッタリのコースと言えますね。

分からなことがあればチャットでメンターに直接質問できるので挫折すること無くスキルアップできるのもポイント!

コース概要② 身に付くスキル

次にデイトラのRuby/Railsコースでは以下のスキルを習得することができます。(今は何となくの理解で大丈夫です。)

習得可能スキル概要
HTMLWebサイトの骨組みをプログラムするためのマークアップ言語。初心者の人でも学びやすい。HTMLはHyper Text Markup Languageの略。
CSSHTMLで作られたWebサイトを装飾するための言語。サイズや色、レイアウトや簡単な動きなどを設定できる。初心者の人でも学びやすい。
JavaScript動的なWebサイトを開発する際に用いるスクリプト言語。多機能なWebサイトを制作する際には欠かせない。
jQueryJavaScriptのコードをさらに書きやすくなるように設計されたライブラリ。機能搭載以外にも装飾を目的として使われることもある。
Ruby動的なWebサイトを開発する際に用いるオブジェクト指向スクリプト言語。データの受け渡しやデータベースとの連携が可能になる。
Ruby on RailsRubyで構成された無料のオープンソースのWebアプリケーションフレームワーク。Model View Controllerアーキテクチャに基づいて構築されているので管理しやすい。
Git/GitHub書いたプログラムの変更履歴を記録しておくための無料のバージョン管理システム。チーム開発では欠かせないツール。
RESTfulREpresentational State Transferの略。Webシステムを外部から利用するためのプログラムの呼び出し規約(API)の一種。RESTful APIと呼ばれることが多い。
RspecRubyやRuby on Railsで作ったプログラムをテストするためのコンピュータードメイン固有の言語テスティングフレームワーク。
AjaxAsynchronous JavaScript + XMLの略。Webアプリケーション内で非同期通信を行うプログラミング手法。
Sidekiq非同期処理でメモリを節約したい時にRailsと併用して使われがちなライブラリ。Rubyで記述されている。
HerokuWebアプリケーションを簡単に公開、運用可能なホスティングサービス。Ruby以外にもJavaやPython、PHPなどの言語に対応している。

ご覧のようにデイトラのRuby/RailsコースではHTML/CSSやRubyやJavaScriptはもちろん、現場で役立つ実践的なWebスキルを学ぶことができます。

どれもWebエンジニアとして活躍するためには欠かせない必須スキルばかりです

Ruby/Railsコースでは、最終的には課題を通じてポートフォリオとしても使えるWebアプリケーションを開発します。

こうした作品があれば就職・転職・独立の際に実績をアピールできるので、キャリア形成を有利に進めることができるでしょう。

特にRubyやPHPといったバックエンドのプログラミング言語は需要が高いため、将来Webアプリケーションエンジニアとして活躍したい方には非常にオススメです。

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コース概要③ 実際に作れる作品一覧

実際にデイトラのRuby/Railsコースを受講すると、どのような作品を作ることができるのでしょうか?

ここでは実際にTwitterで受講生が投稿していた、「Ruby/Railsコースで作った作品」の一覧を動画・画像でご紹介します。

ご覧のようにどれも高性能でカッコいいWebアプリケーションばかりです。

「こんなWebサイトを作ってみたい!」と少しでも感じた方は、プログラミングのモチベーションがある証拠です。

あれこれ迷う前にデイトラを受講してみることをオススメします。

>> デイトラの公式サイトを確認する

コース概要④ 料金と期間

続いてデイトラのRuby/Railsコースの料金と期間を表にまとめると以下のようになります。

コース名Ruby/Railsコース
受講形態オンライン
通常価格89,800円(税込)
受講期間90日間(3ヶ月間)
累計学習時間200時間程度
講師の特徴Webエンジニア、フロントエンドエンジニアなど
支払い方法銀行振込またはクレジットカード決済
*銀行振込の場合は振込手数料と事務手数料を負担
サポート質問サポートは24時間可能
1年間のメンター質問サポート
専用コミュニティに参加可能
カリキュラムは無期限閲覧可能
備考開校1年間で受講生7,000人突破の実績
年齢制限無し(未成年は保護者の許可必要)
クレジットカード決済は分割払いが可能

デイトラのRuby/Railsコースは89,800円とプログラミングスクールの中では業界最安級の価格設定になっています。

お金に余裕のない学生でも気軽に受講できるので安心です

またデイトラには何種類か割引方法が用意されています。

デイトラの3つの割引方法

  • 友人から紹介してもらう:5,000円割引
    →難易度は高いけど割引額は高め
  • LINEでプロモーションコードを入手する:2,000円割引
    →LINEアカウントがあれば誰でも割引可能
  • 期間限定キャンペーンを利用する
    →開催は不定期だけど割引額は高め

これらの割引方法を実践すれば、デイトラをさらにオトクな価格で購入できちゃいます

ぜひ利用しておきましょう!

デイトラの料金の具体的な割引方法や返金対応について詳しく知りたい方は以下の記事がおすすめです。

デイトラは割引できる?【3つの割引方法を分かりやすく解説】

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デイトラは返金対応している?【利用規約を調べてみた】

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コース概要⑤ 向いている人・向いていない人

ではデイトラのRuby/Railsコースに向いている人・向いていない人はそれぞれどういった人が当てはまるのでしょうか?

デイトラのRuby/Railsコースに向いている人

  • プログラミング初心者や未経験者の人
  • Webエンジニアとして転職・就職したい人
  • フリーランスWebエンジニアとして活躍したい人
  • オンラインで時間や場所にとらわれずに勉強したい人
  • 食いっぱぐれないスキルを習得したい人
  • レベルの高い現役エンジニアから習いたい人
  • 独学だとモチベーション・集中力が続かない人
  • 受講生同士で交流したい人

デイトラのRuby/Railsコースは、HTML・CSS・JavaScript・Ruby・Ruby on Railsなどを使いながら本格的なWebプログラミングを学ぶコースとなっています。

特にカリキュラム後半で行う実践的なWebアプリケーション開発はかなり難易度が高いです。

もちろん難易度の高い課題に取り組むのは大変ですが、自分で考えて調べて解決する「自走力」が身に付くので、将来エンジニアとして活躍し続けたい方にオススメです。

またデイトラでは卒業後のカリキュラム閲覧・メンターへの質問サポートが用意されているので、将来のキャリアを有利に進めたい方にピッタリのスクールと言えます。

受講生同士で交流できるSlackのコミュニティがあるのもポイント!

デイトラのRuby/Railsコースに向いていない人

  • プログラミング学習意欲が低い人
  • 十分な学習時間を確保できない人
  • 教室通学で対面で教わりたい人
  • Web制作を学びたい人→Web制作コースがおすすめ
  • Webデザインを学びたい人→Webデザインコースがおすすめ

確かにデイトラでは現役エンジニアの講師の方が徹底的にサポートしてくれるという側面はあります。

だからといって生徒のモチベーションが中途半端だと、プログラミングスキルが伸び悩むのは言うまでもないでしょう。

そのためせっかく受講するなら確固たる覚悟を持って挑むことをおすすめします。

またデイトラは完全オンラインのプログラミングスクールです。

教室通学で対面で教わりたい方はtech boost(テックブースト)TECH CAMP(テックキャンプ)がオススメです。

コース概要⑥ 参加条件

デイトラのRuby/Railsコースの参加条件は1つだけ。

それはMacを持っていること

というのもWindowsとMacでRuby on Railsとの相性を比較すると、Macの方が断然良いんです。

デイトラのRuby/Railsコースの受講を考えている方は、下のリンクを参考にできるだけ早くMacを用意しましょう。

Apple MacBook Pro

Apple MacBook Air

Mac指定なのはRuby/Railsコースだけです。デイトラの他のコースはWindowsでもMacでもOKなのでご安心ください。

それ以外の条件はありません。

年齢制限も前提知識も一切必要ありませんので、安心して受講して大丈夫です。

未成年の場合は保護者の同意が必要です

デイトラは参加条件こそありませんが、パソコンやインターネット環境と言った最低限の設備は必須ですので必ず用意しておきましょう。

デイトラのRuby/Railsコースの受講経験者の口コミレビュー

さてここからは実際にデイトラのRuby/Railsコースの受講経験がある受講生の口コミレビューをいくつかご紹介していきます。

評判・口コミレビュー①Macの使いやすさに納得

評判・口コミレビュー②難しくてエラーを解決できない

評判・口コミレビュー③積極的に学習に取り組めるようになった

評判・口コミレビュー④初級編でも難易度が高い

評判・口コミレビュー⑤基礎が抜けていると詰まる

評判・口コミレビュー⑥好きなタイミングでカリキュラムを閲覧できる

評判・口コミレビュー⑦卒業後100万円の案件に受注成功

評判・口コミレビュー⑧理解したつもりでも演習だと解けないことがある

デイトラのRuby/Railsコースの口コミレビューは以上になります!

読んでいて気づいた方もいらっしゃると思いますが、デイトラのRuby/Railsコースは全体的に難易度が高くて大変です。

基礎をしっかりと固めておかないとカリキュラム後半で必ず詰みます

中途半端な意志で受講すると挫折する可能性が高いです。

せっかく受講するならしっかりとした覚悟を持って挑みましょう!

とはいえ難易度が高い分得られるものも大きく、卒業生の多くはWebエンジニアとしての独立や転職を成功させているのも事実。

デイトラは副業や転職といった形でWebエンジニアとして活躍したい方にピッタリのスクールと言えます!

デイトラのRuby/Railsコースで稼げる?

ここまでデイトラのRuby/Railsコースについて詳しく見てきましたが、習得したRuby/Railsスキルで稼ぐことはできるのでしょうか?

ここでは4タイプの稼ぎ方に分けてご紹介していきます。

  1. 副業での稼ぎ方:案件獲得で稼ぐ
  2. 転職での稼ぎ方:就職して稼ぐ

それでは順番に見ていきましょう;

副業での稼ぎ方:案件獲得で稼ぐ

結論から申し上げるとデイトラのRuby/Railsコースを受講すれば副業で稼ぐことは十分可能です。

HTML・CSS・JavaScript・Ruby/Railsなどを用いたWebアプリケーション開発は需要が高く、副業・フリーランスとして稼いでいる人はたくさんいます

例えばフリーランス・副業のプラットフォームとして有名なランサーズではWebアプリ開発に関する仕事が数え切れないほど溢れています。

ランサーズのWebアプリ開発の仕事ランサーズのWebアプリ開発の仕事

ご覧のようにHTMLやCSSを使って簡単なウェブサイトを作るだけで数万円単位の報酬を稼げる仕事がたくさん募集されています。

一方でRuby/Ruby on railsを用いる案件だと以下の通り。

Ruby/Ruby on railsを用いる案件 Ruby/Ruby on railsを用いる案件

ご覧のようにRubyやRuby on railsを用いる案件なら、報酬額はさらに跳ね上がり、十万円〜数十万円となっています。

案件を獲得できるか不安な方も多いとは思いますが心配要りません。

デイトラでは案件獲得を目的としたカリキュラムがしっかり組まれています。

  • デバッグ(バグ修正)手法の取得
  • テスト手法の取得
  • 非同期処理の学習
  • アプリ公開手法の取得
  • 実践的なWebアプリケーション開発

こういった実際の案件を想定したカリキュラムを経験することで、本番でもより着実に案件を獲得できるようになるのです。

転職での稼ぎ方:就職して稼ぐ

ではデイトラのRuby/RailsコースではWebエンジニアとしてエンジニア転職することはできるのでしょうか?

難易度は高いですが可能です。

それはデイトラ公式サイトの転職実績を見れば分かります。

デイトラからの転職実績例

  • 未経験から自社開発企業のエンジニアとして就職できた
  • EC開発会社に就職できた
  • Webエンジニアとして転職できた

ご覧のようにデイトラのRuby/Railsコースを受講して、転職・就職に成功した方は一定数いるようです。

ただ、デイトラは他のプログラミングスクールと違って「転職保証」や「転職斡旋」を行っていません

デイトラは就職・転職よりも、副業やフリーランスとしてのキャリア形成に強い傾向があるのです。

そのため転職・就職活動は難易度が高く、自分の力で頑張るしかありません。

履歴書や面接で自分を売り込む能力に自信のある方は自力で内定を勝ち取れるかもしれませんが、自信が無い方も少なくないはずです。

そんな方には下表のような転職サポートや転職保証に対応しているプログラミングスクールに通うことをオススメします。

スクール名(公式サイト)レビュー記事おすすめ度
DMM WEBCAMPレビュー記事はこちら
GEEK JOBレビュー記事はこちら
DIVE INTO CODEレビュー記事はこちら
侍エンジニア塾レビュー記事はこちら
TECH CAMPレビュー記事はこちら
TechAcademyレビュー記事はこちら

まとめ:デイトラのRuby/Railsコースってどうなの?【稼ぎ方や評判を徹底解説】

まとめ:デイトラのRuby/Railsコースってどうなの?【稼ぎ方や評判を徹底解説】

  • デイトラは完全オンラインで業界最安級のWebに特化したプログラミングスクール
  • デイトラのRuby/Railsコースでは3ヶ月間でHTML・CSS・JavaScript・Ruby・Ruby on RailsといったWeb開発スキルをしっかり習得できる
  • デイトラのRuby/Railsコースを受講すればフリーランスや副業、転職といった形で稼げる
  • ただし転職保証や転職斡旋は行っていないので難易度は高め

今回はプログラミングスクールの中でも最大手のデイトラのRuby/Railsコースの特徴や学習内容、元受講生の体験談や卒業後の稼ぎ方についてご紹介しました。

デイトラのRuby/Railsコースは3ヶ月間でHTML・CSS・JavaScript・Ruby・Ruby on RailsといったWeb開発スキルをしっかり習得できるコースです。

そのためデイトラのRuby/Railsコースの卒業生の多くは、就職・転職・フリーランス・副業といった様々な形でキャリアアップに成功しています。(どちらかと言うとフリーランス・副業の方が多め)

そしてデイトラは友達割やプロモーション割引、セットコース割引の適用が可能なので、これらを適用すれば他のプログラミングスクールよりもさらに安い価格帯で受講できるのもポイントです。

デイトラは業界最安級の料金設定でコスパが良く、1年間のメンターサポートや卒業後のキャリアサポートも充実している優良スクールです。これからプログラミングを学びたい方や、将来エンジニアとして活躍したい方にはイチオシのプログラミングスクールと言えます。

でもやっぱりプログラミングスクールに通うのは怖いな...明日もう一回考え直そうかな...

そう考えている方もいらっしゃることでしょう。

ですが、そこで思いとどまっていても何も始まりません。

あなたが迷っている間にも、他のライバルは次々と新たな道を切り開いています

自分の道は自分で切り開くしかありません。

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

 

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  • この記事を書いた人(執筆者情報)

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プログラミングとWordPressに溺れた私立大学生。フリーランスのiOSエンジニアとしてアプリ開発しています。その傍らWeb集客のベンチャー企業で勤務。主にフロントエンドエンジニア・WebアプリケーションエンジニアとしてWebアプリケーション開発、SEOマーケティング、データビジュアライゼーションといった業務もしてます。好きな言語はSwiftとPythonとPHPとRuby。趣味はApex Legendsとゲーミングデバイス集め。

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