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RaiseTech(レイズテック)のデザインコースってどうなの?【稼ぎ方や評判を徹底解説】

2021年8月5日

RaiseTech(レイズテック)のデザインコースってどうなの?特徴や料金、評判や稼ぎ方について詳しく知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形でエンジニア・デザイナーを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっていて、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回はプログラミングスクールの中でも最大手のRaiseTech(レイズテック)のデザインコースの特徴や学習内容、元受講生の体験談や卒業後の稼ぎ方についてご紹介していきます。

ほんの少しでもプログラミングスクールに興味のある方は必見です!

今回のテーマはこちら!

  • RaiseTech(レイズテック)の特徴
  • RaiseTech(レイズテック)のデザインコースの概要
  • デザインコースの受講経験者の口コミレビュー
  • RaiseTech(レイズテック)のデザインコースで稼げる?
  • まとめ:RaiseTech(レイズテック)のデザインコースってどうなの?【稼ぎ方や評判を徹底解説】

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他の記事も合わせて読んでいただけると嬉しいです。

RaiseTech(レイズテック)の評判まとめ【メリットやデメリットもご紹介】

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RaiseTechの特徴

RaiseTechの特徴

それではまずはRaiseTechの特徴から解説していきます。

RaiseTechの基本情報

スクール名RaiseTech(レイズテック)
受講形態オンライン
コースの種類フロントエンドコース
マーケティングコース
デザインコース
WordPress副業コース
AWS自動化コース
AWSフルコース
Javaフルコース
Javaフレームワークコース
習得可能スキルHTML/CSS/JavaScript/
WordPress/Ruby/AWS/Javaなど
サポート2週間のトライアル期間あり
補講の実施や動画教材を提供
希望者全員と個人面談を実施
受講生同士のコミュニティあり
動画教材を半永久的に見放題
転職支援・案件獲得の無期限サポート
質問対応時間10:00~24:00 (月曜日 – 日曜日)
受講期間2~4ヶ月
年齢制限無し
運営会社株式会社RaiseTech
公式サイトRaiseTech(レイズテック)公式サイト

RaiseTechではWebプログラミングやシステムプログラミング以外にも、デザインやマーケティングといった重要性の高い分野にも対応しているため、自分が身に付けたいスキルを着実に伸ばすことができます。

しかも毎日10時から24時までの14時間は内容・回数関係なく自由に質問ができ、現役エンジニア・デザイナーの講師が丁寧にサポートしてくれます

他にも受講生同士のコミュニティや無期限の転職・案件サポートといったサポートが充実しているため、初心者や未経験者もスムーズに学習を進められるのもポイントです。

特に転職支援サポートや案件獲得サポートは、あなたのキャリアをより有利なものに変えてくれることでしょう!

RaiseTechの特徴や評判については以下の記事をご覧ください。

RaiseTech(レイズテック)の評判まとめ【メリットやデメリットもご紹介】

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RaiseTech(レイズテック)のデザインコースの概要

ここからはRaiseTech(レイズテック)のデザインコースについて詳しく見ていきます。

具体的には以下のポイントからご紹介していきます。

  • 具体的な学習内容
  • 身に付くスキル
  • 実際に作れる作品一覧
  • 料金と期間
  • 向いている人・向いていない人
  • 参加条件
  • 受け放題コースの内容

それでは順番に見ていきましょう。

コース概要① 具体的な学習内容

まずは具体的な学習内容を明らかにするため、RaiseTech(レイズテック)のデザインコースのカリキュラムをご紹介します。

【第1週】Webサイトの基礎知識

第1週オリエンテーション・デザインとは

【第2~5週】Photoshop、Illustratorの使い方

第2週Photoshopを使おう前編
第3週Photoshopを使おう後編
第4週Illustratorを使おう
第5週Photoshop、Illustratorまとめ

【第6週】デザインに必要な色・文字の知識

第6週色とフォントについて学ぼう

【第7~12週】デザイン実践編

第7週Photoshopでバナーデザインを作ろう
第8週Illustratorでロゴデザインを作ろう
第9週ウェブデザインを作ろう前編
第10週ウェブデザインを作ろう後編
第11週XD、Figmaの基礎知識
第12週LPデザインを作ろう

【第13~16週】卒業制作

第13週卒業制作課題出題
第14週名刺のデザインと入稿データを作ろう
第15週デザイナーとポートフォリオ
第16週卒業制作発表・総評

デザインコース | RaiseTech(レイズテック)より

デザインコースは16週間(4ヶ月間)で「バナーデザイン、ロゴデザイン、Webデザインといったデジタルなデザイン」を習得するコースで、大きく5つの段階に分けることができます。

  • 【第1週】Webサイトの基礎知識
  • 【第2~5週】Photoshop、Illustratorの使い方
  • 【第6週】デザインに必要な色・文字の知識
  • 【第7~12週】デザイン実践編
  • 【第13~16週】卒業制作

ご覧のように全体の流れとしては最初の6週間で基礎知識やデザインツールの操作といったデザインの基礎を固め、後半は実際に様々なタイプのデザインを制作する、といった形になります。

基礎から実践までじっくり学習できるので、デザインセンスに自信がない方やデザイン経験が浅い方でも安心して受講できるのがポイントです。

コース概要② 身に付くスキル

次にRaiseTech(レイズテック)のデザインコースでは以下のスキルを習得することができます。

今は意味が分からなくても大丈夫。受講すれば徐々に自然と理解できるようになります。
概要具体的な習得可能スキル
デザインの基礎知識デザインの種類、デザインの歴史と現状、制作の前段階
Photoshop・Illustratorの基礎基本操作、ブラシ図形の描写、写真の補正、マスクテキストなど
文字・色についての基礎知識フォントの歴史、フォントの選び方・使い方、色の選び方・使い方、RGBとCMYK
ウェブデザインの基礎知識ウェブサイトの構成、トップページ・下層ページ作成、バナー作成、さまざまなデバイスに対応するデザインの工程、編集に強いデータの作り方
印刷物デザインの基礎知識チラシ作成、名刺・ロゴデザイン作成、入稿チェックポイント
デザイナーのポートフォリオデザイナーの働き方、SNS・ポートフォリオとの付き合い方、仕事の進め方

デザインコース | RaiseTech(レイズテック)より

RaiseTechのデザインコースではメインのWebデザイン以外にもバナーデザイン、チラシデザイン、名刺デザイン、ロゴデザインといった様々なタイプのデザインを制作します。

一見大変そうにも思えますが、カリキュラムの前半で学習するデザインのロジックさえ理解できれば、どんなタイプのデザインであっても楽しく美しく制作することができるでしょう。

「答えのないデザインを自分なりに表現する楽しさ」を経験できるのもデザインコースならではの醍醐味。

またRaiseTechのデザインコースではデザインスキルだけでなく「デザイナーとしてのキャリア形成」についても学ぶことができます。

具体的には

  • デザイナーとしての働き方
  • SNSやポートフォリオに対する向き合い方
  • デザイナーとしての仕事の進め方

といった"デザイナー"という職種の情報やノウハウを教えてもらえます。

デザイナーになりたいけど将来が不安な方、デザイナーとしてどう働いたら良いのかわからない方、にはピッタリのコースと言えますね

コース概要③ 実際に作れる作品一覧

実際にRaiseTechのデザインコースを受講すると、どのような作品を作ることができるのでしょうか?

ここでは実際に受講生がツイートしていた「デザインコースで作った作品」を動画・画像でご紹介します。

ご覧のようにどれもオシャレでカッコよくて素敵なデザインばかりです。

「こんなデザインを作ってみたい!」と少しでも感じた方は、デザインのモチベーションがある証拠です。

ぜひRaiseTechの無料説明会を利用してみることをオススメします。

コース概要④ 料金と期間

続いてRaiseTech(レイズテック)のデザインコースの料金と期間を表にまとめると以下のようになります。

コース名デザインコース
受講形態オンライン
通常価格298,000円
早割適用価格268,200円
学割適用価格198,000円
受講期間16週間(4ヶ月間)
授業回数全16回 (週1回/1回あたり120分)
質問対応時間10時〜24時 (月曜日〜日曜日)
累計学習時間300時間程度
備考早割・学割適用可能(併用不可)
2週間の全額返金保証あり
支払い方法は銀行振込・クレジットカード決済

RaiseTech(レイズテック)のデザインコースの通常料金は298,000円ですが、早割や学割を適用することで、さらにお得な価格で利用できます

早割とは受講したい月の2つ前の月までに本申し込みを完了させることで適用される割引のことを指します

早割と学割の併用はできませんが、どちらも非常にお得ですのでぜひ利用しておきましょう。

RaiseTech(レイズテック)の料金って高い?【割引で安くする方法もご紹介】

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RaiseTech(レイズテック)って分割払いに対応している?【具体的な金額も解説】

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ただしRaiseTechのデザインコースでは1つだけ注意点があります。

それは、コースで取り扱うAdobeのデザインツールは有料で、自分で契約する必要があるということ。

もしAdobeのIllustratorやPhotoshopをまとめて使用できるコンプリートプランを利用する場合、学生は月額2,178円個人は月額6,248円が必要になります。

Creative Cloudの価格とメンバーシッププラン

>> Creative Cloudの価格とメンバーシッププラン | Adobe Creative Cloud

受講を考えている方は、Adobe代として数千円〜数万円のライセンス料の支払いが必要になることをあらかじめ把握しておきましょう。

「どうしてもAdobeの費用を負担したくない」という方はRaiseTechではなくTechAcademy(テックアカデミー)のWebデザインコースを受講することをオススメします。テックアカデミーではAdobeのコンプリートプランを3ヶ月間無料で利用することができます。またフリーランスとして独立したい人向けのWebデザインフリーランスセットも用意されているのもポイントです。

コース概要⑤ 向いている人・向いていない人

ではRaiseTech(レイズテック)のデザインコースに向いている人・向いていない人はそれぞれどういった人が当てはまるのでしょうか?

RaiseTechのデザインコースに向いている人

  • 自分で考えて解決する力を身に付けたい人
  • Webデザイナーとして活躍したい人
  • 名刺デザインやロゴデザイン、バナーデザインで稼ぎたい人
  • レベルの高い現役デザイナーから習いたい人
  • オンラインで時間や場所にとらわれずに勉強したい人
  • 受講生同士で交流したい人

RaiseTechのデザインコースは、Webデザイン・バナー広告デザインなど多様な種類のデザインを基礎から実践までみっちり習得できるコースです。

「デジタル媒体のデザインに限らず、名刺やチラシなどの印刷物のデザインも習得してみたい!」と考えている方にオススメです。

またRaiseTechでは無期限の転職支援・案件獲得サポートが用意されているので、将来のキャリアを有利に進めたい方にピッタリのスクールです。

卒業生+受講生同士で交流できるコミュニティがあるのもポイント!

RaiseTechのデザインコースに向いていない人

  • 学習意欲が低い人
  • 十分な学習時間を確保できない人
  • 教室通学で対面で教わりたい人
  • プログラミングを学びたい人
  • システム開発を学びたい→Javaフルコースがおすすめ
  • Webアプリ開発を学びたい人→フロントエンドコースがおすすめ
  • Webサイト制作を学びたい人 → WordPress副業コースがおすすめ

確かにRaiseTechでは現役デザイナー講師の方が徹底的にマンツーマンでサポートしてくれるという側面はあります。

だからといって生徒のモチベーションが中途半端だと、デザインスキルが伸び悩むのは言うまでもないでしょう。

そのためせっかく受講するなら確固たる覚悟を持って挑むことをおすすめします。

またRaiseTechのデザインコースではプログラミングを習得できません

プログラミングスキルを習得してエンジニアになりたい方は、フロントエンドコースWordPress副業コースがおすすめです。

コース概要⑥ 参加条件

RaiseTech(レイズテック)の公式サイトでは、デザインコースの参加条件を以下のように定めています。

参加条件

RaiseTechのデザインコースの参加条件

  • 【必須】MacかWindowsのPCをもっている
    メモリ8GB以上(Adobe製ツールを使用する場合16GB以上推奨)
    Wondows 10 または Mac OS 10.14以上
  • 【必須】ネット検索を利用できる
  • 期間内に必要な学習時間 (300時間程度) を確保できる
  • PCの基本的な操作が問題なくできる

ほとんどの方は条件を満たしているかと思います。

ただRaiseTechのデザインコースではAdobe製ツールを何度も使用しますのでメモリ16GB以上のパソコンが推奨されています。

だからといって「メモリ8GBのパソコンだとAdobeツールが動かない」というわけでもありません。

ですのでお金に余裕のある場合は、メモリ16GB以上のパソコンを用意しておくことをオススメします。

またRaiseTechでは累計300時間の学習時間を確保する必要があります。

受講を考えている方は時間に余裕のある期間に入会すると良いでしょう。

年齢制限や入学テストは特にありませんので緊張せずに安心して受講しましょう!

ただしいきなり入会するのではなく、最初にスクールとの相性を確認しておくことも大切です。

受講を考えている方は、下見の意味も込めてRaiseTechの無料説明会に参加しておくことをオススメします。

コース概要⑦ 受け放題コースの内容

デザインコースはウェブ制作受け放題コースの対象コースです。

そのため通常料金にプラス5万円を支払うだけで、WordPress副業コースとマーケティングコースを追加で受講することができます。

受け放題コースの内容

ご覧のようにウェブ制作受け放題コースでは、通常のWebデザインに加えて、本格的なWeb制作や広告運用手法について学ぶことができます。

開発もデザインもマーケティングもできる、いわばWebサイトのスペシャリストになれるのです!

一方で受け放題コースの受講を考えている方は以下の注意点に気をつけましょう。

  • 3コースで1年間もの時間が必要
    →いくら楽しくても1年間継続するのは大変です。今後1年間の仕事や学校のスケジュールを考えておきましょう。
  • 最初から受け放題コースを受講するのは危険
    →デザインコースで挫折する可能性はゼロではありません。お金を無駄にしないためにも、1コース終了してから検討することをオススメします。

正直デザインコースは難易度が少し高いです。

挫折率はゼロではありません

色々なスキルを身に付けたい気持ちは分かりますが、まずは1コースをしっかり受講し終わってから検討し始めた方が遥かに安全です

タイミングや挫折率などの詳しい情報についてはRaiseTechの無料説明会で色々質問してみると良いでしょう。

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RaiseTechのデザインコースの受講経験者の口コミレビュー

さてここからは実際にRaiseTechのデザインコースの受講経験がある受講生の口コミレビューをいくつかご紹介していきます。

評判・口コミレビュー①講師のフィードバックのおかげで成長できる

評判・口コミレビュー②知らないことが盛りだくさん

評判・口コミレビュー③全部が新しいことだらけで新鮮&楽しい

評判・口コミレビュー④実りのある4ヶ月間だった

評判・口コミレビュー⑤テキストだけでなく動画のレビューもしてくれる

評判・口コミレビュー⑥講師と個人面談ができる

評判・口コミレビュー⑦プログラミングとは違った面白さがある

RaiseTechのデザインコースの口コミレビューは以上になります!

今回紹介した口コミレビューをメリットとデメリットにまとめてみると以下のようになります。

メリット
デメリット
  • フィードバックの質が高い
  • 新鮮で楽しくて面白い
  • 未経験でも上達できる
  • 個人面談に対応している
  • 最初は難しくて大変

ご覧のようにRiseTechのデザインコースは全体的に評判が良いのが特徴です。

その中でも講師のすぴかあやか(角田綾佳)@キテレツさんの評判が非常に高く、「動画で詳しく解説してくれる」「レビューが丁寧で分かりやすい」「どんな相談にも親身に乗ってくれる」といった口コミが多数見受けられました。

すぴかあやか(角田綾佳)さんはTwitterのフォロワーが4.7万人もいるデザイナー&イラストレーターで、デザイナー業界の中ではかなり有名な方です。

そんな著名人からデザインスキルを吸収できるのも、RaiseTech(レイズテック)の大きな強みと言えるでしょう。

RaiseTech(レイズテック)のデザインコースで稼げる?

ここまでRaiseTechのデザインコースについて詳しく見てきましたが、Webデザインスキルで稼ぐことはできるのでしょうか?

ここでは2タイプの稼ぎ方に分けてご紹介していきます。

  1. 副業での稼ぎ方:案件獲得で稼ぐ
  2. 転職での稼ぎ方:デザイナーとして稼ぐ

それでは順番に見ていきましょう。

副業での稼ぎ方:案件獲得で稼ぐ

結論から申し上げるとRaiseTechのデザインコースを受講すれば副業で稼ぐことは十分可能です。

というのもRaiseTech(レイズテック)のデザインコースではデザインの基本原則から実践的なデザイン制作まで幅広くカバーされています。

そのためフリーランスや副業といった形なら割とすぐに稼げるようになるでしょう。

例えばフリーランス・副業のプラットフォームとして有名なランサーズではWebデザイン・名刺デザイン・ロゴデザインなどのデザイン関連の仕事が数え切れないほど溢れています。

デザインの仕事 デザインの仕事

ご覧のようにWebデザインやチラシデザインを制作して数千~数万円の報酬を貰える仕事がたくさん募集されています。

ちなみに2021年8月現在ランサーズにあるデザインの仕事は160,000件以上もありました

デザインタスクの募集内容としては

  • 留学・スポーツ・教育系のチラシ・リーフレット制作【定期依頼あり】
  • リフォーム会社のチラシデザイン作成
  • ECサイト(Yahoo shopping)に使用する商品画像の加工
  • ビジネスパーソン向けウェビナーのSNS告知用バナー
  • 電車内に掲載する広告ポスターデザイン【設計事務所が手掛ける家づくり】
  • ワイン通販サイトのイラスト制作
  • コミュニティサイトのwebデザイン作成

といった広告系のデザインの仕事が多いようです。

単価は数千円から数万円程度の案件が多いですが、規模の大きい案件や難易度の高い案件なら10万円を超えるものも珍しくありません

またRaiseTechでは追加料金無しで「無期限の案件獲得サポート」を利用することができます。

案件獲得サポートの概要はこんな感じ。

  • 案件獲得の営業手法サポート
  • 案件を取る場所の伝授
  • 提案の書類添削サポート

ご覧のように案件獲得未経験者でも理解できるように、ゼロから徹底的にサポートしてくれるのがポイントです。

そのため

「クラウドソーシングサービスを使うのが初めてで不安...」
「案件の獲得方法がまったくわからない...」
「一生懸命制作した提案が認められない...」

といった悩みを抱えている方でも、RaiseTechのサポートを利用することでスムーズに案件獲得できるのです。

転職での稼ぎ方:デザイナーとして稼ぐ

ではRaiseTechのデザインコースではWebデザイナーとして転職することはできるのでしょうか?

こちらについても可能です。

それはWebデザイナーを募集している求人サイトを見れば分かります。

ここでは大手求人サービス「リクナビネクスト」に掲載されている、Webデザイナーの求人情報を見てみましょう。

A社
求める人材:制作会社でのWEBデザインの実務経験(3年以上)
B社
求める人材:学歴・経験不問!「WEBデザイナーの仕事って何するの?」というレベルでも全然OKです。
C社
求める人材:WEB・グラフィックデザイナーとしての経験者/学歴・資格・年齢不問
D社
求める人材: 未経験大歓迎!もちろん現役Webデザイナーやエンジニアも歓迎

ご覧のようにWebデザイナーとして転職するのはそれほど難しくないことが分かります。

とはいえWebデザイナーとしての数年間の実務経験を必須条件としている企業があるのも事実

でも大丈夫!心配いりません。

RaiseTechには「無期限の転職支援サポート」があるからです。

RaiseTechの転職サポート

  • RaiseTech受講者なら無料
  • エンジニア就職の"就活情報"が集まるオンラインコミュニティ「転職クエスト」との提携
  • 学習状況をポートフォリオ化する「BuildUp」との提携
  • 悩み事やキャリアの相談
  • 他社の転職サービスも利用OK
  • ポートフォリオ作成サポート
  • 履歴書や面接対策サポート

これほど転職サポートが充実していれば、将来のキャリアが不安な方も安心です。

RaiseTechでは実際に転職成功者を数多く輩出している実績もあります。

少しでも気になった方はRaiseTechの無料説明会を利用して、色々質問してみるのがオススメです。

とはいえプログラミングスクールは高額だしなんだか怖いなぁ...
明日他の塾と比較して考え直そう!

と悩むのは分かりますが、その悩んでいる時間は非常にもったいないです。

ホームページを見たくらいではそのスクールの良さや雰囲気は伝わってきません。

悩むより前に、まずは片っ端から無料説明会を受講して、よりリアルな雰囲気を体感することが何よりも大切なのです。

他のデザイン初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

まとめ:RaiseTech(レイズテック)のデザインコースってどうなの?【稼ぎ方や評判を徹底解説】

まとめ:RaiseTech(レイズテック)のデザインコースってどうなの?【稼ぎ方や評判を徹底解説】

  • RaiseTechは完全オンラインで学習できるプログラミングスクール
  • RaiseTechのデザインコースでは4ヶ月間でWebデザイン・ロゴデザイン・バナーデザイン・名刺デザインなどのデザインスキルをみっちり習得できる
  • 受講期間中はIllustratorやPhotoshopといったAdobe製の有料デザインツールを使用するので別途使用料が必要
  • デザイン制作スキル以外にもデザイナーとしての働き方についても教えてもらえる
  • 受け放題コースを受講するとデザイン以外にもWeb制作やマーケティングの実践的なノウハウも身に付く
  • RaiseTechのデザインコースを受講すればフリーランスや副業、転職といった形で稼げる
  • スクールで迷う時間はもったいない!今すぐ無料説明会を利用しよう!

今回はプログラミングスクールの中でも最大手のRaiseTech(レイズテック)のデザインコースの特徴や学習内容、元受講生の体験談や卒業後の稼ぎ方についてご紹介しました。

RaiseTechのデザインコースは4ヶ月間でWebデザイン・ロゴデザイン・バナーデザイン・名刺デザインなどのデザインスキルをみっちり習得できるコースです。

RaiseTechのデザインコースなら、転職やフリーランスなど様々な形で稼げるデザイナーに成長できることでしょう。

そしてRaiseTech(レイズテック)は早割や学割の適用が可能なので、これらを適用すれば他のプログラミングスクールよりも安い価格帯で受講できるのもポイントです。

RaiseTech(レイズテック)はコスパが良く、転職・案件獲得サポートも充実しているためこれからプログラミング・デザインを学びたい方や、将来エンジニア・デザイナーとして活躍したい方にはイチオシのプログラミングスクールです。

とはいえいきなり入塾するのは不安ですし怖いですよね。

そんな時はRaiseTechの無料説明会を利用して、色々質問してみるのがオススメです。

悩むより前に、まずは無料説明会を受講して、よりリアルな雰囲気を体感することが何よりも大切!

他のデザイン初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

 

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wagtechblog

プログラミングとWordPressに溺れた私立大学生。フリーランスのiOSエンジニアとしてアプリ開発しています。その傍らWeb集客のベンチャー企業で勤務。主にフロントエンドエンジニア・WebアプリケーションエンジニアとしてWebアプリケーション開発、SEOマーケティング、データビジュアライゼーションといった業務もしてます。好きな言語はSwiftとPythonとPHPとRuby。趣味はApex Legendsとゲーミングデバイス集め。

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