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レバテックルーキーの評判・口コミや注意点【利用者の体験談もご紹介】

最終更新日 :

レバテックルーキーってどんな就活エージェントなんだろう?評判や口コミ、メリットやデメリットを知りたい!

今回はこんな悩みを解決していきます。

ここ最近プログラミングの需要は急激に高まってきており、大学卒業後に新卒エンジニアプログラマーを目指す方が増えてきているそうです。

これに伴ってエンジニアに特化した就活エージェントの注目度も上がっており、最近では至る場所で就活エージェントの広告を目にするようになりました。

そこで今回は新卒エンジニア向けの就活エージェントの中でも大人気のレバテックルーキーの評判や口コミ、メリット・デメリットや利用上の注意点についてご紹介していきます。

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目次

レバテックルーキーとは

レバテックルーキー

画像引用元:レバテックルーキー

サービス名レバテックルーキー
目的・用途本選考のエントリー
インターンのエントリー
逆求人・逆オファー
エンジニア向け就活セミナーの参加
対応業界ITエンジニア限定
メリット厳選された優良ベンチャー企業を紹介してくれる
企業によっては選考スキップしてくれる

レバテックルーキー経由で面接した企業では、面接のフィードバックを教えてもらえる
ES添削や面接対策、ポートフォリオ作成サポートやカウンセリング面談にも対応
エンジニア向けの就活セミナーで就活対策できる
逆求人イベントがある
デメリット面談は自分からLINEで依頼する必要がある
求人紹介企業の例mixi、sansan、サイボウズ、GA TECHNOLOGIES、ラクスル、アカツキ、パーソルプロセス、リクルート、DMM、DeNA、じげん、レバテック、VOYAGE GROUP、ゆめみ、with、パソナキャリアなど
運営企業レバテック株式会社
公式サイトITエンジニアを目指す新卒学生向け就活エージェント|レバテックルーキー

レバテックルーキーとは、ITエンジニアを目指す新卒学生向けの就活エージェントです。

2021年1月時点で登録者実績は200,000人を超えています!

システムエンジニアリングやIT・Web領域における人材紹介事業で成長してきたレバテック株式会社が運営母体であり、他にも社会人向けエンジニア転職エージェント「レバテックキャリア」やハイクラスIT専門職専門転職エージェント「レバテックエキスパート」なども手掛けています。

レバテックのサービス一覧

PRTIMESより引用

学生向けプログラミングスクール「レバテックカレッジ」もあるので、どこかで名前を聞いたことのある方も多いのではないでしょうか。

レバテックカレッジは低価格でプログラミング学習とエンジニア就活支援を利用できる優良スクールです!

おすすめレバテックカレッジの評判まとめ【注意点や申し込み方法もご紹介】

レバテックルーキーは、IT業界にエンジニアとして就職したい学生にとって、就職活動の短期化や効率化を叶える頼もしいサービスと言えるでしょう。

レバテックルーキーの特徴

まずはレバテックルーキーの特徴を解説します。

一般的な就活エージェントと違ってどのようなメリットがあるか知るためにも、目を通してみましょう。

レバテックルーキーの特徴

  • 完全無料で利用できる
  • ITエンジニア専門の就活エージェント
  • 優良ベンチャー企業を紹介してくれる

それでは順番に解説していきます。

特徴1. 完全無料で利用できる

レバテックルーキーは、完全無料で利用できます。

転職エージェントと同じく、求職者を紹介した先の企業から成功報酬をもらって運営するビジネスモデルを採用しており、求職者側である学生に費用負担が生じることはありません。

レバテックルーキーの仕組み

PRTIMESより引用

入会金や脱退金もかからないことが前提となっているので、貯蓄の有無に関わらず登録だけであれば誰でも可能です。

キャリアサポートつきのプログラミングスクールやキャリアコーチングサービスとの大きな違いは、費用の有無にあると言えます。

>> レバテックルーキーで無料カウンセリングを受けてみる

特徴2. ITエンジニア専門の就活エージェント

レバテックルーキーは、ITエンジニア専門の就活エージェントです。

一般的な総合型就活エージェントは業種・職種問わずさまざまな企業を紹介しますが、レバテックルーキーはIT企業・Web企業が中心になることを理解しておきましょう。

そのため、レバテックルーキーに登録する人はほぼ100%エンジニア就職を目指す人です。

理系・文系など学部の制限なくエンジニアを目指す人であれば誰でも登録できるので、自分ひとりで就活するのが不安な人は利用していきましょう。

特徴3. 優良ベンチャー企業を紹介してくれる

レバテックルーキーから紹介される企業の多くは、優良ベンチャーです。

レバテックルーキーの紹介企業の例

画像引用元:レバテックルーキー

一部、誰もが知るような大企業や世界的なブランドを確立しているグローバル企業の案件もありますが、基本的には新進気鋭のベンチャーもしくはスタートアップになると考えてよいでしょう。

ベンチャー企業の求人は大手総合就活サイトで埋もれてしまいがちなので、自力で見つけるのは困難です。

しかしよく見ると福利厚生が充実していたり多様な働き方ができたり、ワークライフバランスにもキャリアにも配慮した優良企業が隠れているケースも少なくありません。

レバテックルーキーでは優良企業に焦点を当て、質のよい学生とマッチさせることに注力しているので、ベンチャー企業の求人数が多いのです。

具体的な紹介企業の例は後述しております。

レバテックルーキーの良い評判・口コミ

ここからは、レバテックルーキーの評判・口コミを紹介します。

良い口コミとして、下記のような投稿がありました。

レバテックルーキーの良い評判・口コミ①必要な成果物のレベルを教えてくれる

レバテックルーキーの良い評判・口コミ②会社の傾向や面接の質問内容を教えてくれる

レバテックルーキーの良い評判・口コミ③興味がある業界について教えてもらえた

レバテックルーキーの良い評判・口コミ④親身に相談に乗ってくれた

レバテックルーキーの良い評判・口コミ⑤自社開発企業から内定をもらえた

ご覧のように「無事にレバテックルーキー経由で内定を獲得できた」という投稿が目立ちます。

作成しておくべきポートフォリオのレベル企業の評判や対策方法業界全体の傾向などを詳しく教えてもらえたという人も多く、エンジニア特化型就活エージェントならではの強みがわかります。

エンジニア就職を成功させたい方に欠かせないサービスと言えるでしょう。

レバテックルーキーの悪い評判・口コミ

レバテックルーキーに関するはっきりとした悪い口コミは出ていませんが、下記のような投稿があることもチェックしておきましょう。

レバテックルーキーの悪い評判・口コミ①電話の連絡が多い

レバテックルーキーの悪い評判・口コミ②紹介企業が多くて対応するのが大変

レバテックルーキーは学生や企業からの問い合わせに対しとてもスピーディーに動いてくれるサービスであり、仮登録してすぐの電話の速さや回数に驚く人がいるようです。

また、矢継ぎ早に紹介される求人に圧倒されてしまうこともあるので注意しましょう。

スピーディーな対応や紹介される求人数を重視したい場合は、むしろレバテックルーキーに向いているとわかります。

レバテックルーキーのメリット

ここからは、レバテックルーキーのメリット・デメリットを解説します。

まずはレバテックルーキーならではのメリットから紹介していきましょう。

レバテックルーキーのメリット

  • エントリーシートを添削してくれる
  • 希望に応じてオンラインキャリア面談ができる
  • 選考対策セミナーが定期的に開催されている
  • 希望に応じた優良企業を紹介してくれる
  • 選考の一部をスキップできる
  • 面接のフィードバックを教えて貰える
  • LINEでメンターと気軽にやり取りできる

それでは順番に解説していきます。

本段落の「レバテックルーキーのメリット」は23卒の理系大学生が2021年にレバテックルーキーを利用してWeb系メガベンチャー企業のエンジニアとして内定獲得した際の体験・経験を元に解説しております。

メリット1. エントリーシートを添削してくれる

レバテックルーキーは、対象をIT企業に絞ってエントリーシートの添削をしてくれます。

大学のキャリアセンターでもエントリーシートの添削をしてくれますが、特定の業界に絞ってアドバイスやアレンジを提案してくれることはほとんどないでしょう。

レバテックルーキーの場合、IT企業やエンジニア採用の担当者に響くエントリーシートになるよう、採用目線でアドバイスしてくれます。

また、エントリーシートだけでなくGitHubのプロフィールやREADMEファイルの添削まで手掛けてくれるので、エンジニア希望の人におすすめです。

GitHubのREADMEとは

GitHubとはプログラムコードやファイルを共有するための開発プラットフォームです。そしてプログラムの概要や背景、使用方法についてまとめたものをREADMEファイルと言います。(*READMEの見本)
GitHubではプロジェクト単位でREADMEファイルを添付しておくのが一般的です。

エンジニア就活では学生が作ったポートフォリオをしっかり見るために、エントリーシートでGitHubのURLを聞いてくるケースが多いです。

メリット2. 希望に応じてオンラインキャリア面談ができる

希望に応じてオンラインキャリア面談をしてくれるのも、レバテックルーキーのメリットです。

オンラインキャリア面談では、選考対策だけでなく企業選びや自己分析のサポートをしてくれます。

今の自分に必要なスキル、今後身につけるべき経験、何を軸に就活するか、長期的なキャリアをどう形成していくかなど、エンジニア以外の観点からも総合的にアドバイスしてもらうことが可能です。

「就活をどう進めればいいかわからない」「社会に出るのが不安」など抽象的な質問にも親身に対応してくれるので、気になることがあれば何でも問いかけてみましょう。

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メリット3. 選考対策セミナーが定期的に開催されている

レバテックルーキーでは、エンジニア向けの選考対策セミナーを定期的に開催しています。

セミナーでは新卒エンジニアに特化した情報を知ることができます。

レバテックルーキーのセミナーで知れること

  • 新卒エンジニアが選考に落ちる理由ランキングと対処法
  • 面接での話し方や話す内容のコツ
  • エンジニア就活でよく聞かれる質問と回答例
  • 面接の質問ごとの見られているポイント
  • 新卒エンジニアに求められる素質・性格
  • 新卒エンジニアが目指すべきキャリアの例
  • エントリーシートや面接でのNGワード集

こうした技術職に特化した内容を学べるのは、ITエンジニア専門のエージェントのレバテックルーキーならではの強みと言えるでしょう。

メリット4. 希望に応じた優良企業を紹介してくれる

レバテックルーキーの強みは、希望に応じた優良企業を紹介してくれることです。

レバテックルーキーの紹介企業の例

画像引用元:レバテックルーキー

企業に求める理想や絶対に外したくない条件を伝えることで、条件に合致した企業をいくつかリストアップしてくれます。

大手就活サイトなどを巡って自分で検索し続ける手間がかからないので、より効率よく就活を進められるのです。

また、レバテックルーキーから紹介される企業は全てレバテックルーキー独自の審査基準をクリアしているので、法令違反しているブラック企業や極端に新卒離職率の高い企業は自動的に弾かれます。

入社後のミスマッチを防ぎたい人ほど、レバテックルーキーを頼るのがおすすめです。

メリット5. 選考の一部をスキップできる

求人によっては、選考の一部をスキップできるケースがあります。

エントリーシートによる書類選考やコーディング試験をパスし、最初から面接に臨めることもあるので非常にメリットがある部分と言えるでしょう。

基本的にポートフォリオや成果物が充実している人ほど選考スキップに招待されやすくなると考えておきましょう。

なかには選考という形式を取らず、気軽に交流できるミートアップイベントを開催している企業もあるので、本来の自分を正しく評価してもらえる環境も整っています。

効率よく就活したい人や、就活用の自分を作ることに疲れてしまった人は相談してみてはいかがでしょうか。

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メリット6. 面接のフィードバックを教えて貰える

レバテックルーキーから紹介された企業の選考に応募すると、合否に関わらず詳細なフィードバックを得られます。

自分のどんなところが評価されたのか(課題に感じられたのか)、次に伸ばすべきポイントはどこかなど詳しく教えてもらえるので、次につながる就活ができます。

少しずつアレンジしていけば選考の通過率も上がるので、理想の企業に就職できる可能性が高まります。

メリット7. LINEでメンターと気軽にやり取りできる

レバテックルーキーはLINEでメンターと気軽にやり取りできるシステムを確立しており、時間や場所を問わずコミュニケーションできます。

面接の時間・場所・詳細などもLINEで送られてくるのでわざわざメールボックスをチェックする手間がかからず、急に選考が入ったときにも安心です。

大学の試験期間中や論文執筆中など忙しいときでも、レバテックルーキーのオフィスに出向く必要がないのは大きなメリットと言えるでしょう。

レバテックルーキーのデメリット

レバテックルーキーには、メリットだけでなくデメリットも存在します

後になって「こんなはずではなかった…」とがっかりしないよう、あらかじめデメリットも知っておきましょう。

レバテックルーキーのデメリット

  • キャリア面談は自分で願い出る必要がある
  • 必ず希望通りの求人を紹介してくれるわけではない
  • 本選考ではなくインターンの案内もある

それでは順番に解説していきます。

本段落の「レバテックルーキーのデメリット」は23卒の理系大学生が2021年にレバテックルーキーを利用してWeb系メガベンチャー企業のエンジニアとして内定獲得した際の体験・経験を元に解説しております。

デメリット1. キャリア面談は自分で願い出る必要がある

キャリア面談は、LINEやメールで自分から願い出る必要があります。

場合によってはレバテックルーキー側からキャリア面談の提案が届くこともありますが、希望しない限り選考対策が不十分なまま求人を紹介されてしまうこともあるので注意しておきましょう。

最悪1~2ヶ月放置されることもあり、登録したメリットが薄まってしまいます。

「理想の企業像がまだ固まっていない」「自信を持って選考に臨めるほど自己分析が完了していない」という場合、自分から積極的にキャリア面談を希望する必要があります。

デメリット2. 必ず希望通りの求人を紹介してくれるわけではない

レバテックルーキーは学生1人ひとりの理想に近い企業を紹介することに長けていますが、100%理想通りの求人が届くとは限りません

そもそも自分の理想通りの求人をレバテックルーキーで扱っていない場合や、レバテックルーキー側に自分の理想が正しく伝わっていない場合は、ギャップのある求人が来てしまう可能性があるのです。

理想と違う場合は率直に担当者に伝え、紹介の意図や背景を伝えてもらいましょう。

納得できれば選考に進むこともできますが、応募は義務ではないので断ることも可能です。

希望と合わない企業の説明会や選考に参加するのは時間が勿体ないため、興味がない求人はしっかり断る潔さも大切です。

デメリット3. 本選考ではなくインターンの案内もある

レバテックルーキーでは内定に直結する本選考だけでなく、インターンの紹介も積極的におこなっています

特に就活が本格始動する前の時期(夏〜秋)にはインターンの案件が多くなるので、インターンを希望しない人は注意しておいた方がよいでしょう。

「本選考かと思ったらインターンだった」「インターンばかりに時間が割かれて学校の試験やアルバイトに割く時間がなくなってしまった」など思わぬ落とし穴があるかもしれません。

反対に、早い段階でIT企業に潜り込み、インターンを有意義な経験にしたいのであれば応募してみることをおすすめします。

レバテックルーキーの紹介企業の例

続いてはレバテックルーキーの紹介企業や年収の事例をご紹介します。

レバテックルーキーの紹介企業の例

レバテックルーキーの公式サイトには紹介企業の例として知名度の高い人気企業がたくさん並んでいます。

レバテックルーキーの紹介企業の例

画像引用元:レバテックルーキー

  • 株式会社GA technologies
  • 株式会社アカツキ
  • パーソルプロセス&テクノロジー株式会社
  • ラクスル株式会社
  • 合同会社DMM.com
  • 株式会社ミクシィ
  • Sansan株式会社
  • サイボウズ株式会社
  • 株式会社DMM.comラボ
  • 株式会社じげん
  • 株式会社ミクシィ
  • 株式会社ディー・エヌ・エー
  • 株式会社コロプラ
  • 株式会社マネーフォワード
  • 株式会社サイバー・バズ
  • 株式会社リクルートスタッフィング

出典:ITエンジニアを目指す新卒学生向け就活エージェント|レバテックルーキーより(2022年9月10日時点)

ご覧のようにレバテックルーキーは、誰もがネットやCMで一度は見聞きしたことのある人気企業を取り扱っていることが分かります。

>> レバテックルーキーで無料カウンセリングを受けてみる

DeNAやリクルートのような人気企業は基本的に求人情報が非公開であるため、レバテックルーキーのキャリア面談などを通じて質問してみましょう。

レバテックルーキーの紹介企業の年収事例

またレバテックルーキーは一部の企業の求人情報(職種、年収、業務内容、開発言語など)を公開しています。

実際に公開されている新卒エンジニアの求人情報の事例を示すと以下の通り。(2022年9月10日時点)
企業名職種年収
GMOペパボ株式会社エンジニア職711万円〜
株式会社ゆめみエンジニア職520万円〜
Sansan株式会社Webエンジニア職504万円〜
株式会社マネーフォワードエンジニア職500万円〜
株式会社エス・エム・エスデータサイエンティスト職500万円〜
WED株式会社ネイティブアプリエンジニア職480万円〜
株式会社アドウェイズWeb開発エンジニア職456万円〜
株式会社ミクシィシステムエンジニア職420万円〜
株式会社GA technologiesAIエンジニア職420万円〜
株式会社ラクーンホールディングス開発エンジニア職412万円〜
株式会社マイベストエンジニア職360万円〜
株式会社サイバー・バズエンジニア職360万円〜
株式会社キャリアデザインセンターエンジニア職336万円〜
株式会社キャリアインデックスWebエンジニア職330万円〜

厚生労働省「令和2年賃金構造基本統計調査」による『新規学卒者の賃金』によると、大卒者の初年度の平均年収は226万1,000円であることを考えると、レバテックルーキーには高収入な求人が多数揃っていることが分かります。

新卒エンジニアとして優良企業でしっかり稼ぎたい方はぜひレバテックルーキーを利用しておきましょう。

レバテックルーキーがおすすめな人の特徴

レバテックルーキーがおすすめな人は、下記の通りです。

レバテックルーキーがおすすめな人の特徴

  • IT・Web業界への就職を視野に入れている人
  • 何十社も選考を受ける「数勝負」の就活をしたくない人
  • 入社後のミスマッチや早期離職のリスクを避けたい人
  • 若手のうちから実力勝負で高く評価してもらいたい人
  • 将来的に独立や起業を考えている人
  • ひとりで就活することに不安がある人

IT・Web業界のベンチャー求人が大半を占めるレバテックルーキーであれば、エンジニアとして就職したい人や実力主義で評価してもらいたい人にぴったりです。

特にベンチャー企業は若手であっても成果さえ出していれば高く評価してくれる会社が多く、20代で高い年収を稼ぐ人も大勢います

将来的に独立・起業を考えている場合、ベンチャー企業で会社の運営を近距離で見れることが後々の資産になってくるかもしれません。

また、新卒エンジニアの就活そのものに不安がある人にもレバテックルーキーの利用をおすすめします。

理想に近い求人を紹介してもらい、プロの手を借りて十分な企業分析をしてから選考に臨むので、入社後にミスマッチが起きる確率が低いです。

「思っていた会社ではなかった」「パワハラな上司やブラック体質に悩んで退職せざるを得なくなった」など思わぬ落とし穴にかからないためにも、第三者の手を借りて就活してみるとよいでしょう。

同じく何十社も選考を受ける「数勝負」の就活に疲れてしまった人や、非効率的な就活システムに嫌気が差してしまった人にもおすすめです。

レバテックルーキーを効率よく利用するポイント

レバテックルーキーは「受け身な就活」を可能にする、至れり尽くせりな就活エージェントですが、完全に丸任せしてばかりでは効果的な就活ができません。

ここでは、レバテックルーキーを効率よく利用するポイントを解説します。

レバテックルーキーを効率よく利用するポイント

  • こまめに連絡を取る
  • 興味がない求人はしっかり断る
  • 企業ごとのおすすめポイントをしっかり解説してもらう
  • 「数打ちゃ当たる」的な就活はしない
  • エージェントは複数利用する
  • 【補足】友人紹介でAmazonギフト券をもらう

後悔しない就活をするためにも、下記を押さえておきましょう。

ポイント1. こまめに連絡を取る

レバテックルーキーの担当者とは、こまめに連絡を取るのが理想です。

「新卒求人は生もの」と言われている通り、つい1~2日前に募集がかかっていた求人が今日定員になって取り下げられてしまう、といったケースも多いです。

特にレバテックルーキーが取り扱うベンチャー企業やスタートアップ企業は大企業のように数百人規模の新卒採用をせず、高い能力を持つ学生を一本釣りで採用する傾向が強いので、注意しておきましょう。

つい連絡を後回しにしているうちに希望の求人が埋まってしまったり、セミナーの参加上限人数に達してしまったり、チャンスを失ってしまうこともあります。

こまめに連絡することで思わぬ情報収集ができるケースも考えられるので、連絡頻度が高くて損することはありません

レバテックルーキーのキャリアアドバイザーとはLINEでやり取りすることもできるので、隙間時間を上手に活用して連絡を返していきましょう。

>> レバテックルーキーで無料カウンセリングを受けてみる

ポイント2. 興味がない求人はしっかり断る

万が一興味がない求人を紹介された場合、しっかり断る意思の強さも大切です。

レバテックルーキーはなるべく学生の希望に合う求人を優先して紹介してくれますが、必ずしも双方の考える理想が合致しているとは限りません

時には「希望とズレている」「よく調べてみたら思っていたような会社ではなさそうだった」ということも起こるので、あらかじめ承知しておきましょう。

その場合、無理に選考を受ける必要はありません。

レバテックルーキー側も選考を強制することはないので、なぜ興味がないと感じたのかをフィードバックしながら次の紹介に期待するのがポイントです。

ポイント3. 企業ごとのおすすめポイントをしっかり解説してもらう

キャリアアドバイザーは「この人と相性がいいはず」と信じて求人を紹介してきます。

しかし、実際に選考を受ける学生側は「なぜ自分にこの求人を紹介してきたのか?」「1社目で紹介された企業と2社目で紹介された企業との違いは何だ?」と思うこともあるでしょう。

まずはその企業をリストアップした理由を聞き、おすすめポイントをしっかり解説してもらうことが大切です。

就活する本人でも企業の採用担当者でもない完全なる第三者が「おすすめです」と紹介するには、それなりの理由があるからです。

自分の適性・強み・理想に合いそうな会社だから紹介しているのか業界での勢いがよく近年注目度が高まっているから紹介しているのかによって、エントリーシートの内容も変わります

1社ずつの特徴を見極めて就活できるよう、意識していきましょう。

>> レバテックルーキーで無料カウンセリングを受けてみる

ポイント4. 「数打ちゃ当たる」的な就活はしない

レバテックルーキーのような就活エージェントは、登録してくれた学生に少しでも可能性の幅を広げてもらえるよう、少し多めに求人を紹介します。

特に新卒就活では、転職市場と異なり十数社〜何十社もの選考を受ける学生が多いでしょう。

貴重なファーストキャリアとなるためとにかく大量の選考を受けるのもひとつの手段ですが、レバテックルーキーを利用するに当たっては慎重になるべきです。

専門職であるエンジニアを目指す以上、ある程度キャリアビジョンを固めて1社ずつ狙い撃ちにしていくのが理想です。

そうすることが企業分析や業界分析のクオリティアップにつながり、選考通過率を上げられるのです。

とはいえ10社程度は受けることをイメージし、例え選考に落ちてもへこたれない強いメンタルを持っていきましょう。

ポイント5. エージェントは複数利用する

できれば、就活エージェントはレバテックルーキー以外にも複数登録しておくのが望ましいです。

レバテックルーキーはあくまでもエンジニア転職専門のエージェントであり、IT・Web業界以外の求人は原則として扱いません。

IT・Web業界以外に就職する選択肢を残したいのであれば、総合型就活エージェントにも登録して複数の視点を持つことも大切です。

また、他にもエンジニア向け就活エージェントは存在するので、比較用に登録してもよいでしょう。

そのなかで一番相性がいいと感じたキャリアアドバイザーへ集中的に相談し、一本化していくのがポイントです。

レバテックルーキー以外におすすめの新卒エンジニア向け就活サイト・就活エージェントを知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

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本記事の監修専門家 (監修者)キャリコンリンク合同会社 瀧本博史 【得意分野】 就職、転職、採用【保有資格】国家資格2級キャリアコンサルティング技能士 / 産業カウンセラー【プロフィール】 年間約20 ...

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【補足】友人紹介でAmazonギフト券をもらう

レバテックルーキーには友人紹介特典があり、紹介した方も紹介された方もAmazonギフト券3,000円分を貰えます。(紹介人数は無制限)

就活に専念するとアルバイトに割けられる時間が減ってしまい、金銭的な余裕が無くなる学生も少なくありません。

少しでも金欠の負担を和らげるためにもこうした特典は積極的に利用しておきましょう。

レバテックルーキーの友人紹介特典の条件や詳細を知りたい方はレバテックルーキーの無料相談をご利用ください。

レバテックルーキーのサービスの流れ

レバテックルーキーは、下記の流れで相談・就活が進行します。

まずはおよその流れを知り、内定が欲しいタイミングから逆算して動き始めるとよいでしょう。

レバテックルーキーのサービスの流れ

  1. 登録(学部3年・大学院1年の8~9月)
  2. 相談(学部3年・大学院1年の8~9月)
  3. 企業紹介(学部3年・大学院1年の9~10月)
  4. 選考(学部3年・大学院1年の10~12月)
  5. 内定獲得(学部3年・大学院1年の12~2月)

*目安として、Web系メガベンチャー企業から内定獲得した当サイト管理人がレバテックルーキーを利用していた際の時期も併せて記載しております。

手順1. 登録

レバテックルーキーに興味がある人は、まずオンライン上で自分の情報を登録するところから始めます。

レバテックルーキーの登録手順

画像引用元:レバテックルーキー

レバテックルーキーの公式サイトにアクセスすると「簡単60秒 無料登録する」という欄があるのでそこから自分の卒業年度を選択して手続きを進めましょう。

2023年3月に卒業する学生は23卒、2024年3月に卒業する学生は24卒、といった扱いになります。

登録時に細かな個人情報を聞かれることはなく、下記の情報提供のみで完結します。

  • 卒業年度
  • 文理区分(情報系・理工系・文系)
  • プログラミング経験
  • 学校区分
  • 学校名・学部名
  • 生年月日
  • 氏名
  • 電話番号
  • メールアドレス

初回からよりクオリティの高いキャリアサポートを受けるためにも、大学名や文理区分は正しい情報を伝えましょう

途中でプログラミング経験を問われる項目がありますが、「未経験」という選択肢もあるので必ずしも学習経験を求められているわけではありません

プログラミング経験がない方でも積極的に登録してみましょう!

>> レバテックルーキーで無料カウンセリングを受けてみる

新卒エンジニアの選考時期

ベンチャー企業や新卒エンジニアは他の業界・職種と比べて選考時期が非常に早いです。就活解禁と言われる3月1日にはすでに就活を終えているのが理想と考えておきましょう。

当サイト運営者は学部3年の8月にレバテックルーキーに登録しましたが、余裕のある就活をしたい方はそれより早いタイミングで登録しておくのがオススメです。

おすすめエンジニア就活はいつから開始すればいい?【内定者が詳しく解説】

手順2. 相談

登録が完了すると、レバテックルーキーの担当者からメールもしくは電話で連絡が届きます

簡単なヒアリングを経て初回相談の日程が組まれるので、スケジュールが空いているタイミングを狙って予約しておきましょう。

初回の相談では、担当者の方と自分の性格や学生時代の経験、キャリアプランや理想の働き方について話しながら自己分析を深めていきます

初回相談の後は宿題として、エクセルのフォーマットに沿って履歴書&エントリーシートを記入します。この資料はレバテックルーキー経由で選考を受ける際に、企業に提出する、エントリーシートの代わりのようなものです。
何度か添削を受けて修正することもありますが、一度完成させてしまえば書類選考をスキップできる可能性が高まるのでしっかり作り上げておきましょう。

手順3. 企業紹介

初回相談での自己分析をもとに、レバテックルーキー側が複数の企業をピックアップしてくれます。

募集要項だけでなく企業情報や過去の選考情報も教えてもらえるので、気になる企業があればどんどん質問しておきましょう。

必要であれば模擬面接やエントリーシートの添削を挟み、いよいよ面接に移ります。

手順4. 選考(面接)

応募先の企業が選考に合意してくれた場合、早速面接に進むことが多いです。

応募段階でエントリーシートや履歴書を提出しますが、なかには書類審査なしで早速面接してくれる企業もあるので就活期間を短縮させやすくなります。

選考ステップが減るのでメンタル・精神的にも安心ですね

面接後は、合否に関わらずレバテックルーキーからのフィードバックを受けておきましょう。

受け答えのなかで好印象だったポイントや、反対にイメージダウンにつながったポイントが細かくわかるので、次の選考に活かすことができます。

また、企業に対する逆質問対策など細かなポイントも質問し、ブラッシュアップしておくとよいでしょう。

手順5. 内定獲得(最短2週間)

選考を最後まで通過したら、無事に内定獲得です。

レバテックルーキーの場合、最短2週間で内定が出た事例もあるのでスピード就活をしたい人にも向いています。

内定後も内々定の手続きやフォローアップまで細かくサポートしてもらえるので、入社に際して不安なことがあればあらかじめ聞いておくとよいでしょう。

レバテックルーキーを利用する際のよくある質問

最後に、レバテックルーキーを利用する際のよくある質問を紹介します。

多くの人が利用時に不安を抱えるポイントでもあるので、気になる項目があればチェックしておくことをおすすめします。

レバテックルーキーにはどんなアドバイザーが在籍しているの?

レバテックルーキーに在籍しているキャリアアドバイザーの多くは、人事担当者として採用に携わってきた経験のある人エンジニアのキャリアサポート歴が長い人などさまざまです。

なかには国家資格であるキャリアコンサルタントもいるので、多角的なキャリアアドバイスをしてもらうことが可能です。

レバテックルーキーのキャリアアドバイザーの例

画像引用元:レバテックルーキー

専門性を活かしたキャリア支援やどこよりも深い企業情報の提供に強みを持つキャリアアドバイザーたちばかりなので、大いに頼っていきましょう。

また、レバテックルーキーではキャリアアドバイザーの交代も受け付けています。

どうしてもキャリアアドバイザーとの相性が合わないときは、無理して相談し続けたり他のサービスに移って1からカウンセリングを開始したりせず、遠慮なく交代を相談してみるのがおすすめです。

自分で求人を検索することはできる?

レバテックルーキーに掲載されている公開求人は、学生自ら検索することも可能です。

職種や開発言語ごとに求人がタグ付けされているので、薄ぼんやりとした理想像しか持っていないときでも検索しやすいのがメリットです。

検索できる職種は、下記の通りです。(2022年9月10日時点)

  • ネットワークエンジニア
  • インフラエンジニア
  • フロントエンドエンジニア
  • アプリケーションエンジニア
  • サーバーサイドエンジニア
  • プログラマー(PG)

また、検索できる開発言語は下記の通りです。(2022年9月10日時点)

  • C++
  • Java
  • PHP
  • C言語
  • Python
  • Ruby
  • Go
  • C#
  • Scala
  • VB.NET
  • VBA
  • JavaScript
  • CSS
  • HTML
  • Swift

ただし、検索にはヒットしない非公開求人も多いので注意が必要です。

2022年9月現在は151件の求人が公開されています。

非公開求人はキャリアアドバイザーから紹介されて初めて求人を知れるので、検索しても理想に近い求人が見つからない場合は担当者に相談してみましょう。

>> レバテックルーキーで無料カウンセリングを受けてみる

レバテックルーキーはどんな非公開求人を扱っているの?

レバテックルーキーで扱っている非公開求人は、競合となる企業に求人の有無を知られたくない企業であることが多いです。

特定の職種に就く新人を募集していると競合に伝われば、今後の経営戦略が想像されてしまうかもしれません。

大量に人を雇うことのないベンチャー企業だからこそ、周辺環境に十分配慮して採用活動をするのは一般的なのです。

または、特定の人だけにアプローチしたいという理由であえて求人を非公開にしているケースもあります。

「この開発言語が使える人を採用したい」「プログラミング学習経験のある学生だけを雇いない」など企業側の事情があるときは、非公開求人にしたうえで条件に合致する学生だけを紹介してもらえるようにしていることが多いのです。

複数企業を紹介してもらいましたが、応募先はどう決めるべきですか?

提案してもらった企業のなかから、実際に応募する企業を決めるときは下記をひとつの基準にするとよいでしょう。

  • 自分のやりがいにつながりそうか(自己実現できそうか)
  • 自分の適性と合っているか
  • 自分が理想とするキャリアパスを歩めそうか
  • 企業として将来性があるか
  • ミッション・ビジョン・バリューに深く共感できるか

人が仕事を続けるモチベーションとなるのは、「給料」「人間関係」「やりがい」の3つだと言われています。

給料がよければ多少仕事が辛くても継続しやすく、高い収入を上げてプライベートを充実させる楽しみを見出せるでしょう。

人間関係がよければ上司や同僚と協力しながら仕事に熱中する楽しみが生まれ、不満に感じることがなくなります。

社会的に意義のある仕事であったり会社の社風やミッションに深く共感できたりする場合、やりがいを実感できるのでワークエンゲージメントが高まります

どこに応募すべきか迷ったときは上記を基準に据えて、優先順位をつけていくのがポイントです。

紹介した企業を断って雰囲気が気まずくなることはないですか?

レバテックルーキーから紹介された企業の選考を断っても、キャリアアドバイザーとの関係性が悪化することはありません

むしろ提案した求人が100%受け入れられることは珍しく、断られてしまうことも「転職エージェントあるある」なので十分承知してくれています

なぜ断ろうと思ったのか理由を丁寧にフィードバックしてくれれば次に企業をピックアップするときに役立つので、むしろ正直に伝えてくれる方が喜ばれます。

ただし、理想ばかり高くなってしまって提案の全てを蹴ってしまうようなことは辞めましょう。

その場合はどう理想の企業を探すべきかもう一度相談に乗ってもらい、選択肢の幅を広げていくことが大切です。

まとめ:レバテックルーキーの評判・口コミや注意点【利用者の体験談もご紹介】

まとめ:レバテックルーキーの評判・口コミや注意点【利用者の体験談もご紹介】

  • レバテックルーキーは完全無料で利用できる、ITエンジニア専門の就活エージェント
  • レバテックルーキーはキャリアアドバイザーが選考対策や自己分析を徹底的にフォローしてくれる
  • 一方で必ず希望通りの求人を紹介してくれるわけではないため、自分の軸を持って選考に進むか判断する必要がある
  • レバテックルーキーの紹介企業は優良ベンチャーが多く、知名度の高い人気企業からスタートアップ企業まで様々な求人を取り扱っている
  • レバテックルーキーを効率的に利用するためにはキャリアアドバイザーを頻繁に連絡を取ることが大切
  • レバテックルーキーでは登録から最短2週間で内定を獲得できる

今回は新卒エンジニア向けのエージェントとして人気のあるレバテックルーキーの評判や口コミ、メリット・デメリットや利用上の注意点についてご紹介しました。

レバテックルーキーは選考対策だけでなく逆オファーや就活セミナーなど幅広く就活対策をフォローしてくれます。

新卒エンジニアの就活に不安がある方にピッタリのサービスと言えるでしょう。

そんなレバテックルーキーのメリットとデメリットをまとめると以下の通り。

レバテックルーキーのメリット
レバテックルーキーのデメリット
  • エントリーシートを添削してくれる
  • 希望に応じてオンラインキャリア面談ができる
  • 選考対策セミナーが定期的に開催されている
  • 希望に応じた優良企業を紹介してくれる
  • 選考の一部をスキップできる
  • 面接のフィードバックを教えて貰える
  • LINEでメンターと気軽にやり取りできる
  • キャリア面談は自分で願い出る必要がある
  • 必ず希望通りの求人を紹介してくれるわけではない
  • 本選考ではなくインターンの案内もある

ご覧のように新卒エンジニアを目指す学生にとって嬉しいメリットがたくさんあることが分かりますね。

またレバテックルーキーを効率的に利用したい場合は以下のポイントを意識すると良いでしょう。

レバテックルーキーを効率よく利用するポイント

  • こまめに連絡を取る
  • 興味がない求人はしっかり断る
  • 企業ごとのおすすめポイントをしっかり解説してもらう
  • 「数打ちゃ当たる」的な就活はしない
  • エージェントは複数利用する
  • 【補足】友人紹介でAmazonギフト券をもらう

レバテックルーキーは厳選ベンチャー企業や非公開求人を多数取り扱っている新卒エンジニア向けの就活エージェントです。

「エンジニア就活の進め方が分からない」「プログラミング未経験だけどエンジニアとして就職したい」といった不安を抱えている方にピッタリのエージェントと言えるでしょう。

とはいえいきなり入会するのは不安ですし怖いですよね。

それでも不安な方はレバテックルーキーで無料カウンセリングを利用して、色々質問してみるのがオススメです。

悩むより前に、まずは無料カウンセリングを受講して、よりリアルな雰囲気を体感することが何よりも大切です!

他の学生に追い越される前に「一歩前へ行動する」選択をしてみませんか?

今回はレバテックルーキーについて詳しくご紹介しましたが、新卒エンジニアの就職活動で困っている方は以下の記事をご覧ください。

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  • この記事を書いた人(執筆者情報)
渡辺 瞳

渡辺 瞳

キャリアコンサルタント/フリーライター

【プロフィール】
大手転職エージェントのキャリアコンサルタント兼フリーライター。主にIT・Web業界を担当し、多くのエンジニア転職をサポートしてきた。その後、ビジネスマンのスキルアップに特化したフリーライターとしての活動を開始。プログラミングスクールを活用したエンジニアのキャリア形成を応援している。
【得意分野】
キャリアサポート、就職・転職ノウハウ
【保有資格】
国家資格 キャリアコンサルタント

  • 本記事の監修者
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(監修者)wagtechblog

iOSエンジニア/Webエンジニア/SEOマーケター

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本サイトの運営者・管理人。フリーランスのエンジニアとしてiOSアプリやWebアプリの開発をしています。その傍らWeb集客のベンチャー企業で勤務。フロントエンドエンジニア・WebアプリケーションエンジニアとしてWebアプリケーション開発、SEOマーケティングなどの業務に携わっています。好きなプログラミング言語はSwiftとPythonとPHPとRuby。侍エンジニア塾元受講生。
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