デイトラ

デイトラの申し込み方法を分かりやすく解説【画像付き】

2021年8月9日

デイトラの申し込み方法、具体的な手順について詳しく知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、フリーランスや転職といった形でエンジニアを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってプログラミングスクールの注目度も上がっていて、最近では至る場所でプログラミングスクールの広告を目にするようになりました。

そこで今回はプログラミングスクールの中でも大人気のデイトラの申し込み方法について画像付きでご紹介していきます。

今回のテーマはこちら!

  • デイトラの特徴
  • デイトラの申し込み手順【画像付き】
  • デイトラで対応しているクレジットカード
  • まとめ:デイトラの申し込み方法を分かりやすく解説【画像付き】

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デイトラの評判まとめ【メリットやデメリットもご紹介】

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デイトラの特徴

デイトラの特徴

それではまずは簡単にデイトラの特徴から解説していきます。(すでに知っている方は飛ばし読みしてOKです)

デイトラの基本情報

スクール名デイトラ
受講形態完全オンライン
コースの種類Web制作コース
Ruby/Railsコース
Webデザインコース
ShopifyEC構築コース
動画制作コース
Pythonコース
Webマーケティングコース
価格帯39,800円~99,800円←業界最安級!!
習得可能スキルHTML/CSS/JavaScript/PHP/
WordPress/Ruby/Ruby on Rails/
Webデザイン/Figma/Photoshop/
Python/Google・SNS広告出稿/
GoogleAnalyticsなど
サポートエンジニアのサポート1年間
想定月収算出サポート
選び抜かれたメンターのサポート
カリキュラムは半永久的に閲覧可能
学習後のキャリアサポート
質問対応時間Slackでいつでも対応
受講期間90日
年齢制限無し
運営会社合同会社東京フリーランス
公式サイトデイトラの公式サイトを確認する

デイトラは1日1題×90日で、プロのWebスキルを手に入れることを目的としたプログラミングスクールになります。(スクール名のデイトラは「day trial」の略)

具体的にはWebサイト制作、Webアプリケーション開発、WebデザインといったWeb系だけでなく動画編集やマーケティングの分野にも対応しています。

またデイトラは、2019年にTwitterで行われた「#30DAYSトライアル」という"1日1つのプログラミング学習ステップを学習する取り組み"がきっかけで生まれた珍しいサービスです。

この当時からデイトラは「誰でも手が届きやすい低価格」「楽しみながらプログラミングを学べる環境」を大切にしており、数多くのユーザーに愛されてきた背景があります。

実際にデイトラがきっかけでエンジニア転職に成功した人、フリーランスとして独立できた人もたくさんいるため、キャリアアップが不安な方でも安心して受講することができます。

デイトラの申し込み方法を画像付きで解説

それではここからはデイトラの申し込み方法、具体的な手順を画像付きで分かりやすく解説していきます。

全体の手順の流れとしては以下の通り。

デイトラの申し込み方法

  • デイトラのアカウントを作成する
  • 会員専用ページコースを購入する

それでは順番に解説していきます。

申し込み手順① デイトラのアカウントを作成する

まずはデイトラ公式サイトにアクセスしましょう。

>> デイトラの公式サイトはこちら

公式サイトに移動したら、ページを真ん中辺りまでスクロールして「コース一覧」を探してください。

コース一覧

こちらの画像のようなコース一覧がありますので、購入したいコースの「詳しく見る」ボタンをタップしてコースの詳細ページに移動します。

コースごとの詳細ページは以下の表の通り。

Web制作コースデイトラ公式ページ
Ruby/RailsコースRuby/Railsコース
WebデザインコースWebデザインコース
ShopifyEC構築コースShopifyEC構築コース
動画制作コース動画制作コース
PythonコースPythonコース
WebマーケティングコースWebマーケティングコース

上表の画像の様に、各コースの詳細ページに「申し込みに進む」「無料でレッスン動画を見る」「お申し込みはコチラ」「会員登録はこちら」などと書かれたボタンがあります。

各コースの画像に従ってボタンをクリックしましょう。

新規登録

すると「デイトラに登録する」と書かれたウィンドウが表示されます。

恐らくこの記事をご覧の皆さんはデイトラの登録は初だと思いますので、GoogleアカウントかFacebookアカウントでログインして登録を行いましょう

すでに登録が完了している方は「アカウントをお持ちの方はこちら」と書かれたリンクからログインをしてください。

アカウントを持っていない方はこちら

申し込み手順② 会員専用ページからコースを購入する

登録が完了するとデイトラの会員専用ページが表示されます。

購入ボタンクリック

上画像のように、コース一覧から、受講したいコースの「購入する」ボタンをクリックしましょう。

申し込むボタンクリック

すると選択コースの詳細が書かれたウィンドウが表示されますので、ウィンドウ内をスクロールして一番下の紫色の「申し込む」ボタンをクリックします。

購入画面

購入画面が表示されます。

割引のプロモーションコードをお持ちの方は画面左側の「プロモーションコードを追加」と書かれた文字をクリックしてコードを入力しましょう。

>> デイトラは割引できる?【3つの割引方法を分かりやすく解説】

正しいプロモーションコードを入力して割引が適用されると、合計金額は以下の様な表示になります。

コード適用

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

コード適用後

次は画面右側のクレジットカード情報の入力欄を順番に埋めていきましょう

Google Payでも支払い可能です。

ちなみにデイトラで使用可能なクレジットカードは以下の通り。

デイトラで使用可能なクレジットカード一覧

これらのクレジットカードを持っていない方は、新しいクレジットカードを発行するか、支払い方法を銀行振込に変更しましょう。

*銀行振込では振込手数料と事務手数料2,200円を負担する必要があるのでご注意ください。

決済ボタン

クレジットカードの情報をすべて間違いなく入力し終わったら、「¥〇〇 支払う」と書かれた紫色のボタンをクリックすれば購入完了です。

支払いが完了すると、会員専用ページで、購入したコースのカリキュラムが閲覧可能になっているはずです。

もしも支払いがエラーになった場合は入力ミスや記入漏れが無いか確認してください。

それでもエラーが再発する場合はデイトラに直接問い合わせてみましょう。

>> デイトラの公式サイトはこちら

まとめ:デイトラの申し込み方法を分かりやすく解説【画像付き】

まとめ:デイトラの申し込み方法を分かりやすく解説【画像付き】

  • デイトラは完全オンラインで業界最安級のWebに特化したプログラミングスクール
  • デイトラの申し込み手順はとっても簡単!
  • クレジットカードを持っていない場合は新しく発行するか、支払い方法を銀行振込に変更しよう

今回はプログラミングスクールの中でも大人気のデイトラの申し込み方法について画像付きでご紹介しました。

改めておさらいしておくと、デイトラの申し込み手順は以下の通りです。

デイトラの申し込み方法

  • デイトラのアカウントを作成する
  • 会員専用ページコースを購入する

またデイトラに対応しているクレジットカードは以下の通り。

デイトラで使用可能なクレジットカード銘柄一覧

今回は最もメジャーなクレジットカードでの申し込み方法についてご紹介しましたが、デイトラでは銀行振込にも対応しています。

ただし、手っ取り早さや時間効率を求めるならクレジットカード決済が断然早いです。

またデイトラは一番安いコースで3万円台、高くても9万円台と、受講料金が業界最安級です。

さらにデイトラは友達割やプロモーション割引、セットコース割引の適用が可能なので、これらを利用すれば他のプログラミングスクールよりもさらに安い価格帯で受講できるのもポイントです。

>> デイトラは割引できる?【3つの割引方法を分かりやすく解説】

デイトラは業界最安級の料金設定でコスパが良く、1年間のメンターサポートや卒業後のキャリアサポートも充実している優良スクールです。これからプログラミングを学びたい方や、将来エンジニアとして活躍したい方にはイチオシのプログラミングスクールと言えます。

でもやっぱりプログラミングスクールに通うのは怖いな...明日もう一回考え直そうかな...

そう考えている方もいらっしゃることでしょう。

ですが、そこで思いとどまっていても何も始まりません。

あなたが迷っている間にも、他のライバルは次々と新たな道を切り開いています

自分の道は自分で切り開くしかありません。

他のプログラミング初心者に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

 

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  • この記事を書いた人(執筆者情報)

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プログラミングとWordPressに溺れた私立大学生。フリーランスのiOSエンジニアとしてアプリ開発しています。その傍らWeb集客のベンチャー企業で勤務。主にフロントエンドエンジニア・WebアプリケーションエンジニアとしてWebアプリケーション開発、SEOマーケティング、データビジュアライゼーションといった業務もしてます。好きな言語はSwiftとPythonとPHPとRuby。趣味はApex Legendsとゲーミングデバイス集め。

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