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デイトラの支払い方法をすべて解説【見落としがちな注意点もご紹介】

デイトラの支払い方法って何種類あるのかな?支払い方法ごとのメリット・デメリットをまとめて知りたい!
デイトラの支払い方法の中で一番お得な方法を知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形でエンジニアを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっており、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回はプログラミングスクールの中でも大人気のデイトラの支払い方法とそれぞれのメリット・デメリットについて詳しく解説していきます。

デイトラを受講しようか迷っている方は必見です!

今回のテーマはこちら!

  • デイトラの支払い方法まとめ(メリット・デメリット)
  • デイトラで一番オススメの支払い方法
  • デイトラの特徴
  • まとめ:デイトラの支払い方法をすべて解説【見落としがちな注意点もご紹介】

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デイトラの支払い方法まとめ(メリット・デメリット)

それでは早速、デイトラの支払い方法について解説していきます。

先に結論からご説明すると以下の通りです。

デイトラの支払い方法

  • 銀行振込(一括払い)
  • クレジットカード決済(一括払い)
  • クレジットカード決済(分割払い)

ご覧のようにデイトラでは「銀行振込(一括払い)」「クレジットカード決済(一括払い)」「クレジットカード決済(分割払い)」の3種類の支払い方法があります。

それぞれの支払い方法の特徴をまとめると以下のようになります。

一括払い分割払い
銀行振込
*事務手数料は2,200円
*振込手数料は生徒負担
*メールで明細を報告する
クレジットカード決済
(Google Payにも対応)

*分割手数料が必要

それでは順番に詳しく解説していきます。

デイトラの支払い方法① 銀行振込(一括払い)

1つ目の支払い方法は銀行振込(一括払い)の方法です。

メリットとデメリットは以下の通り。

メリット
デメリット
  • クレジットカードを持っていない人でも支払える
  • 2,200円の事務手数料を支払う必要がある
  • 振込手数料を支払う必要がある
  • メールで振込明細の写真を報告する必要がある

ご覧のようにデイトラの銀行振込(一括払い)だと手数料が上乗せされるので、必然的に料金が上がります

また指定口座に振込が完了したら、振込明細の写真を添付した上で、2営業日以内に運営会社にメールを送信する必要があります。

手数料だけでなくメール送信の手間も取られるため、あまりオススメできないやり方と言えるでしょう。

デイトラの銀行振込先はネット銀行であるため振込手数料は安めですが、事務手数料やメール送信の手間を考えると、総合的なコスパはあまり良くなさそうです。

デイトラの支払い方法② クレジットカード決済(一括払い)

2つ目の支払い方法はクレジットカード決済(一括払い)の方法です。

メリットとデメリットは以下の通り。

メリット
デメリット
  • 定価で購入できる
  • 最小限の手間で手続きできる
  • クレジットカードを保有している必要がある
  • 金銭的な余裕がないと支払えない可能性がある

クレジットカード決済は原則として18歳以上の方でないと利用できないというデメリットはあるものの、手数料はかかりませんしネット上で簡単に購入手続きを完了できます

またデイトラは受講料金が安いため、経済的な余裕がない方でも一括で支払うことは難しくないでしょう。

最もメジャーな支払い方法だと推察できます

デイトラの支払い方法③ クレジットカード決済(分割払い)

3つ目の支払い方法はクレジットカード決済(分割払い)の方法です。

メリットとデメリットは以下の通り。

メリット
デメリット
  • 定価で購入できる
  • 最小限の手間で手続きできる
  • クレジットカードを保有している必要がある
  • 金銭的な余裕がないと支払えない可能性がある
  • 分割手数料が上乗せされる
  • クレジットカードでの分割払いは手間がかかる

クレジットカード決済で分割払いを行うと、分割手数料がかかるだけでなく、クレジットカードで分割払いに切り替える手続きが必要になるため、手間もコストもかかります。

銀行振込(一括払い)と同様、あまりオススメできないやり方と言えるでしょう。

分割払い時の具体的な金額や手数料について知りたい方は以下の記事をご覧ください。

デイトラは分割払いに対応している?【具体的な金額も解説】

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デイトラのクレジットカード決済に対応しているカード

補足としてデイトラのクレジットカード決済に対応している主要カード一覧をご説明しておくと、以下のようになります。

デイトラで使用可能な主要クレジットカード一覧

またデイトラではGoogle Payに対応しているため、上記のクレジットカード以外にもマイナーなデビットカードやプリペイドカード、電子マネー(QUICPayやiDなど)での支払いにも対応しています。

詳しい情報については「日本 : Google Payでご利用可能なお支払い方法 - Google Pay ヘルプ」をご覧ください。

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デイトラで一番オススメの支払い方法

これまで、デイトラの料金の支払方法やそれぞれのメリット・デメリットについて解説してきましたが、一番オススメの支払い方法はどれなのでしょうか?

クレジットカード決済(一括払い)が一番オススメ!

もう皆さんもお気づきかと思いますが、デイトラでは「クレジットカード決済(一括払い)」が最も効率的でコスパも良いと言えるでしょう。

手数料も手間もかからない方法で、スムーズにデイトラを受講しよう!

またデイトラを1円でも安く利用したい方は割引を適用するのがオススメです。
割引の種類や適用方法については以下の記事をご覧ください。

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デイトラの特徴

デイトラの特徴

それでは最後にデイトラの特徴を簡潔に解説していきます。(すでに知っている方は飛ばし読みしてOKです)

デイトラの基本情報

スクール名デイトラ
受講形態完全オンライン
コースの種類Web制作コース
Webアプリ開発コース
Webデザインコース
ShopifyEC構築コース
動画制作コース
Pythonコース
Webマーケティングコース
ドローンコース
習得可能スキルHTML/CSS/JavaScript/PHP/
WordPress/Ruby/Ruby on Rails/
Webデザイン/Figma/Photoshop/
Python/Google・SNS広告出稿/
GoogleAnalyticsなど
サポートエンジニアのサポート1年間
想定月収算出サポート
選び抜かれたメンターのサポート
カリキュラムは半永久的に閲覧可能
学習後のキャリアサポート
質問対応時間Slackでいつでも対応
受講期間90日
年齢制限無し
運営会社合同会社東京フリーランス
公式LINEデイトラの公式LINEはこちら
公式サイトデイトラの公式サイトを確認する

デイトラは1日1題×90日で、プロのWebスキルを手に入れることを目的としたプログラミングスクールになります。(スクール名のデイトラは「day trial」の略)

具体的にはWebサイト制作、Webアプリケーション開発、WebデザインといったWeb系だけでなく動画編集やマーケティングの分野にも対応しています。

またデイトラは、2019年にTwitterで行われた「#30DAYSトライアル」という"1日1つのプログラミング学習ステップを学習する取り組み"がきっかけで生まれた珍しいサービスです。

この当時からデイトラは「誰でも手が届きやすい低価格」「楽しみながらプログラミングを学べる環境」を大切にしており、数多くのユーザーに愛されてきた背景があります。

実際にデイトラがきっかけでエンジニア転職に成功した人、フリーランスとして独立した人もたくさんいるため、キャリアアップが不安な方でも安心して受講することができます。

まとめ:デイトラの支払い方法をすべて解説【見落としがちな注意点もご紹介】

まとめ:デイトラの支払い方法をすべて解説【見落としがちな注意点もご紹介】

  • デイトラは完全オンラインで学習できる人気プログラミングスクール
  • デイトラでは「銀行振込(一括払い)」「クレジットカード決済(一括払い)」「クレジットカード決済(分割払い)」の3種類の支払い方法がある
  • 一番オススメなのは手数料も手間もかからない「クレジットカード決済(一括払い)」
  • デイトラの支払いではGoogle Payにも対応しているため、主要クレジットカード以外にもマイナーなデビットカードやプリペイドカード、電子マネー(QUICPayやiDなど)での支払いにも対応している

今回はプログラミングスクールの中でも大人気のデイトラの支払い方法とそれぞれのメリット・デメリットについて詳しく解説しました。

デイトラは料金が圧倒的に安い(最大99,800円)ため、お金に余裕がない学生や主婦の方でも一括払いで気軽に入会できるのが特徴です。

プログラミングなどの新しい技術に興味のある方には非常におすすめのプログラミングスクールと言えるでしょう。

でもやっぱりプログラミングスクールに通うのは怖いな...明日もう一回考え直そうかな...

そう考えている方もいらっしゃることでしょう。

ですが、そこで思いとどまっていても何も始まりません。

あなたが迷っている間にも、他のライバルは次々と新たな道を切り開いています

自分の道は自分で切り開くしかありません。

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

 

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  • この記事を書いた人(執筆者情報)
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本サイトの運営者・管理人。フリーランスのエンジニアとしてiOSアプリやWebアプリの開発をしています。その傍らWeb集客のベンチャー企業で勤務。フロントエンドエンジニア・WebアプリケーションエンジニアとしてWebアプリケーション開発、SEOマーケティングなどの業務に携わっています。好きなプログラミング言語はSwiftとPythonとPHPとRuby。趣味はApex Legendsとゲーミングデバイス集め。
保有資格:ITパスポート / 基本情報技術者試験 / TOEIC730点 / 日商簿記3級

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