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テックアカデミーのAIコースってどうなの?【特徴や料金、評判まで徹底解説】

2021年3月2日

TechAcademy(テックアカデミー)のAIコースってどうなの?特徴や料金、評判について詳しく知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形でエンジニアを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっていて、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

特に人工知能や機械学習を開発するAIエンジニアは、エンジニアの数に対して需要が多いので給料も高く急激な人気を集めています。

そこで今回はプログラミングスクールの中でも最大手のTechAcademy(テックアカデミー)のAIコースの特徴や評判についてご紹介していきます。

ほんの少しでもプログラミングスクールに興味のある方は必見です!

今回のテーマはこちら!

  • AIエンジニアとは
  • テックアカデミーのAIコースの概要
  • テックアカデミーのAIコースの評判
  • 他のプログラミングスクールとAIコースとの比較
  • まとめ:テックアカデミーのAIコースってどうなの?【特徴や料金、評判まで徹底解説】

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AIエンジニアとは

TechAcademy(テックアカデミー)のAIコースよりも前に、まずはAI(人工知能)エンジニアについて詳しく知っておきましょう。

  • AIエンジニアとは
  • AI(人工知能)を学ぶメリット・デメリット
  • AIエンジニアの年収

それでは順番に解説していきます。

AIエンジニアとは

そもそもAIエンジニアとは何でしょうか?

AIエンジニアと聞くと「人工知能でなにかする仕事」といった漠然としたイメージが浮かぶと思いますが、実は大きく2種類に分けられます。

  • AI開発するエンジニア
    企業が求める課題解決に必要なAI(人工知能)プログラムを開発します。機械学習エンジニアとも言います。
  • AI分析するエンジニア
    AIによって導き出された情報を元に分析をして企業の課題解決に役立てます。データサイエンティスト、データアナリストとも言います。

AI開発するエンジニア(機械学習エンジニア)は事業を改善させるAI構築のため、Pythonなどの言語でプログラムを書きながら反復学習やアルゴリズムを展開していきます。

具体的には「自然言語処理」「音声処理」「画像認識」といった用途のプログラムが有名です。これらを既存のサービス、システムと掛け合わせることで事業の発展を進めることができるのです。

機械学習と似た言葉として「ディープラーニング」や「深層学習」がありますが、これらは機械学習の1種で、機械学習よりも発展的な内容となっています。

AI分析するエンジニア(データサイエンティスト、データアナリスト)はAIから導き出された情報から、事業改善に向けた施策を分析します。

具体的にはデータ分析用のプログラミング(Python)、数学的な統計解析、統計モデルの構築といったスキルを用いることで課題にアプローチしていきます。

いずれの場合でもAI構築に向いているPythonなどのプログラミング言語のスキルが必要!

AIエンジニアは大きく2種類に分けられることが分かりましたが、テックアカデミーもAIエンジニアに向けた3つののコースが用意されています。

自分が学習したい内容に合わせてコースを選択しましょう

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AI(人工知能)を学ぶメリット・デメリット

ではAI(人工知能)を学ぶとどのようなメリットとデメリットがあるのでしょうか?

それぞれまとめてみました。

AI(人工知能)を学ぶメリット

  • AIエンジニアの人口は少ないので競争率が低い
  • AIエンジニアの人口は少ないのでニーズが高い
  • AIエンジニアは給料が高い
  • 大規模な開発ができる
  • 企業のなかなか知り得ない情報に巡り会える

AIエンジニアは難易度が高く、特に日本では最近まで注目度が薄かったため、エンジニア人口が非常に少ないです。

一方で企業からするとAIエンジニアはあらゆる形で利益をもたらしてくれるので、なんとしても採用したい貴重な人材です。

つまり一度スキルを身に付けてしまえば、就職・転職、フリーランスといった様々な形で能力を発揮することができるのです。

AI(人工知能)を学ぶデメリット

  • ネットにある解説情報が少ない
  • 完全初心者には難易度が高い
  • 一人前のAIエンジニアになるには時間がかかる
  • 理系の数学的思考が必要になることも

AIエンジニアの人口が少ないということは、参考書やネットにある解説情報も決して多くありません

そのためちょっとしたプログラムの書き方を調べるのに何時間、何日も無駄にしてしまうことだってあります。

そういった意味ではAI(人工知能)の学習は独学には不向きかもしれません。

AIエンジニアの年収

せっかくAI開発(機械学習やディープラーニングなど)を始めるなら、将来どのくらいの年収を貰えるのか知っておきたいですよね。

ここでは大手求人サービス「リクナビネクスト」に掲載されているAIエンジニアの想定年収をご紹介します。

  • A社:600万円〜900万円
  • B社:800万円〜1,500万円
  • C社:500万円〜900万円
  • D社:600万円〜800万円
  • E社:500万円〜1,000万円
  • F社:1,000万円〜5,000万円

年収は最低でも600万円~800万円くらいが平均であることが分かります。

2020年の日本人の平均年収が436万円であることを考えればそこそこ高額と言えますね

いずれの求人もAIの企画開発、戦略策定、運用保守がメインとなっており、中にはツールの設計やデザインを任されるケースもあるようです。

2021年3月現在リクナビネクストでは、64件のAIエンジニアの求人が確認できましたが、そのうち62件が正社員での求人でした。

 

テックアカデミーのAIコースの概要

それでは早速テックアカデミーのAIコースについて詳しく見ていきます。

具体的には以下のポイントからご紹介していきます。

  • テックアカデミーのAIコースで身に付くスキル
  • テックアカデミーのAIコースで実際に作るもの
  • テックアカデミーのAIコースの料金と期間
  • テックアカデミーのAIコースに向いている人・向いていない人
  • テックアカデミーのAIコースの関連コース

それでは順番に見ていきましょう。

テックアカデミーのAIコースで身につくスキル

テックアカデミーのAIコースでは主に以下の4つのツールを使用します。

テックアカデミーのAIコースで身に付くスキル

  1. Python
    機械学習でよく使われる最近人気のプログラミング言語です。機械学習系のライブラリが充実しているのでAI学習に向いています。シンプルなコードで書きやすいのもの特徴です。
  2. Pandas
    Pythonのライブラリの1種で、データ解析を便利に進める機能が提供されています。数表や時系列データの操作に特化しています。
  3. scikit-learn
    Pythonで書かれたオープンソース機械学習ライブラリで、「サイキット・ラーン」と読みます。主に回帰分析やクラスタリングなどを実行できるようになります。
  4. Keras
    Pythonで書かれたオープンソースニューラルネットワークライブラリで、拡張性が高く画像やテキストデータなどの分析で用いられます。
  5. TensorFlow
    Googleによって開発・公開されたオープンソースの深層学習ライブラリで、ドキュメントやサポートが豊富で主に画像認識や音声認識技術に利用されています。

これらの4つのツールを使いこなすことでAI開発(機械学習やディープラーニングなど)に必要なスキルを深く確実に習得します。

そして最終的にはツール操作だけでなく、以下のようなプログラムスキルを身に付けることができます。

AIコースで身につくスキル

  • プログラミング
  • 機械学習
  • ディープラーニング
  • 評価分析
パッと見ただけでは意味の分からない単語もありますが、受講すればすぐに理解できるようになっていることでしょう。

テックアカデミーのAIコースで作るもの

テックアカデミーのAIコースでは期間中に以下の4つのプログラムを実装します

テックアカデミーのAIコースで作るアプリ

  1. 回帰モデルの作成
    プロ野球選手の年俸を予測(教師あり学習)
  2. Amazonレビューを評価分析
    対象商品の評価を判定(自然言語処理)
  3. 手書き数字の画像認識
    手書き数字を画像認識する(深層学習)
  4. オリジナルのAIの構築
    公開されているデータセットを使って構築する

このようにより実務に近いPythonを使ったAI開発(機械学習やディープラーニングなど)を経験することで、エンジニアとして必要なスキルを多面的に身に付けることができるのです。

またコース終盤にはこれまで学習してきた知識を活かして完全オリジナルAIを構築します。

こうしたオリジナルのプロダクトはポートフォリオとして就職・転職活動時に効果を発揮するでしょう

テックアカデミーのAIコースの料金・期間

テックアカデミーのAIコースの料金・期間を表にまとめると以下のようになります。

4週間プラン8週間プラン12週間プラン16週間プラン
社会人料金
(税込)
174,900円229,900円284,900円339,900円
学生料金
(税込)
163,900円196,900円229,900円262,900円
メンタリング回数7回15回23回31回
チャットサポート15〜23時
(8時間)
15〜23時
(8時間)
15〜23時
(8時間)
15〜23時
(8時間)
1週間あたりの
学習時間目安
40~50時間20~25時間14~18時間10~13時間
1時間あたりの料金社会人:780円
学生:731円
社会人:513円
学生:439円
社会人:423円
学生:342円
社会人:379円
学生:293円

*クレジットカード払い(分割可能)、コンビニ決済、銀行振込から選択できます
*カード分割払いご利用回数(3 / 5 / 6 / 10 / 12 / 15 / 18 / 20 / 24)
*4週間プランと8週間プランは先割の対象外です

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テックアカデミーのAIコースは経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座に認定され、厚生労働省指定の専門実践教育訓練給付金制度の対象講座に認定されています。そのため必要な条件を満たした方は受講料の最大70%(23,7930円)が教育訓練給付金としてキャッシュバックされます。
詳しくはテックアカデミーの無料体験にてお問い合わせください。

テックアカデミーのAIコースに向いている人・向いていない人

ではテックアカデミーのAIコースに向いている人・向いていない人はそれぞれどういった人が当てはまるのでしょうか?

AIコースに向いている人

  • 新しいことに挑戦したい人
  • 短期間で急成長したい人
  • AIエンジニアとして将来活躍したい人
  • 社会に出る前にプログラミングスキルを磨きたい学生
  • オリジナルAIを構築したい人
  • 機械学習を用いて起業したい人
  • 最近話題の人工知能を本格的に学びたい人
  • 質の高い現役エンジニアから教わりたい人
  • ツールの操作だけでなく実務で役立つスキルを身に付けたい人

Pythonを使ったAI開発(機械学習やディープラーニングなど)ができるエンジニアは人数が少ないため、AIエンジニアの需要は非常に高いです。

そのためAIのプログラムを自分で作れるようになれば、将来はAIエンジニアとして一層活躍できることでしょう。

AIコースに向いていない人

  • 何でも良いからプログラミングを学びたい人
  • まずは難易度の低いプログラミングから学びたい人
  • 十分な学習時間を確保できない人(1日あたり数時間)
  • チーム開発を経験したい人

AIエンジニアになるのはそう簡単ではありません

プログラミングの導入部分としてよく学習されるウェブ開発に比べたらかなり難易度は上がります。

そのため「完全なプログラミング初心者の方」や「とりあえずプログラミングを学んでみたい方」には荷が重くて挫折してしまうリスクが大きいです。

AIエンジニアの年収が魅力的に見えるのは分かりますが、その分学習コストも大きいことも把握しておきましょう

テックアカデミーのAIコースの関連コース

AIコースと関連コースをセットで受講すると、セット割によってお得な料金で利用できます

具体的にはこんな感じ。

テックアカデミーのAIコースに対応しているセットコース

  • AIコース+Pythonコース
    Pythonを使ってAI構築に必要な機械学習や評判分析、ディープラーニングを習得
  • AIコース+Pythonコース+データサイエンスコース
    Pythonを使って機械学習やディープラーニング、データ分析やモデルの構築の手法を習得
「AI」といっても様々なジャンルがあるので、AIコースは必然的に広くて浅い学習になってしまいます。

そのため「機械学習の基礎を学べるPythonコース」「統計学やモデル構築からデータ分析を学べるデータサイエンスコース」と合わせて受講することでより理解を深めることができるのです。

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テックアカデミーのAIコースの評判

ここまでテックアカデミーのAIコースについて詳しく見てきましたが、実際のところ受講者からはどんな評判なんでしょうか?

ここからはテックアカデミーのAIコースの良い評判と悪い評判をご紹介していきます。

テックアカデミーのAIコースの良い評判

サポートメンターの方は悩みや疑問に対して親身に寄り添ってくれて安心した

基礎学習だけでなくオリジナルAI構築も細かくサポートしてくれるので成長できた

独学では学べない部分も短期間で集中的に学習できるのでスキルアップにつながった

テックアカデミーのAIコースの悪い評判

教材や課題が難しすぎるので軽い気持ちで入ると挫折してしまう

数ヶ月という短期間で集中するスタイルなので学校や仕事以外の学習時間を確保するのが大変

パーソナルメンターの気力がプレッシャーとなって上手く進められない

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AI(人工知能)を学べるプログラミングスクール比較

それでは最後に、テックアカデミーのAIコースAI開発を開発できる他のプログラミングスクールを様々な視点から比較してみましょう。

スクール名TechAcademyDMM WEBCAMPテックキャンプCodeCamp侍エンジニア塾
コース名AIコースAIコースAI(人工知能)入門PythonデータサイエンスコースAIコース
習得スキルPython・機械学習・ディープラーニング・評判分析ウェブ開発・Python・データサイエンス・Web応用・画像認識Python・データ分析・データ解析・機械学習Python・タスク自動処理・WebスクレイピングPython・チャットボット・機械学習・画像解析・ブロックチェーン
オリジナルAI
料金(税込)229,900円〜
(2ヶ月)
実質350,800円
(4ヶ月)
239,580円〜
(2ヶ月)
165,000円〜
(2ヶ月)
605,000円〜
(3ヶ月)
入学金(税込)なしなし217,800円33,000円107,800円
受講形式オンラインオフライン
オンライン
オフライン
オンライン
オンラインオンライン
講師現役エンジニア現役エンジニアエンジニア以外も含む現役エンジニア現役エンジニア
チャット時間15~23時-13~22時7時〜23時40分24時間
公式サイトTechAcademyDMM WEBCAMPテックキャンプCodeCamp侍エンジニア塾

どれも大きな違いはありませんが、TechAcademy(テックアカデミー)の強みとしては比較的低価格な点、オリジナルアプリを制作できる点などが挙げられます。

もしも迷った時は「TechAcademyの無料体験」を利用して、プロ講師に聞いてみるのも良いでしょう。

とはいえプログラミングスクールは高額だしなんだか怖いなぁ...
明日他の塾と比較して考え直そう!

と悩むのは分かりますが、その悩んでいる時間は非常にもったいないです。

ホームページを見たくらいではそのスクールの良さや雰囲気は伝わってきません。

悩むより前に、まずは無料カウンセリングを受講して、よりリアルな雰囲気を体感することが何よりも大切なのです。

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

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まとめ:テックアカデミーのAIコースってどうなの?【特徴や料金、評判まで徹底解説】

まとめ:テックアカデミーのAIコースってどうなの?【特徴や料金、評判まで徹底解説】

  • AI(人工知能)を仕事とするAIエンジニアは競争率が低くて需要が高くて年収が高い
  • TechAcademy(テックアカデミー)のAIコースはPythonを使った機械学習・ディープラーニング・評判分析といったAI構築を深く学べる
  • TechAcademy(テックアカデミー)のAIコースでは就職・転職時にポートフォリオとして使えるオリジナルAI構築ができる
  • TechAcademy(テックアカデミー)は入学金が無料
  • スクールで迷う時間はもったいない!今すぐ無料体験を利用しよう!

今回はプログラミングスクールの中でも最大手のTechAcademy(テックアカデミー)のAIコースの特徴や評判、他スクールとの比較についてご紹介しました。

Pythonを用いたAI(人工知能)は年々需要が高まっており、それに伴ってAIエンジニアの平均年収も底上げされてきています。

TechAcademy(テックアカデミー)のAIコースはこれからAI(人工知能)を学びたい方や、将来AIエンジニアとして活躍したい方にはイチオシのコースです。

それでも不安な方は「TechAcademyの無料体験」を利用して、色々質問してみるのがオススメです。

悩むより前に、まずは無料体験を受講して、よりリアルな雰囲気を体感することが何よりも大切です!

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

 

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  • この記事を書いた人(執筆者情報)

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プログラミングとWordPressに溺れた私立大学生。フリーランスのiOSエンジニアとしてアプリ開発しています。その傍らWeb集客のベンチャー企業で勤務。主にフロントエンドエンジニア・WebアプリケーションエンジニアとしてWebアプリケーション開発、SEOマーケティング、データビジュアライゼーションといった業務もしてます。好きな言語はSwiftとPythonとPHPとRuby。趣味はApex Legendsとゲーミングデバイス集め。

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